
超相対性理論
具体と抽象を行き来しながら、一つの事柄をさまざまな角度と尺度から見つめるポッドキャスト。観測点や参照点を増やすことで、知と知を星座のように結びつけ、新しい星座について語り合う。
Episodes
#260 自分の肩書き、どう使ってますか?/ゲスト:室越龍之介さん(その1)
今回のゲストは、「le Tonneau」主宰 室越龍之介さんです。自分の肩書き、どう使ってますか?」をテーマに語り合いました。3人がそもそも結構マイノリティかもしれないとは自覚しつつ、帰属意識はどこにあるのか?そもそも自分たちはどこかに帰属したいのかどうか?社会的な仮面とその癒着、などの論点を横断しています。肩書きにまつわる悩み、全4回を通じて一緒に考えましょう!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#259 今を生きるための伝統とは何か?/ゲスト:小倉ヒラクさん(その4)
今回は発酵デザイナーの小倉ヒラクさんをゲストに迎え、「今を生きる伝統とは何か?」という問いを深めます。ヒラクさんの近著『僕たちは伝統とどう生きるか?』をベースにしながら、改めて今日的な伝統のあり方について考えてみました。全4回の対談、最後までお付き合いください!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#258 今を生きるための伝統とは何か?/ゲスト:小倉ヒラクさん(その3)
今回は発酵デザイナーの小倉ヒラクさんをゲストに迎え、「今を生きる伝統とは何か?」という問いを深めます。ヒラクさんの近著『僕たちは伝統とどう生きるか?』をベースにしながら、改めて今日的な伝統のあり方について考えてみました。全4回の対談、最後までお付き合いください!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#257 今を生きるための伝統とは何か?/ゲスト:小倉ヒラクさん(その2)
今回は発酵デザイナーの小倉ヒラクさんをゲストに迎え、「今を生きる伝統とは何か?」という問いを深めます。ヒラクさんの近著『僕たちは伝統とどう生きるか?』をベースにしながら、改めて今日的な伝統のあり方について考えてみました。全4回の対談、最後までお付き合いください!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#256 今を生きるための伝統とは何か?/ゲスト:小倉ヒラクさん(その1)
今回は発酵デザイナーの小倉ヒラクさんをゲストに迎え、「今を生きる伝統とは何か?」という問いを深めます。ヒラクさんの近著『僕たちは伝統とどう生きるか?』をベースにしながら、改めて今日的な伝統のあり方について考えてみました。全4回の対談、最後までお付き合いください!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#255 哲学・思想は企業経営に役立つのか? /ゲスト:品川皓亮さん(その4)
今回は COTENの歴史調査チームの品川皓亮さんをゲストに迎えて、「哲学・思想は企業経営に役立つのか?」というテーマで対談をしていきます。収録を終えて、結論そのものよりも、この議論の過程に意味があるのでは?と感じた次第。いつも通り直線的ではなく、行きつ戻りつの議論ですが、その寄り道も含めて楽しんでください。品川さんは『資本主義と生きていく。』という本を出されたばかりなので、こちらの本にも注目を!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#254 哲学・思想は企業経営に役立つのか? /ゲスト:品川皓亮さん(その3)
今回は COTENの歴史調査チームの品川皓亮さんをゲストに迎えて、「哲学・思想は企業経営に役立つのか?」というテーマで対談をしていきます。収録を終えて、結論そのものよりも、この議論の過程に意味があるのでは?と感じた次第。いつも通り直線的ではなく、行きつ戻りつの議論ですが、その寄り道も含めて楽しんでください。品川さんは『資本主義と生きていく。』という本を出されたばかりなので、こちらの本にも注目を!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#253 哲学・思想は企業経営に役立つのか? /ゲスト:品川皓亮さん(その2)
今回は COTENの歴史調査チームの品川皓亮さんをゲストに迎えて、「哲学・思想は企業経営に役立つのか?」というテーマで対談をしていきます。収録を終えて、結論そのものよりも、この議論の過程に意味があるのでは?と感じた次第。いつも通り直線的ではなく、行きつ戻りつの議論ですが、その寄り道も含めて楽しんでください。品川さんは『資本主義と生きていく。』という本を出されたばかりなので、こちらの本にも注目を!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#252 哲学・思想は企業経営に役立つのか? /ゲスト:品川皓亮さん(その1)
