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ホンマのホンネ ~わたしたちのモヤモヤニュース会議~

ホンマのホンネ ~わたしたちのモヤモヤニュース会議~

聴くテレ朝 106 エピソード 10月 20, 2026

テレビ朝日のアナウンサー本間智恵がMCを務め、週の真ん中水曜日に日常やニュース、SNSで感じる「モヤモヤ」をホンネで語るポッドキャスト番組です。報道局員やゲストがテーマに合わせて出演し、リスナーから募ったモヤモヤをもとにニュース会議を展開します。番組では意見や感想、エピソードへの投稿も募集しており、週末までを乗り切るエネルギーをチャージすることを目指しています。

エピソード

#106 政治部記者って何してるの?朝ポキでおなじみ “ふなさま”冨名腰隆さんに素朴な政治のギモンを聞いてみた
#106 政治部記者って何してるの?朝ポキでおなじみ “ふなさま”冨名腰隆さんに素朴な政治のギモンを聞いてみた 10月 20, 2026 3669 今回は久しぶりのゲスト回です!! 朝日新聞ポッドキャスト「報談」でおなじみ、リスナーからは“ふなさま”と呼ばれる朝日新聞の冨名腰隆さんをお迎えしてズバリ「政治部記者って何してるの?」 素朴な疑問をぶつけてみました! 早朝、取材対象者の自宅に行く「朝回り」から会議室に耳を当てて会話を聞く「壁耳」などなど記者あるあるのお話を聞いていくと… 出るわ出るわ衝撃の”ふなさま流取材術”。 記者経験のある外山溝上が驚愕したふなさましかできない「居座り取材術」とは? さらに、東日本大震災では政治部記者だからこそできた”飛び技”で被災地まで向かったふなさまの驚愕エピソードをホンネメンバーが聞き出します。 組織の枠からちょっとはみ出すふなさまの記者としての嗅覚に3人ともおどろきっぱなしのふなさまスペシャル、お楽しみください! ▼政治部記者ってマジで何してるんですか?ふなさまの1日
#105 多様化する大学入試…総合型選抜って「親の課金ゲーム」なの?
#105 多様化する大学入試…総合型選抜って「親の課金ゲーム」なの? 10月 13, 2026 1983 秋は大学の「総合型選抜」のシーズン。ペーパーテストだけじゃない生徒の素質を見極める選考方法で入学する学生がどんどん増えています。 でも、いざ調べてみると… 「専門塾に年間100万円以上?」「ボランティアも入試対策?」「そもそも制度が複雑すぎる!」「親の伴走なしで高校生が全部するの無理じゃない?」 と、どんどん湧いてくる疑問…これってもしや親の課金ゲーム×情報戦になっているのでは?それってフェアじゃないのでは?というか親としてついていける自信がなさすぎる!などなど、今回は『わたしとニュース』での取材をもとに、複雑化する大学入試について3人で考えます。 ▼「学校推薦or センター試験くらいしか知らない」アラフォー世代とのギャップ ▼まるで就活?大学側の要望にカスタマイズで勝ち抜くのがセオリー ▼エッセイやボランティア活動も…本間が経験した”初期のAO入試” ▼高校もガチャ?
#104 “跡取り娘”が日本を救う? 「女には無理」を超えれば地域経済の起爆剤になる!?
#104 “跡取り娘”が日本を救う? 「女には無理」を超えれば地域経済の起爆剤になる!? 10月 6, 2026 1902 みなさんの身の回りには”跡取り娘”さんはいますか?日本企業うち、99.7%を占めるのが中小企業。 ただ、後継者不足に悩む企業は約半数もあるんです。そんな状況で、いま注目したいのが「跡取り娘」です。 今回の「ホンマのホンネ」では、「女性後継者白書2026」をもとに、家業を継ぐ女性たちが直面しているリアルを考えました。この調査では、女性後継者の65.4%が「女性であることが事業承継の課題に影響した」と答えています。取引先に言われた「なんだ、女か」という言葉、「娘は結婚したら家の外の人」という意識が家族の中に残っている。 そもそも父親が、娘に会社を継がせることをなかなか決断してくれない…などなど。なかなか語られなかった跡取り娘たちの困難を浮き彫りにした今回の調査。 ただ、跡取り娘たちの中には、自らの子育てや介護の経験を生かして職場環境を変え、女性の正社員雇用を増やしているケースも…
#103 スマホがないと落ち着かない?「ドパガキ」問題を考える/後半はドーパミン全開!3人の“偏愛トーク”が大暴走
