
銀座おと繋ぎプロジェクト -Present by Ginza Mono Tsunagi Project-
銀座という街で生き、働き、想いをつないできた人と街に耳を澄ませるポッドキャストです。老舗の店主、職人、表現者、裏方、挑戦者たちの声と、街の音を記録し、未来へ残していきます。201回目からは音声を中心に、これまで伝えきれなかった「銀座の音」を紹介します。ナレーションは窪田等、MCは斉藤大地が務め、通勤中や夜のひと息つく時間に銀座の「今」を感じられる番組です。
エピソード

【特別回】木挽町を聴く。十一代目金原亭馬生師匠とめぐる音の記憶
▼205繋ぎ【特別回】🙋♂️ゲスト:十一代目 金原亭馬生(きんげんてい ばしょう)1947年、東京都中央区銀座・木挽町生まれ。1969年に十代目金原亭馬生に入門し、「小駒」を名乗る。1978年に二ツ目へ昇進して「馬治」と改名、1987年に真打昇進。1999年、十一代目金原亭馬生を襲名した。古典落語を中心に幅広い演目を手がけ、芝居噺や人情噺にも定評がある。現在は落語協会常任理事を務める。__________________銀座おと繋ぎプロジェクトへ、ようこそ。この番組は、銀座という街で生き、働き、想いをつないできた「人と街」に耳を澄ませるポッドキャスト番組です。老舗の店主、職人、表現者、裏方、挑戦者。そして、街の音。華やかな表舞台の裏にある、言葉になりきらなかった声や音を記録し、未来へ残していきます。201回目からは、音声を中心に。これまで伝えきれなかった「銀座の音」をご紹介。ナレーション

【後編】幕を開け、街をつなぐ新橋演舞場・武中雅人社長が語る東銀座の未来。そして届けたい手紙
▼204繋ぎ【後編】🙋♂️ゲスト:松竹株式会社 顧問/新橋演舞場株式会社 代表取締役社長 武中 雅人1957年生まれ。1980年、松竹株式会社入社。新橋演舞場支配人、演劇営業部長、歌舞伎座開発準備室長、事業本部長、不動産本部長、松竹株式会社代表取締役副社長執行役員などを歴任し、第五期歌舞伎座の開発にも携わる。2024年より松竹株式会社顧問。新橋演舞場株式会社代表取締役社長。__________________銀座おと繋ぎプロジェクトへ、ようこそ。この番組は、銀座という街で生き、働き、想いをつないできた「人と街」に耳を澄ませるポッドキャスト番組です。老舗の店主、職人、表現者、裏方、挑戦者。そして、街の音。華やかな表舞台の裏にある、言葉になりきらなかった声や音を記録し、未来へ残していきます。201回目からは、音声を中心に。これまで伝えきれなかった「銀座の音」をご紹介。ナレーションには、数々の

【前編】幕を開け、街をつなぐ新橋演舞場・武中雅人社長が語る東銀座の未来。そして届けたい手紙
▼204繋ぎ【前編】🙋♂️ゲスト:松竹株式会社 顧問/新橋演舞場株式会社 代表取締役社長 武中 雅人1957年生まれ。1980年、松竹株式会社入社。新橋演舞場支配人、演劇営業部長、歌舞伎座開発準備室長、事業本部長、不動産本部長、松竹株式会社代表取締役副社長執行役員などを歴任し、第五期歌舞伎座の開発にも携わる。2024年より松竹株式会社顧問。新橋演舞場株式会社代表取締役社長。__________________銀座おと繋ぎプロジェクトへ、ようこそ。この番組は、銀座という街で生き、働き、想いをつないできた「人と街」に耳を澄ませるポッドキャスト番組です。老舗の店主、職人、表現者、裏方、挑戦者。そして、街の音。華やかな表舞台の裏にある、言葉になりきらなかった声や音を記録し、未来へ残していきます。201回目からは、音声を中心に。これまで伝えきれなかった「銀座の音」をご紹介。ナレーションには、数々の

