
世界で100番目にタイパがいいビジネスラジオ
企画家・高瀬敦也がパーソナリティを務めるビジネス系Podcastです。有名人から無名人までさまざまなゲストを迎え、話を聞く番組です。番組名の通り「100番目くらいにタイパがいい」を掲げ、ビジネスパーソンからのお悩みやお便りも募集しています。制作はMugenが担当しています。
エピソード

【鈴木綾一 #3】会社員は1周目が辛いだけの「社内RPG」
会社員を「社内RPG」にたとえる。年間4000作品の新人賞を読む編集者の企画の見方、AI時代の創作まで話す第3回です。ゲストは講談社クリエイターズラボ部長の鈴木綾一さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/ryoichi-suzuki/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話会社員は「社内RPG」、1周目が辛いだけ/10年目が1年目を怒るのは、高1が小1に怒鳴るようなもの/会社に「アンカー」を2人かけておく/年間4000作品の新人賞を読む編集者の企画の見方/誰でも自分の人生で1本は作れる時代に、名作があふれる?/AIという言葉は1〜3年で「死語」になる/映画を倍速で見る人に、料理人はどう思う?▼ゲスト:鈴木綾一講談社クリエイターズラボ部長。『地罰上らば竜の降る』担当

【鈴木綾一 #2】「好きなことをやる」より、「世間とのズレ」を把握する。
ネタバレしてしまう人へのアドバイスから、商業クリエイターと自由の関係、全国同日発売のインフラまで。第2回です。ゲストは講談社クリエイターズラボ部長の鈴木綾一さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/ryoichi-suzuki/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話商業クリエイターに「無限の自由」は無理/感想は自分が主語、おすすめは相手が得することを言う/「好きなことをやれ」より、世間とのズレを把握する/全国同日発売のインフラを作った人が一番すごい/出版業界への就職を迷うときの考え方▼ゲスト:鈴木綾一講談社クリエイターズラボ部長。『地罰上らば竜の降る』担当編集。漫画編集者を15年経験した後、現職。▼番組について企画家・高瀬敦也がパーソナリティを務めるPodcast

【鈴木綾一 #1】人に勧めたくなる言葉を作ればいい。
漫画のAI活用、作品を広めるコツ、マスの時代のこれから。お便りに答える第1回です。ゲストは講談社クリエイターズラボ部長の鈴木綾一さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/ryoichi-suzuki/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話漫画のAI活用、大手が使わない理由/「100番目」という敷居の低さがいい/人生初のニューヨーク/面白い作品を広めるコツは「人に勧める言葉」を渡すこと/世に出ているものはすべて面白い、という地点から考える/地震が起きたとき、自分の怖さを思うか震源地を考えるか——俯瞰型と表現型/「マスの時代はバグ」▼ゲスト:鈴木綾一講談社クリエイターズラボ部長。『地罰上らば竜の降る』担当編集。漫画編集者を15年経験した後、現職。▼番組について企画家・

【ママタルト #3】ワンピースのエース方式でコンビ結成!?
コンビ結成のきっかけは、ワンピースのエースの話だった。M-1の緊張、憧れの人と仕事する楽しさ、満員電車の話まで話す第3回です。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/mamatart-radio/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnbゲストはお笑いコンビ「ママタルト」の檜原洋平さんと大鶴肥満さんです。▼今回のお話ワンピースのエースの話で、相方を口説いた/M-1では緊張しない?/憧れの人と仕事する楽しさ/今の若手は「みんなで売れたい」/憧れられるポジションではなく、番組のアクセントでいたい▼ゲスト:ママタルトサンミュージックプロダクション所属。檜原洋平(ツッコミ)と大鶴肥満(ボケ)によるお笑いコンビ。2016年結成。M-1グランプリで2年連続決勝に進出。TBSラジオ「ママタルトの地球デ

【ママタルト #2】「芸人ハウス」を作りたい話と、大学お笑いの話。
学生芸人がルームシェアで撮るコント動画から、「芸人ハウス」を作りたいという相談へ。学生お笑いのいまを話す第2回です。ゲストはお笑いコンビ「ママタルト」の檜原洋平さんと大鶴肥満さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/mamatart-radio/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話学生芸人がルームシェアで動画を撮る道/「芸人ハウス」を作りたい/学生お笑いの大会、目指す先がバラバラ/大学芸会の予選、エントリー開始数秒で600組が埋まる▼ゲスト:ママタルトサンミュージックプロダクション所属。檜原洋平(ツッコミ)と大鶴肥満(ボケ)によるお笑いコンビ。2016年結成。M-1グランプリで2年連続決勝に進出。TBSラジオ「ママタルトの地球ディッシュカバリー」、GERA「ママ