今回は COTENの歴史調査チームの品川皓亮さんをゲストに迎えて、「哲学・思想は企業経営に役立つのか?」というテーマで対談をしていきます。収録を終えて、結論そのものよりも、この議論の過程に意味があるのでは?と感じた次第。いつも通り直線的ではなく、行きつ戻りつの議論ですが、その寄り道も含めて楽しんでください。品川さんは『資本主義と生きていく。』という本を出されたばかりなので、こちらの本にも注目を!【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#251 AI時代の思考力とは?/ゲスト:山野弘樹さん(その4)
今回のゲストは、哲学研究者の山野弘樹さんです。この時代に求めれる思考力とは何か?散々議論されているこの話題に、哲学研究者の力をお借りして、僕らも改めて議論してみました。全4回のうち、前半はその外堀を確認しつつ、後半になるにつれ、山野さんならではのユニークな視点が出てきて、最後には面白い着地になりました。結論なき議論をぜひ最後までお楽しみください。【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#250 AI時代の思考力とは?/ゲスト:山野弘樹さん(その3)
今回のゲストは、哲学研究者の山野弘樹さんです。この時代に求めれる思考力とは何か?散々議論されているこの話題に、哲学研究者の力をお借りして、僕らも改めて議論してみました。全4回のうち、前半はその外堀を確認しつつ、後半になるにつれ、山野さんならではのユニークな視点が出てきて、最後には面白い着地になりました。結論なき議論をぜひ最後までお楽しみください。【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#249 AI時代の思考力とは?/ゲスト:山野弘樹さん(その2)
今回のゲストは、哲学研究者の山野弘樹さんです。この時代に求めれる思考力とは何か?散々議論されているこの話題に、哲学研究者の力をお借りして、僕らも改めて議論してみました。全4回のうち、前半はその外堀を確認しつつ、後半になるにつれ、山野さんならではのユニークな視点が出てきて、最後には面白い着地になりました。結論なき議論をぜひ最後までお楽しみください。【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#248 AI時代の思考力とは?/ゲスト:山野弘樹さん(その1)
今回のゲストは、哲学研究者の山野弘樹さんです。この時代に求めれる思考力とは何か?散々議論されているこの話題に、哲学研究者の力をお借りして、僕らも改めて議論してみました。全4回のうち、前半はその外堀を確認しつつ、後半になるにつれ、山野さんならではのユニークな視点が出てきて、最後には面白い着地になりました。結論なき議論をぜひ最後までお楽しみください。【出演& Xアカウント】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#247 「不完全の崇拝」/ドバイのアートフェスで日本館をプロデュース
今回はゲストなしで荒木博行と渡邉康太郎の2人の雑談回。康太郎のドバイでのプロジェクトを振り返りながら、伝統衣装の思い出などを語ります。現在中東ではドバイも含めて大変な事態になっていますが、この収録はその前のものです。現地の皆さんがご無事であることを願っています。
#246 ドバイってどんな場所?伝統衣装カンドゥーラを仕立ててみた
今回はゲストなしで荒木博行と渡邉康太郎の2人の雑談回。康太郎のドバイでのプロジェクトを振り返りながら、伝統衣装の思い出などを語ります。現在中東ではドバイも含めて大変な事態になっていますが、この収録はその前のものです。現地の皆さんがご無事であることを願っています。
#245番外編:常識を壊す仲間との「旅」と会話
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。今回はイスタンブールの旅の最終回。旅を振り返り、その意味を語りました。
#244 番外編:地下宮殿、トルコ式サウナと『無垢の博物館』
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。今回は、地下宮殿に行ったことと、トルコサウナ、無垢の博物館に行った話を振り返りました。
#243 番外編:街のモスクで礼拝見学・ムスリムへのインタビュー
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。今回は、モスクでの礼拝体験からの考察を!
#242 番外編:ローカル料理を学ぶ体験・クッキング講師との対話
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。今日は現地でクッキング教室に行った時の話を中心に!