パワーコンサルティングネットワークス 上中晋太郎支店長に聞く、銀座アポロ昭和館の記憶
▼203繋ぎ🙋♂️ゲスト:株式会社パワーコンサルティングネットワークス銀座支店 支店長 上中 晋太郎1982年生まれ。両親の仕事が不動産であったことから、2004年に不動産営業の世界に飛び込む。不動産でお悩みの方への課題解決に努める。2016年に株式会社パワーコンサルティングネットワークスに入社。不動産賃貸管理部門で首都圏の大家さん、地主さんの不動産経営をお手伝い。2022年銀座支店の立ち上げから参画。現在は地域に根ざしたお付き合いと事務所店舗ビルのプロパティマネジメントに特化した仕事を軸に、支店長としてオーナー様一人ひとりの想いや抱える課題に誠実に向き合い、長期的なパートナーとして最適な不動産経営をサポートしている。🙋♀️ゲスト:銀座アポロ昭和館YOHAKUマネージャー 稲葉 仁美長年、社内外で開催される不動産セミナーの企画・運営や、資格事業などに携わっていたが、ひょんなことからギャ

銀座のにぎわいを支える現場から、所長 小松 利彰が仲間へ贈る言葉とは。
▼202繋ぎゲスト:三井不動産商業マネジメント 銀座エリアオペレーションセンター所長 小松 利彰1971年生まれ。2005年に三井不動産商業マネジメントへ入社。ららぽーとや三井アウトレットパーク、開業準備業務など、さまざまな現場を経験。2025年4月より銀座エリアオペレーションセンターに着任。現在は銀座エリアの複数施設の管理・運営を担当し、施設の価値向上にくわえ施設の枠を超えた地域との連携や街の魅力向上にも取り組む。ご出店者様や企業様をはじめ、地域の皆さまとのつながりを大切にしながら、日々業務にあたっている。__________________銀座おと繋ぎプロジェクトへ、ようこそ。この番組は、銀座という街で生き、働き、想いをつないできた「人と街」に耳を澄ませるポッドキャスト番組です。老舗の店主、職人、表現者、裏方、挑戦者。そして、街の音。華やかな表舞台の裏にある、言葉になりきらなかった声や

天ぷらの音に、銀座が宿る。天一4代目・矢吹友一、曽祖父へ読む手紙
▼201繋ぎゲスト:株式会社天一 代表取締役 社長 矢吹友一 1991年生まれ銀座の天ぷら店「天一」の4代目代表取締役社長。大学卒業後、辻調理師専門学校東京校で日本料理を学んだ後、2023年に代表取締役に就任。現在に至る。「天ぷらと、一生」を合言葉に、生涯にわたって愛されるお店づくりを目指し、老舗×職人の技術をより多くの人に届けられるよう、日々試行錯誤している。__________________銀座おと繋ぎプロジェクトへ、ようこそ。この番組は、銀座という街で生き、働き、想いをつないできた「人と街」に耳を澄ませるポッドキャスト番組です。老舗の店主、職人、表現者、裏方、挑戦者。そして、街の音。華やかな表舞台の裏にある、言葉になりきらなかった声や音を記録し、未来へ残していきます。201回目からは、音声を中心に。これまで伝えきれなかった「銀座の音」をご紹介。ナレーションには、数々の名作ドキュメン

銀座に耳を澄ませるポッドキャスト番組「銀座おと繋ぎプロジェクト」
銀座おと繋ぎプロジェクトへ、ようこそ。この番組は、銀座という街で生き、働き、想いをつないできた「人と街」に耳を澄ませるポッドキャスト番組です。老舗の店主、職人、表現者、裏方、挑戦者。そして、街の音。華やかな表舞台の裏にある、言葉になりきらなかった声や音を記録し、未来へ残していきます。201回目からは、音声を中心に。これまで伝えきれなかった「銀座の音」をご紹介。ナレーションには、数々の名作ドキュメンタリーで声を届けてきた 窪田 等さんを迎え、毎回、銀座の物語が静かに始まります。通勤の途中に。夜、ひと息つく時間に。銀座の「今」を感じてください。__________________▼ナレーション:窪田 等(ナレーター)https://sigma7.co.jp/actors/kubota_hitoshi/数多くの番組でナレーションを務めてきたナレーター。落ち着きと深みのある語りで、人物や物語の本質











