
RUNNING ALOHA
「RUNNING ALOHA」は、JALホノルルマラソン公式ポッドキャストです。ランとライドが趣味のテレビプロデューサー河瀬大作さんとラジオプロデューサー石井玄さんが、毎回ゲストを迎えて、走る楽しさや喜び、幸せについて、おもしろおかしく時には真面目に語ります。マラソンやランニングに興味がある人に向けた、軽妙なトークが魅力の番組です。
エピソード

#18 増田明美さんと走ったら、ランを好きになる金粉が舞っていた(ゲスト:角田光代)
ランナーの多くが共感する「走ることが好きではないのに走り続ける」を体現する、直木賞作家・角田光代さんが「ランニングアロハ」に登場!43歳で迎えた初マラソンから、沖縄・NAHAマラソンなど挑戦を続ける角田さんが、なぜ「走ることが好きではない」と言いながら走り続けるのか、その不思議で正直な動機と、ランがもたらした人生の転機について語っていただきました。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#17 旅先のランは自分の地図をつくること(ゲスト:松浦弥太郎)
10代の頃から世界各国を旅する度に自作の地図を描き続けているという松浦さん。今ではこの世にふたつとない地図を創作するためのプロセスのひとつにランが在るそうです。実際に地図はつくらなくても、誰もが自分だけの旅の思い出や風景があります。松浦さんのエッセイのように「旅がしたいな」と思わせられるトークをお楽しみください。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#16 気分も体もいかに力を抜くか(ゲスト:松浦弥太郎)
ランナーの多くの方が愛読書としてあげる「それからの僕には マラソンがあった」の著者でエッセイストの松浦弥太郎さんが、ランニングアロハに登場!雑誌「暮しの手帖」の編集長に就任した20年ほど前、激務によって体調を崩した松浦さんがランと出会って、どのように人生が巡り、移り変わっていくかをお話してくれました。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#15 マラソンの世界記録は1時間55分までいくでしょう(ゲスト:野田晴彦)
ホノルルマラソンをつくったのは、アメリカ人医師のジャック・スカフさん。もともと心臓病の予防とリハビリのために優しいランが効果的ということがきっかけでした。日本のスポーツ医療を牽引してきた野田先生が、ランを通した知恵・知識をあますことなく授けてくれます。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#14 筋肉の毛細血管を増やせばいいんです(ゲスト:野田晴彦)
本日のゲストは、ホノルルマラソン完走38回!!そして、日本のスポーツ医療界を切り拓いてきたパイオニアである野田晴彦先生です。数々のマラソンを走破してきた野田先生がホノルルマラソンがなぜ世界で最高のイベントか丁寧に教えてくれます。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#13 ホノルルマラソン2025〜うどんかラーメンかおむすびか〜(ゲスト:石井玄)
ホノルルマラソン2025からはや半年、ホノルルマラソン2026まであと半年。いまさらながらですが、河瀬大作MCと石井玄プロデューサーが初めてのホノルルマラソンを振り返ります。本番前日の収録で志村美希さんにアドバイスされたうどんを食べるのか、ラーメンでいいのか、はたまたおにぎりか・・・?もちろん初ホノルルマラソン完走の感想も!
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#12 一旦タイムを忘れた方が記録は伸びる(ゲスト:柏原竜二)
この番組内で永遠のテーマとなっている「ランナーズハイはあるのか?」問題に終止符を打つべく山の神・柏原竜二さんが河瀬MCを諭していきます。柏原さんとの復路のトークは、いつしか「ランナーズハイ有無問題」から「ランとは何か?」へと昇華していきます。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#11 ついに"山の神"がランアロに降臨!(ゲスト:柏原竜二)
大学時代、箱根駅伝に出場し、往路5区山上りで4年連続区間賞を打ち出した「2代目・山の神」がランニングアロハに降臨!そんなレジェンドが一般の方がどうランと向き合えばいいかを伝えてくれました。まず最初に「練習で1秒を削り出す必要はありません!」。ここをスタートラインのマインドセットにして今日も楽しくランしてくださいね。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#10 ランは、脳的に本来の自分でいられる時間です(ゲスト:茂木健一郎)
「デフォルトモード・ネットワーク」という言葉をご存知ですか?脳科学者・茂木健一郎さんは健康のためだけに走っているわけではないそうです。走るって、実は脳的には大事な働きをしている時間であり、本来の自分でいられる時間だそうです…。それってつまりどういう意味なのでしょう?脳科学者モードの後半もぜひお楽しみください。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#9 あたたかい中をちんたら走るのが楽しいよ〜(ゲスト:茂木健一郎)
今回のゲストは本番組の河瀬MCが手掛けていたNHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」でご一緒していた茂木健一郎さん。「体力は動力のないグライダーのように落ちていくこと」に気がついて走ることに目覚めたそう。ランはゆっくりでも歩いてもいいというアロハな提唱を熱弁してくれました!