#241 番外編:ぼくらが旅に出る理由|イスタンブールへようこそ〜オリジナルメンバーでの旅
渡邉康太郎、荒木博行、深井龍之介という超相対性理論のオリジナルメンバー3人による恒例の旅収録シリーズ。今回はイスタンブールへの旅になります。イスタンブールでの体験の新鮮さを失わないうちに、現地で収録しました。そもそも旅をするとはどういうことなのか?そんな根源的なところから議論をしています。
#240 もののけ姫から自然観、組織論、『擬』まで(その3)
今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。
#239 もののけ姫から自然観、組織論、『擬』まで(その2)
今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。
#238 もののけ姫から自然観、組織論、『擬』まで(その1)
今回は、渡邉康太郎と荒木博行の2人語り。映画「もののけ姫」から見える日本的な自然観を皮切りに、組織論や松岡正剛氏の著書『擬MODOKI』までを横断的に語ります。2026年のスタートに、ゆるりと聴いてください。
#237 贈与的な経済 はいかに可能か?/ゲスト:深井龍之介さん(その4)
今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。キーワードは「贈与」です。関西電力の新規事業であるCQ BANKという新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。
#236 贈与的な経済 はいかに可能か?/ゲスト:深井龍之介さん(その3)
今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。キーワードは「贈与」です。関西電力の新規事業であるCQ BANKという新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。
#235 贈与的な経済 はいかに可能か?/ゲスト:深井龍之介さん(その2)
今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。キーワードは「贈与」です。関西電力の新規事業であるCQ BANKという新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。
#234 贈与的な経済 はいかに可能か?/ゲスト:深井龍之介さん(その1)
今回はオリジナルメンバーであるCOTENの深井龍之介さんをお招きしての対談。キーワードは「贈与」です。関西電力の新規事業であるCQ BANKという新たな金融機関の実験を話の皮切りにして、社会的な良い流れを生むお金の再設計や、株式会社の利益追求の変化の可能性といったテーマに焦点を当てています。さらに、増与と交換の違い、日本の文化的な文脈における増与的行為の特徴、そして信頼関係がこれらの行為を成立させる上での重要性について、多角的に考察を加えていきます。龍之介の体調が悪く、全4回の対談が危ぶまれましたが、最後まで到達しました(笑)。最後までお楽しみください。
#233 日本人的な精神性とは何か?/ゲスト:松波龍源さん(その4)
今回は実験寺院寳幢寺 僧院長の松波龍源さんをゲストにお迎えし、「日本人的な精神性とは何か?」というテーマの対話になります。仏教国である日本に、仏教哲学が実際に生活にどの程度影響を与えているのか?そんな問いから、日本人の判断基準がどこにあるのかを考察していきました。西洋思想との対比や、資本主義の影響、日本の風土観なども含めて、日本の精神性について深めていきます。全4回の対話、お楽しみください。
#232 日本人的な精神性とは何か?/ゲスト:松波龍源さん(その3)
今回は実験寺院寳幢寺 僧院長の松波龍源さんをゲストにお迎えし、「日本人的な精神性とは何か?」というテーマの対話になります。仏教国である日本に、仏教哲学が実際に生活にどの程度影響を与えているのか?そんな問いから、日本人の判断基準がどこにあるのかを考察していきました。西洋思想との対比や、資本主義の影響、日本の風土観なども含めて、日本の精神性について深めていきます。全4回の対話、お楽しみください。
#231 日本人的な精神性とは何か?/ゲスト:松波龍源さん(その2)
今回は実験寺院寳幢寺 僧院長の松波龍源さんをゲストにお迎えし、「日本人的な精神性とは何か?」というテーマの対話になります。仏教国である日本に、仏教哲学が実際に生活にどの程度影響を与えているのか?そんな問いから、日本人の判断基準がどこにあるのかを考察していきました。西洋思想との対比や、資本主義の影響、日本の風土観なども含めて、日本の精神性について深めていきます。全4回の対話、お楽しみください。
#230 日本人的な精神性とは何か?/ゲスト:松波龍源さん(その1)
今回は実験寺院寳幢寺 僧院長の松波龍源さんをゲストにお迎えし、「日本人的な精神性とは何か?」というテーマの対話になります。仏教国である日本に、仏教哲学が実際に生活にどの程度影響を与えているのか?そんな問いから、日本人の判断基準がどこにあるのかを考察していきました。西洋思想との対比や、資本主義の影響、日本の風土観なども含めて、日本の精神性について深めていきます。全4回の対話、お楽しみください。
#229 なぜ大人になると人は「表現者」でなくなってしまうのか/ゲスト:的場優季さん(その4)
今回のゲストは、NewsPicks Publishingの編集者の的場優季さんです。2025年11月末に出版される渡邉康太郎の『生きるための表現手引き』の担当編集を務めていただきました。この本の内容に触れながら、「表現」ということに向き合う4回の対談になります。放送を聴きながら、新刊への期待を高めておいてください!