#103 スマホがないと落ち着かない?「ドパガキ」問題を考える/後半はドーパミン全開!3人の“偏愛トーク”が大暴走 9月 29, 2026 2567 ショート動画を延々と見続ける、ゲームをしながら動画を見る、スマホがないと落ち着かない…。最近SNSなどで目にするようになった「ドパガキ」というワード。 ドーパミンが大量に出るようなコンテンツを見続ける子どもたちを揶揄する言葉ですが、そもそも子どもたちを「ドパガキ」と呼ぶことにモヤモヤしませんか? 大人でさえ手放すのが難しいデジタル環境を作ったのは大人たちなのに、子どもの「意思の弱さ」の問題にしていいの?という視点をじっくり語り合います。 そして後半は3人のドーパミン全開!リスナーさんのお便りをきっかけにそれぞれの”偏愛トーク”を炸裂させます。 ミュージカル愛が止まらない本間&溝上は「ウィキッド」「ハミルトン」「キンキーブーツ」そして稀代のクリエイター、リン=マニュエル・ミランダ愛を語りつくします。一方、外山の偏愛はラーメン!チャーシュー麺+ネギへの並々ならぬ愛を語ります。
#102 「フレネミー」ってなに!?のモヤモヤ
#102 「フレネミー」ってなに!?のモヤモヤ 9月 22, 2026 1926 Friend×Enemyを組み合わせた造語「フレネミー」が今女子中高生の間で 流行語になっているのはご存じでしたか?友達だけど敵ってどういう事? 今回の「ホンマのホンネ」では、「フレネミー」について考えます。 そもそもフレネミーって本当にある?「いじわるな人」とはどう違うの? ママ友、職場、そしてSNS、人間関係が多岐にわたる現代において 「逃げられない」関係性で発生するのでは…?大人同士の関係性もあるんじゃない? ていうかもしかしたら自分もやってしまっているかも…!?などなどホンネでトークします。 ▼ズケズケ言ったらフレネミー認定?どうすればいいの? ▼「ナチュラルにぶっ刺された」外山の”フレネミー”体験談 ▼わざとなのか天然なのか…そこが実はキモなのかもしれない ▼やっかいなのは”子供のフレネミー問題”いじめとの線引きは? ▼「フレネミーコーティングで
#101 トランプ大統領の“最側近”「人間プリンター」の異名を持つナタリー・ハープ氏って何者!?アイライナーにまで注目が集まるワケ
#101 トランプ大統領の“最側近”「人間プリンター」の異名を持つナタリー・ハープ氏って何者!?アイライナーにまで注目が集まるワケ 9月 15, 2026 2092 最近、アメリカ政治まわりのニュースでやたらと名前を目にするようになったナタリー・ハープ氏。とにかくトランプ大統領に心酔していると報じられ、日本のニュースにも頻出するようになったナタリー氏って何者なの!?ホンネメンバーが徹底解説。 ”エアフォースワン爆撃の危機?騒動”でナゼかトランプ大統領と極秘で別機に乗り換えたことで世界中で話題になったナタリー氏。 なぜトランプ大統領は、ここまで彼女を信頼しているの?そもそも「人間プリンター」と呼ばれているのはなぜ?どうやら首脳外交の窓口までやってるらしい? 果てはナタリーさんのアイライナーどうなってんの!?まで記事が出るほど世界中の注目が集まっています。 なぜここまで、ナタリー・ハープ氏をめぐる報道が相次いでいるのか。その背景を読み解きます! ▼何かと話題のナタリー・ハープ氏って誰なの? ▼周囲がザワつき…ナタリー氏が「人間プリンター
#100 「ホンマのホンネ」100回!3ケタに突入しちゃった! 大島Pスペシャル×女に生まれてどう?ホンネで語ってみた
#100 「ホンマのホンネ」100回!3ケタに突入しちゃった! 大島Pスペシャル×女に生まれてどう?ホンネで語ってみた 9月 8, 2026 2391 2024年9月にスタートした「ホンマのホンネ」おかげさまでなんと100回を迎えることができました!会議室の片隅からお届けする番組がまさかまさかのSpotify EQUAL賞を受賞し、日本だけでなく海外からも多くの方に聴いていただける番組になるとは、誰も(本当に)想像していませんでした。リスナーの皆さん、本当にありがとうございます。感謝です! 今回は、これまで最も再生されたエピソードBEST3 に加え、大島Pからのアツいお手紙をきっかけに、「女に生まれなかったら、と思ったことある?」を3人がホンネで語りまくります。 ▼100回記念!ありがとう!覚えていてよかった! ▼ホンマのホンネリスナーをデータで深堀り! ▼「みなさんに届け!」大島Pからのアツいお手紙 ▼「女に生まれなかったらなあ」1万回くらい考える人生の大島 ▼「男だったらなぁ」と結構思っていたという外山 ▼「女子
#99 マンション高すぎ!なぜ働いても働いても家が買えないの?のモヤモヤ
#99 マンション高すぎ!なぜ働いても働いても家が買えないの?のモヤモヤ 9月 1, 2026 2255 今回のテーマはズバリ「なぜ働いても家が買えないのか」です。ここ数年、高騰が続く住宅マンション市場。 新築マンションは億超えも珍しくなくなり、共働きでも手が届かない価格帯に…「家を買う」という選択肢そのものが現実的でなくなっているかも? いつの間に、なんでこんな事になっちゃったの? アベノミクスの超低金利、供給不足、共働き世帯の増加、投機マネーなどなど、 今回は住宅価格高騰の背景をホンネメンバーが深掘り。 「家が高い」のウラ側には、複数の要因が絡み合っているのはわかるんだけど…これって本当になんとかならないの?!政治が何とかするべきなんじゃないの?? などなど住宅事情のモヤモヤに迫ります。 ▼マンションのチラシ見ると…高い!狭い!どうなってるの? ▼「ペアローン」が実は住宅価格を押し上げている? ▼住んでるだけで「億り人」がゴロゴロ?タワマン事情 ▼「空中族」って知っ