【ママタルト #1】ママタルトでは垢すりが流行っています。
相方に勧めたいものから始まる第1回。垢すり、アニメを見なくなった理由、芸人は「ただの天才」という話まで。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/mamatart-radio/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnbゲストはお笑いコンビ「ママタルト」の檜原洋平さんと大鶴肥満さんです。▼今回のお話相方に勧めたいもの——人差し指1本でグミが届く/垢すりが楽しすぎて、やりすぎる/高学歴の人は好奇心が強い、という話から/「人差し指1本」でグミが届く2人/芸人は勉強に向けば東大にも行けた天才、と高瀬さん▼ゲスト:ママタルトサンミュージックプロダクション所属。檜原洋平(ツッコミ)と大鶴肥満(ボケ)によるお笑いコンビ。2016年結成。M-1グランプリで2年連続決勝に進出。TBSラジオ「ママタルトの地球

【井戸田潤 #3】「あちゃー、読み違えた!」
気まずい空気を笑いに変える「間」の話から、アイデアの出し方、企画の作り方まで。井戸田さんと高瀬さんが語り合う第3回です。ゲストはお笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/jun-itoda/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話プロとの会話が楽な理由/動画にすると本音は電波に乗る/気まずい空気は「読み違えた」と言うしかない/笑いを取る「間」は何秒? 決まった秒数ではなく、その場に合わせて/例えが古くなる問題/ボケや言い回しはサウナで考える/漫画喫茶も相席屋も「目的の入れ替え」で生まれた(高瀬さんの企画論)▼ゲスト:井戸田潤ホリプロコム所属。お笑いコンビ「スピードワゴン」。愛知県小牧市出身。ピンでは「ハンバーグ師匠」としても活

【井戸田潤 #2】機嫌よく生きたいと考えすぎて、逆に息苦しい。
「機嫌よく生きたい」と考えすぎて、実は息苦しい? 就職、嫌いな人との付き合い方まで、お便りに答える第2回です。ゲストはお笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/jun-itoda/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話「ひょうきん族」を見て芸人一択だった/『100日後に死ぬワニ』のセリフに衝撃(就職するやつは、やりたいことがないやつ)/機嫌よく生きたいと考えすぎて、実は息苦しい/嫌いな人は一面を見ず、多面的に見る▼ゲスト:井戸田潤ホリプロコム所属。お笑いコンビ「スピードワゴン」。愛知県小牧市出身。ピンでは「ハンバーグ師匠」としても活動し、YouTube「ハンバーグ師匠チャンネル」も運営。▼番組について企画家・高瀬敦也がパーソ

【井戸田潤 #1】「好きな食べ物は?」「ハンバーグじゃないんですね」
一発ギャグ企画で持ちネタが全部滑った井戸田さんが、最後に叫んだ一言とは。ハンバーグ師匠、乾杯師匠の誕生秘話を話す第1回です。ゲストはお笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/jun-itoda/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話一番おいしかったご飯は「焼きとろろ」/一発ギャグ企画で持ちネタが全部滑った話/滑った一言をきっかけに、翌週の企画会議に呼ばれた/「乾杯師匠」の誕生/流される人生は、実は自分で選んでいる▼ゲスト:井戸田潤ホリプロコム所属。お笑いコンビ「スピードワゴン」。愛知県小牧市出身。ピンでは「ハンバーグ師匠」としても活動し、YouTube「ハンバーグ師匠チャンネル」も運営。▼番組について企画家・高瀬敦也がパーソ

【中野美奈子 #3】一言一句間違えなくなんて読めません。
ゼミ発表、沈黙、軸のぶれ、全部自分でやってしまう人へ。お便りに答える第3回です。ゲストはアナウンサーの中野美奈子さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/minako-nakano/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話原稿は読むな、箇条書き5個にしろ/沈黙が怖い人へ——相手が考える時間と思って待つ/「軸」はぶれる。軸が全部消えた私のシンガポール/全部自分でやるのをやめた日/ラジオは二の足を踏んでいた▼ゲスト:中野美奈子フォニックス所属。香川県出身、慶應義塾大学商学部卒。2002年4月にフジテレビジョンへ入社し、「めざましテレビ」「情報プレゼンターとくダネ!」などを担当。2012年7月に退社してフリーに。2013年から丸亀市文化観光大使。▼番組について企画家・高瀬