#228 なぜ大人になると人は「表現者」でなくなってしまうのか/ゲスト:的場優季さん(その3)
今回のゲストは、NewsPicks Publishingの編集者の的場優季さんです。2025年11月末に出版される渡邉康太郎の『生きるための表現手引き』の担当編集を務めていただきました。この本の内容に触れながら、「表現」ということに向き合う4回の対談になります。放送を聴きながら、新刊への期待を高めておいてください!
#227 なぜ大人になると人は「表現者」でなくなってしまうのか/ゲスト:的場優季さん(その2)
今回のゲストは、NewsPicks Publishingの編集者の的場優季さんです。2025年11月末に出版される渡邉康太郎の『生きるための表現手引き』の担当編集を務めていただきました。この本の内容に触れながら、「表現」ということに向き合う4回の対談になります。放送を聴きながら、新刊への期待を高めておいてください!
#226 なぜ大人になると人は「表現者」でなくなってしまうのか/ゲスト:的場優季さん(その1)
今回のゲストは、NewsPicks Publishingの編集者の的場優季さんです。2025年11月末に出版される渡邉康太郎の『生きるための表現手引き』の担当編集を務めていただきました。この本の内容に触れながら、「表現」ということに向き合う4回の対談になります。放送を聴きながら、新刊への期待を高めておいてください!
#225 馬から見た現代人ー私たちは自由か、家畜か/ゲスト:金子拓人さん(その4)
今回のゲストは心臓血管麻酔の専門医でありご自身のクリニックを開かれている金子拓人先生です。テーマは「馬から見た現代人──私たちは自由か、家畜か」。札幌の牧場に康太郎氏とホースローグに行ったことをきっかけに、その体験をドクターとして対話的に紐解いていきます。馬から見れば、人間もまた家畜に見えるのでは…?そもそも自由とは一体何なのか?そんなことを語り合う4回の対話です。
#224 馬から見た現代人ー私たちは自由か、家畜か/ゲスト:金子拓人さん(その3)
今回のゲストは心臓血管麻酔の専門医でありご自身のクリニックを開かれている金子拓人先生です。テーマは「馬から見た現代人──私たちは自由か、家畜か」。札幌の牧場に康太郎氏とホースローグに行ったことをきっかけに、その体験をドクターとして対話的に紐解いていきます。馬から見れば、人間もまた家畜に見えるのでは…?そもそも自由とは一体何なのか?そんなことを語り合う4回の対話です。
#223 馬から見た現代人ー私たちは自由か、家畜か/ゲスト:金子拓人さん(その2)
今回のゲストは心臓血管麻酔の専門医でありご自身のクリニックを開かれている金子拓人先生です。テーマは「馬から見た現代人──私たちは自由か、家畜か」。札幌の牧場に康太郎氏とホースローグに行ったことをきっかけに、その体験をドクターとして対話的に紐解いていきます。馬から見れば、人間もまた家畜に見えるのでは…?そもそも自由とは一体何なのか?そんなことを語り合う4回の対話です。
#222 馬から見た現代人ー私たちは自由か、家畜か/ゲスト:金子拓人さん(その1)
今回のゲストは心臓血管麻酔の専門医でありご自身のクリニックを開かれている金子拓人先生です。テーマは「馬から見た現代人──私たちは自由か、家畜か」。札幌の牧場に康太郎氏とホースローグに行ったことをきっかけに、その体験をドクターとして対話的に紐解いていきます。馬から見れば、人間もまた家畜に見えるのでは…?そもそも自由とは一体何なのか?そんなことを語り合う4回の対話です。
#221 僕たちは集団的不安に打ち勝てるのか/ゲスト:深井龍之介さん(その4)
今回はオリジナルメンバーのCotenの深井龍之介さんが登場。最近日本の中に「集団的不安」があるような気がするという深井さん。こういう正体不明な不安感にどうやって抗えばいいのか、という問いを持ってきてもらいました。抽象度の高いテーマだったので、時に問いを見失いながら、さまざまな切り口で雑談的なトークをしています。全4回、いつもの3人の語りを楽しんでください。【出演&Twitter】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#220 僕たちは集団的不安に打ち勝てるのか/ゲスト:深井龍之介さん(その3)
今回はオリジナルメンバーのCotenの深井龍之介さんが登場。最近日本の中に「集団的不安」があるような気がするという深井さん。こういう正体不明な不安感にどうやって抗えばいいのか、という問いを持ってきてもらいました。抽象度の高いテーマだったので、時に問いを見失いながら、さまざまな切り口で雑談的なトークをしています。全4回、いつもの3人の語りを楽しんでください。【出演&Twitter】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#219 僕たちは集団的不安に打ち勝てるのか/ゲスト:深井龍之介さん(その2)
