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聞く健康習慣 Hana博士の体調最高ラジオ

聞く健康習慣 Hana博士の体調最高ラジオ

FUBI 50 episodes Latest May 31, 2026

体調最高ラジオは、公衆衛生学者であり行動科学者でもあるHanaさんが、エビデンスベースの健康情報を毎日の暮らしに取り入れられる形で届けるポッドキャストです。番組では、健康習慣や体調管理に関する具体的なアドバイスを提供し、リスナーからの感想やお便りも募集しています。Hanaさんはハーバード大学で博士号を取得した専門家で、国際的な活動も行っています。プロデューサーは株式会社FUBIの西山直也氏が務めています。

Episodes

住むだけで健康になれる街が〇〇に存在する!?【まちづくり編】ゲスト:近藤克則先生 Jun 7, 2026 2228 ▼今週のトピック 〇〇県に健康オアシスが存在した!?実際どんな街なのか/ 健康になれる街の三要素 / 公営団地に住むと寿命が延びるかも?その意外な理由 / 社会参加できる街がやっぱり最強だった…!「社会参加」格差の実態 / なぜ「経済格差の大きい街」が健康に悪いのか / 健康分野の新常識「0次予防」について/医療機関の衝撃の環境負荷! ▼ゲスト:近藤克則先生 千葉大学 予防医学センター特任教授。1983年千葉大学医学部卒業。東京大学医学部付属病院リハビリテーション部医員、University of Kent at Canterbury(イギリス)客員研究員(2000-2001)、日本福祉大学教授などを経て、2014年4月から千葉大学教授、2016年4月から国立長寿医療研究センター老年学評価研究部長。2024年4月からは千葉大学特任教授を務める。「健康格差縮小を目指した社会疫学研究」で
なぜ日本からパワハラがなくならないのか【パワハラ編03】ゲスト:津野香奈美先生 May 31, 2026 1296 ▼今週のトピック なぜ日本からハラスメントがなくならない?文化的な背景を徹底解説! / 日本文化の特徴「男性性」の正体 / 企業のパワハラ対策が抱える課題 / 「人口減少」を軽視しない経営の答え / 個人単位で解剖する、パワハラが起きてしまう理由 / 職場のストレスモデルとパワハラの関係 /「叱責が快楽」になる心理的メカニズム / 「孤独」が攻撃性を生むメカニズム ▼津野先生の最新著作『「不機嫌な職場」を科学する』はこちらのリンクより予約可能です! ⁠⁠https://www.amazon.co.jp/dp/4815637784 ▼ゲスト:津野香奈美先生 神奈川県立保健福祉大学大学院 ヘルスイノベーション研究科 教授。 東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。ハーバード大学公衆衛生大学院客員研究員などを経て現職。専門は社会疫学・精神保健学・行動医学で、職場のハラスメント
パワハラしてしまう人の特徴とは。〇〇な人は要注意!?【パワハラ編02】ゲスト:津野香奈美先生 May 24, 2026 2444 ▼今週のトピック パワハラ経験者が陥る「知の呪縛」とは / 昇進するとパワハラしやすくなる / 「懲戒処分」を延期する?衝撃のパワハラ改善策 / 見落とされがち?加害者と被害者が入れ替わる危険なケース / 加害者のセカンドチャンスを考える / パワハラを目撃したら会話の「スイッチャー」になれ ▼ゲスト:津野香奈美先生 神奈川県立保健福祉大学大学院 ヘルスイノベーション研究科 教授。 東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。ハーバード大学公衆衛生大学院客員研究員などを経て現職。専門は社会疫学・精神保健学・行動医学で、職場のハラスメント、人間関係のストレス、リーダーシップ、レジリエンスを主な研究テーマとする。厚生労働省「職場のパワーハラスメントに関する実態調査」検討会委員も務める。著書に『パワハラ上司を科学する』(ちくま新書、2023)〔HRアワード2023・書籍部門 優秀賞〕など
無自覚な加害を防ぐために。「パワハラ」の正しい知識大全【パワハラ編01】ゲスト:津野香奈美先生 May 17, 2026 2444 ▼今週のトピック パワハラ最大の誤解、「受け手の感情」は関係ない / パワハラが心身に与える深刻な影響 /実は1番厄介?パワハラ未満の加害「インシビリティ」とは / 日本におけるパワハラの特徴と衝撃の相談率 ▼ゲスト:津野香奈美先生 神奈川県立保健福祉大学大学院 ヘルスイノベーション研究科 教授。 東京大学大学院医学系研究科博士課程修了。ハーバード大学公衆衛生大学院客員研究員などを経て現職。専門は社会疫学・精神保健学・行動医学で、職場のハラスメント、人間関係のストレス、リーダーシップ、レジリエンスを主な研究テーマとする。厚生労働省「職場のパワーハラスメントに関する実態調査」検討会委員も務める。著書に『パワハラ上司を科学する』(ちくま新書、2023)〔HRアワード2023・書籍部門 優秀賞〕などがある。 ▼津野先生の最新著作『「不機嫌な職場」を科学する』はこちらのリンクより