【中野美奈子 #2】子供にAIで漢字ドリルを作るのってどうなの?
子供に勉強をさせるために、AIで漢字ドリルを作るのってどうなの?東大生に「どうやったら勉強する子に育つか」も聞いてきました。ゲストはアナウンサーの中野美奈子さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/minako-nakano/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話AIで漢字ドリルを作った/最初から有名人の名前で商売するな、という高瀬さんの助言/東大生に聞く:勉強する子はどう育つのか/英語のテスト90点は120点満点だった▼ゲスト:中野美奈子フォニックス所属。香川県出身、慶應義塾大学商学部卒。2002年4月にフジテレビジョンへ入社し、「めざましテレビ」「情報プレゼンターとくダネ!」などを担当。2012年7月に退社してフリーに。2013年から丸亀市文化観光大使。▼番組

【中野美奈子 #1】中野美奈子上京秘話
「苦労してなさそう」と言われた悔しさをばねに、テレビ局を受けた。上京、サークル、アナウンサーの「嗅覚」を話す第1回です。ゲストはアナウンサーの中野美奈子さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/minako-nakano/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話18歳の上京と、女子寮の暮らし/テニスサークルが嫌で、スノボサークルを作った/アナウンサーの「嗅覚」——返してくれる人を見つける/目が合う人は返してくれる/「苦労してなさそう」と言われて、反骨心でテレビ局を受けた▼ゲスト:中野美奈子フォニックス所属。香川県出身、慶應義塾大学商学部卒。2002年4月にフジテレビジョンへ入社し、「めざましテレビ」「情報プレゼンターとくダネ!」などを担当。2012年7月に退社してフ

【川村エミコ #3】悩んだ時点で、引き受けなくていい。
頼まれると断れない、熱量が変わった同期との関係。お便りに答える第3回です。川村さんの今後と、高瀬さんの「仕事は手段」論も。ゲストはお笑いコンビ「たんぽぽ」の川村エミコさんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/emiko-kawamura/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話今後どうする? ロケを大事に、いただいた仕事は全部やる/日本昔話の読み聞かせをしたい/頼まれると断れない——悩んだ時点で引き受けなくていい/熱量が変わった同期と、関係を壊さず役割を更新するには/「仕事は手段」——テレビでもYouTubeでも本でも▼ゲスト:川村エミコホリプロコム所属。お笑いコンビ「たんぽぽ」。テレビ出演に加え、YouTube「おかっぱちゃんねる」でも発信。こけしや温泉を愛し、み

【川村エミコ #2】若手芸人時代は全然ウケなかったこともあった。
雑談の入り口、自虐との付き合い方、無理して明るくして失敗した芸人時代。お便りに答える第2回です。ゲストはお笑いコンビ「たんぽぽ」の川村エミコさんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/emiko-kawamura/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話新しい部署の雑談に入れないとき/雑談の入り口は天気と「朝ごはん食べました?」/初対面の前に心の中で「ほがらかー」/無理な自虐は言わない方がいい/自虐は、他人の話をするように話す/休日まで成長や効率を考えてしまうとき▼ゲスト:川村エミコホリプロコム所属。お笑いコンビ「たんぽぽ」。テレビ出演に加え、YouTube「おかっぱちゃんねる」でも発信。こけしや温泉を愛し、みうら観光大使、温泉ソムリエアンバサダーとしても活動。初のエ

【川村エミコ #1】冷蔵庫にこけしを入れて、忘れて、見つける遊び。
冷蔵庫にこけしを入れて、忘れて、見つける。川村さんの「忍ばせこけし」から始まる第1回です。人間関係の距離の取り方や、東大女子からのお便りにも答えます。ゲストはお笑いコンビ「たんぽぽ」の川村エミコさんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/emiko-kawamura/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話「忍ばせこけし」という遊び/人を楽しませる前に、自分が楽しみたい/嫌なことをされても気にしない考え方/「お互いの距離はお互いが決める」/数学ができなさそうな相手だと冷めてしまう、というお便りに/自分を好きにならなくていい▼ゲスト:川村エミコホリプロコム所属。お笑いコンビ「たんぽぽ」。テレビ出演に加え、YouTube「おかっぱちゃんねる」でも発信。こけしや温泉を愛し、

【河崎環 #3】『プラダを着た悪魔』が最後まで見られなかった。
昔感動した映画を見返して、コンプラチェックが発動した? 過去の自分に「正しく負ける」ことの大切さを話す第3回です。ゲストはコラムニストの河崎環さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/tamaki-kawasaki/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話『プラダを着た悪魔』を20年ぶりに見て/10年前の自分の記事を読み返して/古い記事の注釈は「アリバイ」?/過去の自分に「正しく負ける」/取材したくなる人の共通点は「人間の業」/テレビは映像、新聞は赤入れ、ウェブは依存/AI時代にジャーナリストに最後まで残る仕事▼ゲスト:河崎環コラムニスト。京都生まれ神奈川育ち。慶應義塾大学総合政策学部卒。子育て、政治経済、時事、カルチャーなど多岐に渡る分野で記事・コラム連載執筆を続

