RUNNING ALOHA

RUNNING ALOHA

HM-A INC. 18 エピソード 10月 23, 2026

「RUNNING ALOHA」は、JALホノルルマラソン公式ポッドキャストです。ランとライドが趣味のテレビプロデューサー河瀬大作さんとラジオプロデューサー石井玄さんが、毎回ゲストを迎えて、走る楽しさや喜び、幸せについて、おもしろおかしく時には真面目に語ります。マラソンやランニングに興味がある人に向けた、軽妙なトークが魅力の番組です。

エピソード

#23 「もう絶対走らん」からの初フル挑戦!歩かずに走り切るホノルルの道(ゲスト:佐藤楓)
#23 「もう絶対走らん」からの初フル挑戦!歩かずに走り切るホノルルの道(ゲスト:佐藤楓) 10月 23, 2026 1578 佐藤楓さんゲストの後半戦! 前回出場したハーフマラソンでは「15kmから激痛で友人に手を引かれてゴールし、『もう絶対走らん』と思った」と語る佐藤さん。それでも今回、未知のフルマラソンに挑む理由は「やっぱり大好きなハワイだから」。「周りからは歩けばゴールできると言われるけれど、私は最後まで走ってゴールしたい!」と熱く語る、初フル完走への覚悟をお届けします。 番組への感想・質問は #ランニングアロハ
#22 初のフルマラソンをホノルルで走ります!(ゲスト:佐藤楓)
#22 初のフルマラソンをホノルルで走ります!(ゲスト:佐藤楓) 10月 9, 2026 1563 本日のゲストは、佐藤楓さん!「オールスター感謝祭」のミニマラソン優勝をきっかけに走り始め、今では夜な夜な走るランナーに。そんな佐藤さんが、大好きなハワイ・ホノルルで人生初のフルマラソンに挑戦します!初フルへのドキドキや意気込み、「前日は海に行きたい!」というハワイ満喫宣言まで、ワクワクが止まらないトークをお届けします。 番組への感想・質問は #ランニングアロハ
#21 次に走るならホノルルマラソンって決めていますので♡(ゲスト:須田亜香里)
#21 次に走るならホノルルマラソンって決めていますので♡(ゲスト:須田亜香里) 9月 25, 2026 2121 須田亜香里さんゲストの後編。過密なスケジュールのなかでトレーニングを続け、見事完走を果たした裏での努力や、ファンや周囲の応援が力になったエピソードを紐解きます。走ることで日常がどう豊かになったのか、運動を楽しく続けるためのヒントと笑顔あふれるトークをお楽しみください。 番組への感想・質問は #ランニングアロハ
#20「走る理由」。そこにテレビカメラがあるから(ゲスト:須田亜香里)
#20「走る理由」。そこにテレビカメラがあるから(ゲスト:須田亜香里) 9月 11, 2026 1793 元SKE48の須田亜香里さんをゲストにお迎え!かつては「一生マラソンはしないと思ってた」という彼女が、名古屋ウィメンズマラソン2026のオフィシャルチャレンジランナーとして人生初のフルマラソンを見事完走。挑戦を決めた背景や、笑顔で駆け抜けた思い出、完走できた理由、新たな気づきを全力トークで語っていただきます。 > 番組への感想・質問は #ランニングアロハ
#19 争いごとが何一つない、大人たちの酔狂を楽しみたい(ゲスト:角田光代)
#19 争いごとが何一つない、大人たちの酔狂を楽しみたい(ゲスト:角田光代) 8月 28, 2026 1962 作家・角田光代さんゲストの2週目。「タイムに挑戦するつもりは一切ありません」と言いながらも、ランを続ける中で見つけた「走る理由」や仲間とのエピソードを伺います。角田さんの素直でリアルな言葉には、運動が苦手な人の背中も優しく押してくれる温かさがあふれています。ホノルルだけでなく、マラソンがある場所は、とびきり平和な雰囲気が広がるようです。 > 番組への感想・質問は #ランニングアロハ
#18 増田明美さんと走ったら、ランを好きになる金粉が舞っていた(ゲスト:角田光代)