#98「実力ないのに、私って実は詐欺師…?」その不安、“インポスター症候群”かも?!
#98「実力ないのに、私って実は詐欺師…?」その不安、“インポスター症候群”かも?! 8月 25, 2026 2142 「本当は実力なんてないのに、周りを騙しているだけなんじゃないか…」そんな気持ちに襲われたことはありませんか? 今回は、「インポスター症候群」がテーマ。 ミシェル・オバマ元大統領夫人やテイラー・スウィフトもこの感覚を経験したと告白しているあるある心理、ホンネメンバーそれぞれの乗り越え方も語ります! ▼インポスター症候群ってそもそも何? ▼本間が告白、「自分なんて…」と思ってしまう思考回路 ▼そもそも日本の謙遜文化が問題な気もする ▼バンブーシーリングって言葉もあるらしい ▼コーチングをやってみた本間の貴重体験談 後半では、海外在住のリスナーから届いた「昔話や絵本のジェンダー表現」へのモヤモヤもご紹介、 ホンネメンバーならではの”読み聞かせ術”も語ります! 【「わたしとニュース」企画の動画はこちら!】 インポスター症候群「他人を騙しているのでは?」 https://
#97 高市政権に異変?ネットの風向きがポジからネガに変化
#97 高市政権に異変?ネットの風向きがポジからネガに変化 8月 18, 2026 2454 発足以来高い支持率を維持してきた高市政権ですが、最新の世論調査では支持率が大きく下落。ネットでの投稿も、当初はポジティブなものが大半を占めていましたが、ネガティブなものがどんどん増えてきています。原因はなに?今後の行方は?などなど国会を振り返りながらホンネで読み解きます。 ▼ 改正皇室典範、さすがに議論が急すぎだったんでは? ▼ 消費税引き下げ、どうなるの?自民党内から批判が続く理由とは ▼「ネットに強い」はずでは?高市総理の”ネガ投稿”増加のワケ ▼ YouTubeのポジ・ネガ分析から見える世論と“空気”の変化 ▼ 高市総理のSNS発信、批判されたショート動画問題について考える 100回まであと少し! 「こんなテーマを扱ってほしい」「こんなゲストを呼んでほしい」などのアイデアも募集中です。ハッシュタグ #ホンネ会議 でもお待ちしています! 【「わたしとニ
#96「“パーティーぼっち”がツラすぎる!プロ直伝雑談のコツ&綺麗な会話の締め方
#96「“パーティーぼっち”がツラすぎる!プロ直伝雑談のコツ&綺麗な会話の締め方 8月 11, 2026 1651 懇親会やパーティーなど、知らない人が集まる場所で「どう立ち回ればいいかわからない…」と途方に暮れてしまう「パーティーボッチ」。実は人類共通(?)のこの悩み、会話のトレーニングや意識の向け方次第で劇的に改善する!(かも) 話し方のプロの千葉佳織さんや、ハーバード大学医学部准教授の内田舞さんの解説を交えながら、初対面の場でのつまずきポイントや実践的な雑談テクニックを語り合います。 ▼イーロン・マスクもぼっちに!?誰もが陥る「パーティーぼっち」の恐怖 ▼自意識過剰になっていませんか?脳のクセ「スポットライト効果」とは ▼森川夕貴アナの切実な悩み「話しかけたら迷惑かも…」「去られるとメンタル崩壊」 ▼初対面でも会話が弾む!千葉佳織さん直伝「具体(事実)と抽象(感情・価値観)の行き来」 ▼インタビューやスタジオトークにも通じる“人間(味)が立ち上がる”聞き方 ▼気まずくならない!総括と
#95 娘ガチャで父の意識が変化?3万人データが証明
#95 娘ガチャで父の意識が変化?3万人データが証明 8月 4, 2026 2145 「娘が生まれたら、お父さんのジェンダー観が変わる!?」 SNSでも話題になった、「3万人データ」の研究でわかった「第一子が娘の父」に起きた変化。「夫は外、妻は家庭」という役割分担に否定的になったり、選択的夫婦別姓への支持が高まったり……。娘の人生に伴走することで、男性たちがそれまで見えていなかった社会の構造や生きづらさに初めて気づく「解像度が上がる」瞬間とは? ▼うっすら感じていた実感が証明された!「娘ガチャ」がもたらす変化 ▼手塩にかけた娘の機会が奪われてたまるか!親の「投資回収論」 ▼娘の一人暮らし物件探しで初めて知る、オートロックと2F以上家賃のリアルな壁 ▼溝上口伝!企画通すなら共働き・娘がいる上司を狙え ▼アメリカ大統領選や政治の場でも注目される「ファーストドーターエフェクト」 ▼夫の心の中に住み始める「小さなおばちゃん」を育てよう ▼娘を持つ父親たちが社会

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