【河崎環 #2】老いの恐怖の正体。何かを次に残したいか?
老いへの漠然とした恐怖の正体を語り合う第2回。何かを残すこと、書き残すことが、AI時代に意味を持つ理由まで話します。ゲストはコラムニストの河崎環さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/tamaki-kawasaki/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話「鏡の中に自分の親がいる」という恐怖/今の日本の主役は何歳?/生き死にに関わる量と、死の恐怖の関係/何かを残した量が多いほど、老いの恐怖は和らぐ?/AI時代は「書き残せば、意味がなくならない」▼ゲスト:河崎環コラムニスト。京都生まれ神奈川育ち。慶應義塾大学総合政策学部卒。子育て、政治経済、時事、カルチャーなど多岐に渡る分野で記事・コラム連載執筆を続ける。欧州2カ国(スイス、英国)での暮らしを経て帰国後、Webメデ

【河崎環 #1】テレビのリズムは2秒以内。
テレビで鍛えられた「引き算の喋り方」から、社会の不安の読み方、お金の使い方まで。お便りに答える第1回です。ゲストはコラムニストの河崎環さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/tamaki-kawasaki/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話プレゼンで質問されても、自分を責めなくていい/知らないことを知ったかぶりして喋る神経を使う、と冗談めかして/テレビは映像つきなら2秒以内で返すのがリズム/接待は、相手に喋らせるほど満足度が上がる/ニュースの第一ソースは新聞とテレビ/SNSから読み取る社会の不安/次に売れるのは「情報商材」のその先?/高瀬さんの体験:AIサブスクに片っ端から課金し、どれに払ったか分からず解約(課金は「不安の免罪符」)/デパコス一筋から韓国コス

【益田裕介 #3】AI時代に自我を持っていては取り残される?
性格はどう測るのか。AIが専門知識の大半を一瞬で出す時代に、人の「私」はどう変わるのか。益田さんの仮説を聞く第3回です。ゲストは精神科医の益田裕介さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/yusuke-masuda/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話「いい人」は他人に興味がない人?/精神科の「パーソナリティ機能」とは/AIで専門家レベルの知識が一瞬で手に入る時代/近代的自我は、ここ数百年の話/「どの椅子に座るか」で自分を決める/苦手な先輩に気力を奪われるときの考え方/パワハラは時代に逆行する?▼ゲスト:益田裕介早稲田メンタルクリニック院長。精神保健指定医、精神科専門医・指導医。防衛医大卒。防衛医大病院、自衛隊中央病院、自衛隊仙台病院、埼玉県立精神神経医療センタ

【益田裕介 #2】脳は幸福になるために進化したわけではない。
「幸福度を人生のKPIにしない方がいい」。40代になって優しくなったという益田さんが、幸福・不安・孤独について話す第2回です。ゲストは精神科医の益田裕介さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/yusuke-masuda/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話40代で優しくなった理由/世の中はよくなり続けている/頑張りすぎるほど不幸になる/世界の解像度が上がると孤独になる/脳は幸福になるために進化したわけではない/漠然とした不安は、いつでもピボットできる準備/恋人が精神科に行かないとき、周りはどう接する?/精神科医にとって「共感」は目的ではなく手段▼ゲスト:益田裕介早稲田メンタルクリニック院長。精神保健指定医、精神科専門医・指導医。防衛医大卒。防衛医大病院、自衛隊

【益田裕介 #1】悩みをAIに相談するのはアリ?
「時短術を試すほど焦ってしまい、休んでも休まらない」というお便りから始まる第1回。悩みをAIに相談するのはアリなのか、という問いにも答えます。ゲストは精神科医の益田裕介さんです。▼番組フォローはこちら!https://mugen404.com/100-taipa-radio/yusuke-masuda/▼公式LINEはこちら!https://line.me/R/ti/p/@029mdxnb▼今回のお話タイパを求めるほど疲れる理由/自衛隊出身の医師がYouTubeを始めたきっかけ/ゴシップ記事の数字が桁違いだった話/メディアの本質は、誹謗中傷に耐えて続けることかもしれない/AI時代の実在性(完璧に握った寿司は寿司なのか)/悩みをAIに相談するのはアリ?/AIに悩みの論点を列挙させるという使い方▼ゲスト:益田裕介早稲田メンタルクリニック院長。精神保健指定医、精神科専門医・指導医。防衛医大卒。防