#18 増田明美さんと走ったら、ランを好きになる金粉が舞っていた(ゲスト:角田光代) 8月 14, 2026 1815 ランナーの多くが共感する「走ることが好きではないのに走り続ける」を体現する、直木賞作家・角田光代さんが「ランニングアロハ」に登場!43歳で迎えた初マラソンから、沖縄・NAHAマラソンなど挑戦を続ける角田さんが、なぜ「走ることが好きではない」と言いながら走り続けるのか、その不思議で正直な動機と、ランがもたらした人生の転機について語っていただきました。 番組への感想・質問は  #ランニングアロハ
#17 旅先のランは自分の地図をつくること(ゲスト:松浦弥太郎)
#17 旅先のランは自分の地図をつくること(ゲスト:松浦弥太郎) 7月 24, 2026 2033 10代の頃から世界各国を旅する度に自作の地図を描き続けているという松浦さん。今ではこの世にふたつとない地図を創作するためのプロセスのひとつにランが在るそうです。実際に地図はつくらなくても、誰もが自分だけの旅の思い出や風景があります。松浦さんのエッセイのように「旅がしたいな」と思わせられるトークをお楽しみください。 番組への感想・質問は  #ランニングアロハ
#16 気分も体もいかに力を抜くか(ゲスト:松浦弥太郎)
#16 気分も体もいかに力を抜くか(ゲスト:松浦弥太郎) 7月 10, 2026 1894 ランナーの多くの方が愛読書としてあげる「それからの僕には マラソンがあった」の著者でエッセイストの松浦弥太郎さんが、ランニングアロハに登場!雑誌「暮しの手帖」の編集長に就任した20年ほど前、激務によって体調を崩した松浦さんがランと出会って、どのように人生が巡り、移り変わっていくかをお話してくれました。 番組への感想・質問は  #ランニングアロハ
#15 マラソンの世界記録は1時間55分までいくでしょう(ゲスト:野田晴彦)
#15 マラソンの世界記録は1時間55分までいくでしょう(ゲスト:野田晴彦) 6月 26, 2026 2438 ホノルルマラソンをつくったのは、アメリカ人医師のジャック・スカフさん。もともと心臓病の予防とリハビリのために優しいランが効果的ということがきっかけでした。日本のスポーツ医療を牽引してきた野田先生が、ランを通した知恵・知識をあますことなく授けてくれます。 番組への感想・質問は  #ランニングアロハ
#14 筋肉の毛細血管を増やせばいいんです(ゲスト:野田晴彦)
#14 筋肉の毛細血管を増やせばいいんです(ゲスト:野田晴彦) 6月 12, 2026 1820 本日のゲストは、ホノルルマラソン完走38回!!そして、日本のスポーツ医療界を切り拓いてきたパイオニアである野田晴彦先生です。数々のマラソンを走破してきた野田先生がホノルルマラソンがなぜ世界で最高のイベントか丁寧に教えてくれます。 番組への感想・質問は  #ランニングアロハ
#13 ホノルルマラソン2025〜うどんかラーメンかおむすびか〜(ゲスト:石井玄)
#13 ホノルルマラソン2025〜うどんかラーメンかおむすびか〜(ゲスト:石井玄) 6月 5, 2026 2330 ホノルルマラソン2025からはや半年、ホノルルマラソン2026まであと半年。いまさらながらですが、河瀬大作MCと石井玄プロデューサーが初めてのホノルルマラソンを振り返ります。本番前日の収録で志村美希さんにアドバイスされたうどんを食べるのか、ラーメンでいいのか、はたまたおにぎりか・・・?もちろん初ホノルルマラソン完走の感想も! 番組への感想・質問は  #ランニングアロハ
#12 一旦タイムを忘れた方が記録は伸びる(ゲスト:柏原竜二)
#12 一旦タイムを忘れた方が記録は伸びる(ゲスト:柏原竜二) 5月 29, 2026 1933 この番組内で永遠のテーマとなっている「ランナーズハイはあるのか?」問題に終止符を打つべく山の神・柏原竜二さんが河瀬MCを諭していきます。柏原さんとの復路のトークは、いつしか「ランナーズハイ有無問題」から「ランとは何か?」へと昇華していきます。 番組への感想・質問は #ランニングアロハ

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