瞑想って本当に体に良いんですか?/ やる気が出ない時にスイッチを入れるには【お便り回】 May 10, 2026 1514 ▼今週のトピックハーバードも大注目!?マインドフルネスの効能/ 続けづらい習慣の継続法 / 自分の進路を決めるコツは「感情」??/ 予定のない休日を有意義に過ごす技術 / あなたの毎日を彩る「自己効力感」とはなにか ▼番組への感想・お便りはこちらのフォームまでお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfYgxRmT9aEv6vZI0ZsUxSs0N6qTziJhRGJ9tbBmnmw2n-UIg/viewform?usp=header ※ Xでの感想の投稿もお待ちしています!#体調最高ラジオをつけてぜひポストしてください! ▼Hana博士が共著者を務めた絵本:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠心と体のふしぎえほん『生きるなーぜなーぜ』⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼林英恵X https://x.com/HanaHayashi_DTE
【お便り回】Hana博士が皆さんの様々な悩みに回答していきます!! May 3, 2026 1570 ▼今週のトピック 1人が好きな人にも「仲間作り」は必要か / 改めて知りたい「孤立」と「孤独」の違い / ハーバードに行きたい中学生からの激アツ相談/進路決定は「感情」を優先せよ/ 感情の専門家に聞く、若者が感じる「焦燥感」の正体 ▼番組への感想・お便りはこちらのフォームまでお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfYgxRmT9aEv6vZI0ZsUxSs0N6qTziJhRGJ9tbBmnmw2n-UIg/viewform?usp=header ※ Xでの感想の投稿もお待ちしています!#体調最高ラジオをつけてぜひポストしてください! ▼Hana博士が共著者を務めた絵本:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠心と体のふしぎえほん『生きるなーぜなーぜ』⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼林英恵X https://x.com/HanaHaya
企業からの圧力は日常茶飯事?独立を死守する国際組織WHOの舞台裏【番外編】ゲスト:山本ライン先生 Apr 26, 2026 2011 ▼今週のトピックコロナ禍によく聞いた「WHO」の役割 / 信頼を揺るがす「利益相反」とはなにか / どのように企業からの圧力を防ぐのか / ガイドラインが作られるまでに何年かかる?/ 衝撃データ。企業が介入すると結論が歪む可能性は〇倍!? ▼ゲスト:山本ライン先生 現在WHOで、非感染性疾患(Non-Communicable Diseases)予防のための健康的な食事に関する、科学的ガイダンスや国際的な枠組みの策定などに携わっている。 2004年東京大学理学部生物学科卒業、2006年同大学理学系研究科生物科学専攻にて科学修士号取得、2006年に農林水産省に入省。食品安全のリスクコミュニケーション・食育推進、食品に含まれる汚染物質のリスク評価担当官などを経験。2011年に米国ハーバード大学公衆衛生大学院にて科学修士号、2016年に同大学院栄養学部で科学博士号(栄養
全人類必聴!?地球環境と自分をいたわる、食生活の最適解【食事編05】ゲスト:山本ライン先生 Apr 19, 2026 2075 スイスのジュネーブにいる山本ライン先生とオンラインで繋いでの収録です!一部音声が乱れる箇所がございますがあらかじめご了承くださいませ。 ▼今週のトピック 地球環境と私たちの食生活の驚くほど密接な関係 / なぜ肉の消費が環境問題につながるのか / 忍び寄るサイレントパンデミック。「薬剤耐性」問題の衝撃 / オーガニック食品は本当に体に良いのか / 環境にもお財布にも優しい、近未来の食生活 ▼ゲスト:山本ライン先生 現在WHOで、非感染性疾患(Non-Communicable Diseases)予防のための健康的な食事に関する、科学的ガイダンスや国際的な枠組みの策定などに携わっている。 2004年東京大学理学部生物学科卒業、2006年同大学理学系研究科生物科学専攻にて科学修士号取得、2006年に農林水産省に入省。食品安全のリスクコミュニケーション・食育推進、