今回はオリジナルメンバーのCotenの深井龍之介さんが登場。最近日本の中に「集団的不安」があるような気がするという深井さん。こういう正体不明な不安感にどうやって抗えばいいのか、という問いを持ってきてもらいました。抽象度の高いテーマだったので、時に問いを見失いながら、さまざまな切り口で雑談的なトークをしています。全4回、いつもの3人の語りを楽しんでください。
#218 僕たちは集団的不安に打ち勝てるのか/ゲスト:深井龍之介さん(その1)
今回はオリジナルメンバーのCotenの深井龍之介さんが登場。最近日本の中に「集団的不安」があるような気がするという深井さん。こういう正体不明な不安感にどうやって抗えばいいのか、という問いを持ってきてもらいました。抽象度の高いテーマだったので、時に問いを見失いながら、さまざまな切り口で雑談的なトークをしています。全4回、いつもの3人の語りを楽しんでください。【出演&Twitter】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#217 脱成長って本当にできるの?(その3)
今回は訳あってゲスト不在ということで、2人の雑談回になりました。当初はいろんな気になることを雑談する予定でしたが、「脱成長ってどこまで現実的なんだろう?」という話を皮切りに、結局このテーマで3話分収録することになりました。話はいろいろな方向に展開しましたが、しっかり着地。実りある雑談回でした。たまにはこうして2人で語るのも良し。
#216 脱成長って本当にできるの?(その2)
今回は訳あってゲスト不在ということで、2人の雑談回になりました。当初はいろんな気になることを雑談する予定でしたが、「脱成長ってどこまで現実的なんだろう?」という話を皮切りに、結局このテーマで3話分収録することになりました。話はいろいろな方向に展開しましたが、しっかり着地。実りある雑談回でした。たまにはこうして2人で語るのも良し。
#215 脱成長って本当にできるの?(その1)
今回は訳あってゲスト不在ということで、2人の雑談回になりました。当初はいろんな気になることを雑談する予定でしたが、「脱成長ってどこまで現実的なんだろう?」という話を皮切りに、結局このテーマで3話分収録することになりました。話はいろいろな方向に展開しましたが、しっかり着地。実りある雑談回でした。たまにはこうして2人で語るのも良し。
#214 「一人ひとりが大切にされる社会をつくるには?」/影山知明さん(その4)
今回の超相対性理論は、国分寺でクルミドコーヒー、胡桃堂喫茶店やぶんじ寮というシェアハウスを営む影山知明さんがゲストです。「一人ひとりが大切にされる社会をつくるには?」という問いをベースに、影山さんの近著『大きなシステムと小さなファンタジー』の概念にも触れながら、システムやルールありきの世界ではなく、人間の野生を取り戻す生き方とは何か、その社会をどう作っていくかについて深めていきました。全4回、お楽しみください!スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/endpaper/12083/【出演&Twitter】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#213 「一人ひとりが大切にされる社会をつくるには?」/影山知明さん(その3)
今回の超相対性理論は、国分寺でクルミドコーヒー、胡桃堂喫茶店やぶんじ寮というシェアハウスを営む影山知明さんがゲストです。「一人ひとりが大切にされる社会をつくるには?」という問いをベースに、影山さんの近著『大きなシステムと小さなファンタジー』の概念にも触れながら、システムやルールありきの世界ではなく、人間の野生を取り戻す生き方とは何か、その社会をどう作っていくかについて深めていきました。全4回、お楽しみください!スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/endpaper/12083/【出演&Twitter】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#212 「一人ひとりが大切にされる社会をつくるには?」/影山知明さん(その2)
今回の超相対性理論は、国分寺でクルミドコーヒー、胡桃堂喫茶店やぶんじ寮というシェアハウスを営む影山知明さんがゲストです。「一人ひとりが大切にされる社会をつくるには?」という問いをベースに、影山さんの近著『大きなシステムと小さなファンタジー』の概念にも触れながら、システムやルールありきの世界ではなく、人間の野生を取り戻す生き方とは何か、その社会をどう作っていくかについて深めていきました。全4回、お楽しみください!スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/endpaper/12083/【出演&Twitter】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#211 「一人ひとりが大切にされる社会をつくるには?」/影山知明さん(その1)