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#8 己の限界に挑戦するのはやめてください(ゲスト:田中渓)
100キロ以上の超ロングランに挑戦する人たちの間では「40KMはショート」「70KMはミドル」というそうです。そんなランの概念がバグってしまった田中渓さんに走り続けた末に見えるものは何か?を聞いてみました。ランの楽しみに限界はありません。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#7 曜日を決めたら何があってもズラさない!(ゲスト:田中渓)
毎朝3時45分に起床し、ラン25KM・自転車60KM・スイム7000Mのいずれかを日替わりでルーティンにしている投資家・田中渓さん。
ランを含めた運動を習慣化するための驚きのマインドセットを教えてくれました。できるかどうかはあなた次第!?
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#6 はじめてのホノルルマラソン・前夜(ゲスト:石井玄)
vol.0で河瀬MCにそそのかされて、プロデューサーの石井玄がホノルルで初マラソンに挑戦!
前日のエントリー会場で、ビビりと楽しみを行き来しながら妙なテンションの二人が語ります。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#5 明日走るあなたのために(ゲスト:志村美希/BRICK by TOKYO)
JALホノルルマラソン2025に参加したインフルエンサーの志村美希さんとBRICK by TOKYOさんが、楽しく、かっこよく走るためにどんな準備をすればいいか、ホノルルマラソン本番前日にそのノウハウを教えてくれました!
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#4 "どこも痛くない人なんていない!”と思え(ゲスト:井上咲楽)
ジョギング中はご自身の番組を聴いて
「おもしろいこと言ってるー!」とニヤニヤしながら走るのが快感
という井上咲楽さん。
ポッドキャスト「井上咲楽のキャベツは踊った」も
絶賛配信中の井上さんに、走る魅力を語っていただきました。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#3 "帰宅部なのに速くない!?”ギャップ中毒(ゲスト:井上咲楽)
「学年でもっとも読書している賞」を6年連続で受賞していた井上咲楽さん。
“陰キャ”なのに「あの子、帰宅部なのに速くない?」と同級生に言われるために
どれだけ誘われても陸上部に入らずギャップを楽しんでいました。
いまとなっては100キロマラソンを走破するランナーとなった
井上咲楽さんに、走る魅力を語っていただきます。
「狩野英孝さん、ランナーズハイはあります!」(井上)
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#2 見られるとカッコつけて速く走ります(ゲスト:狩野英孝)
狩野英孝さんならではの楽しくて、苦しくて、おもしろいマラソン体験を活かして
フルマラソンだけでなく、ランをはじめる皆さまにアドバイス。
本番で備えていろんなところを走っている狩野英孝さんが、
練習と本番のランに備えて知っておいたほうがいい知識を教えてくれます。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#1 ランナーズハイってホントにある?!(ゲスト:狩野英孝)
昨年JALホノルルマラソンで初めてフルマラソンを完走をした狩野英孝さん。今年もゲストランナーとして挑戦します。走る前にいろんな人たちから言われた魔法の言葉”ランナーズハイ”。いつまでも、どこまでも、走り続けられる特別な感覚、、、ホノルルの初マラソンで狩野さんに訪れたのでしょうか?番組への感想・質問は #ランニングアロハ

#0 走る予定はないんですけどね!?(ゲスト:石井玄)
MC河瀬大作さんと番組Pの石井玄さんが『RUNNING ALOHA』とはどんな番組なのかをおもしろおかしく話します。
収録はJALホノルルマラソン2025本番の約1ヶ月前の11月半ば。
普段からランに親しんでいる河瀬さんとラン初心者石井さんのやりとりは思わぬ方向に転がって……。
番組への感想・質問は #ランニングアロハ