食分野の新常識!健康を蝕む「超加工食品」の真実【食事編04】ゲスト:山本ライン先生 Apr 14, 2026 2505 ▼今週のトピック意外と知らない、食塩の健康リスク / WHO最注目!?日常に潜む「超加工食品」の健康被害 / 超加工食品、「やみつき」特性の恐ろしさ / 安価で手に入りやすい食品との適切な距離 / 日本は未だ規制なし?各国の「超加工食品」事情と日本の現在地  ▼ゲスト:山本ライン先生 現在WHOで、非感染性疾患(Non-Communicable Diseases)予防のための健康的な食事に関する、科学的ガイダンスや国際的な枠組みの策定などに携わっている。 2004年東京大学理学部生物学科卒業、2006年同大学理学系研究科生物科学専攻にて科学修士号取得、2006年に農林水産省に入省。食品安全のリスクコミュニケーション・食育推進、食品に含まれる汚染物質のリスク評価担当官などを経験。2011年に米国ハーバード大学公衆衛生大学院にて科学修士号、2016年に同大学院栄養学
人生を変えた、美しすぎる研究【情報リテラシー編02】ゲスト:坂巻顕太郎先生 Apr 5, 2026 2471 ▼今週のトピック なぜ「ランダム化比較試験」は信用に値するのか / 公衆衛生の父・ジョン=スノウの奇跡のコレラ研究 / 「ランダム化ができないから研究は面白い」/ Hana博士に「失敗」の意味を伝えたハーバード大学、伝説の講義 / 坂巻先生がでデータ研究に人生を捧げる理由 ▼ゲスト:坂巻顕太郎先生 順天堂大学健康データサイエンス学部准教授。専門分野は生物統計学、統計学、データサイエンス。公衆衛生学の修士号と、保健学の博士号を持っている。東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻専門職学位課程修了、公衆衛生学修士(専門職)を取得。東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻博士課程修了、保健学の博士号を取得。横浜市立大学医学部臨床統計学助教、東京大学大学院医学系研究科生物統計情報学講座特任講師、横浜市立大学データサイエンス推進センター 特任准教授を経て、2023年より現職。
健康データの正しい読み取り方【情報リテラシー編】ゲスト:坂巻顕太郎先生 Mar 29, 2026 3200 ▼今週のトピック 長生きの喫煙者を見ると人は騙される / 「ありえたかもしれないもう一つの世界線」を考える意義 /   国際的な統計を見るときの要注意ポイント / 限定された知識で「文脈」を作る恐ろしさ / 不整脈に関する有名な研究から見える健康データの罠 ▼ゲスト:坂巻顕太郎先生 順天堂大学健康データサイエンス学部准教授。専門分野は生物統計学、統計学、データサイエンス。公衆衛生学の修士号と、保健学の博士号を持っている。東京大学大学院医学系研究科公共健康医学専攻専門職学位課程修了、公衆衛生学修士(専門職)を取得。東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻博士課程修了、保健学の博士号を取得。横浜市立大学医学部臨床統計学助教、東京大学大学院医学系研究科生物統計情報学講座特任講師、横浜市立大学データサイエンス推進センター 特任准教授を経て、2023年より現職。 ▼Hana博士
プロ直伝!女性が伸び伸びと働いて活躍できる職場の作り方【性教育編02】ゲスト:稲葉可奈子先生 Mar 22, 2026 1655 ▼今週のトピック 生理休暇が機能しない理由 / 休める空気の作り方 / 女性活躍の推進とサポートのミスマッチ / 性教育の新概念「SRHR」って何?/ 産婦人科医が「働き方」に取り組む理由 ▼ゲスト:産婦人科医 稲葉可奈子先生 Inaba clinic 院長。京都大学医学部卒業、東京大学大学院博士課程修了。東京大学医学部附属病院、三井記念病院、関東中央病院などを経て2024年より現職。子宮頸がん予防や性教育など生きていく上で必要な知識や正確な医療情報とリテラシー、育児情報などを、SNS、メディア、企業研修などを通して効果的に発信することに努めている。著書に、「シン・働き方 ~女性活躍の処方箋~」などがある。双子を含む、4人の子供がいる母親でもある。 ▼Hana博士が共著者を務めた絵本:⁠心と体のふしぎえほん『生きるなーぜなーぜ』⁠ ▼番組への感想・お便りはこちらのフ

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