今回の超相対性理論は、国分寺でクルミドコーヒー、胡桃堂喫茶店やぶんじ寮というシェアハウスを営む影山知明さんがゲストです。「一人ひとりが大切にされる社会をつくるには?」という問いをベースに、影山さんの近著『大きなシステムと小さなファンタジー』の概念にも触れながら、システムやルールありきの世界ではなく、人間の野生を取り戻す生き方とは何か、その社会をどう作っていくかについて深めていきました。全4回、お楽しみください!スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/endpaper/12083/【出演&Twitter】学びデザイン 荒木博行 @hiroyuki_araki TakramTakram 渡邉康太郎 @waternavy
#210 「わかった」をどう乗り越える?/安藤昭子さん(その4)
今回は、編集工学研究所 代表取締役社長の安藤昭子さんをゲストにお迎えして、「わかった」という状態をどう乗り越えていくのか、というテーマで対話していきます。実は数年前に深井龍之介さんと似たようなテーマで収録をしています。そこから、「わかる」という概念は私たちの中でどう発酵してきたのか。ぜひ比較しながら聴き比べてみてください。「石」というキーワードがきっかけになり、「わかる」ということの正体が後半にかけて一気に深まっていきます。お楽しみに。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.j
#209 「わかった」をどう乗り越える?/安藤昭子さん(その3)
今回は、編集工学研究所 代表取締役社長の安藤昭子さんをゲストにお迎えして、「わかった」という状態をどう乗り越えていくのか、というテーマで対話していきます。実は数年前に深井龍之介さんと似たようなテーマで収録をしています。そこから、「わかる」という概念は私たちの中でどう発酵してきたのか。ぜひ比較しながら聴き比べてみてください。「石」というキーワードがきっかけになり、「わかる」ということの正体が後半にかけて一気に深まっていきます。お楽しみに。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.j
#208 「わかった」をどう乗り越える?/安藤昭子さん(その2)
今回は、編集工学研究所 代表取締役社長の安藤昭子さんをゲストにお迎えして、「わかった」という状態をどう乗り越えていくのか、というテーマで対話していきます。実は数年前に深井龍之介さんと似たようなテーマで収録をしています。そこから、「わかる」という概念は私たちの中でどう発酵してきたのか。ぜひ比較しながら聴き比べてみてください。「石」というキーワードがきっかけになり、「わかる」ということの正体が後半にかけて一気に深まっていきます。お楽しみに。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.j
#207 「わかった」をどう乗り越える?/安藤昭子さん(その1)
今回は、編集工学研究所 代表取締役社長の安藤昭子さんをゲストにお迎えして、「わかった」という状態をどう乗り越えていくのか、というテーマで対話していきます。実は数年前に深井龍之介さんと似たようなテーマで収録をしています。そこから、「わかる」という概念は私たちの中でどう発酵してきたのか。ぜひ比較しながら聴き比べてみてください。「石」というキーワードがきっかけになり、「わかる」ということの正体が後半にかけて一気に深まっていきます。お楽しみに。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/
#206 理想的なビジネスパーソン像って強すぎない?/ゲスト:井上慎平さん(その4)
今回は、『弱さ考』を出版された井上慎平さんがゲストです。強いビジネスパーソンを目指して鬱になってしまったという井上さん。その背景には、この社会の経済システムがあるのでは?という問いを立てた本書をベースにしながら、現代のビジネスパーソンの強すぎる理想像とどう向き合うべきかを考えます。終始リラックスモードでの対談でした。みなさんもぜひゆったりとした姿勢で聴いてみてください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで『弱さ考』 井上慎平 @inoueshinpei「問い読」https://toitotaiwa.studio.site/【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!
#202 社会を幸せにするゲームとは何か?/ゲスト:高橋晋平さん(その4)
今回は、おもちゃクリエイターの高橋晋平さんをゲストにお迎えして、「社会を幸せにするゲームとは何か?」というテーマを深めていきます。晋平さんは「無限プチプチ」の開発者。そんなおもちゃやゲームや製品開発の専門家である晋平さんも、「そもそも現代はゲーム化しすぎてしまっていないか?」という疑問を持っています。このゲーム化された社会は、幸せになるのでしょうか?そもそもゲームって要りますか? ゲームより、遊びが求められてるんじゃないの?といったトイに、いや問いに向き合う4回の対話。是非お楽しみください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!
#204 理想的なビジネスパーソン像って強すぎない?/ゲスト:井上慎平さん(その2)
今回は、『弱さ考』を出版された井上慎平さんがゲストです。強いビジネスパーソンを目指して鬱になってしまったという井上さん。その背景には、この社会の経済システムがあるのでは?という問いを立てた本書をベースにしながら、現代のビジネスパーソンの強すぎる理想像とどう向き合うべきかを考えます。終始リラックスモードでの対談でした。みなさんもぜひゆったりとした姿勢で聴いてみてください。井上さんの立ち上げた問い読はこちらから。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで『弱さ考』 井上慎平 @inoueshinpei「問い読」https://toitotaiwa.studio.site/【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks
#205 理想的なビジネスパーソン像って強すぎない?/ゲスト:井上慎平さん(その3)
今回は、『弱さ考』を出版された井上慎平さんがゲストです。強いビジネスパーソンを目指して鬱になってしまったという井上さん。その背景には、この社会の経済システムがあるのでは?という問いを立てた本書をベースにしながら、現代のビジネスパーソンの強すぎる理想像とどう向き合うべきかを考えます。終始リラックスモードでの対談でした。みなさんもぜひゆったりとした姿勢で聴いてみてください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで『弱さ考』 井上慎平 @inoueshinpei「問い読」https://toitotaiwa.studio.site/【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!
#203 理想的なビジネスパーソン像って強すぎない?/ゲスト:井上慎平さん(その1)
今回は、『弱さ考』を出版された井上慎平さんがゲストです。強いビジネスパーソンを目指して鬱になってしまったという井上さん。その背景には、この社会の経済システムがあるのでは?という問いを立てた本書をベースにしながら、現代のビジネスパーソンの強すぎる理想像とどう向き合うべきかを考えます。終始リラックスモードでの対談でした。みなさんもぜひゆったりとした姿勢で聴いてみてください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで『弱さ考』 井上慎平 @inoueshinpei「問い読」https://toitotaiwa.studio.site/【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!ht
#201 社会を幸せにするゲームとは何か?/ゲスト:高橋晋平さん(その3)
今回は、おもちゃクリエイターの高橋晋平さんをゲストにお迎えして、「社会を幸せにするゲームとは何か?」というテーマを深めていきます。晋平さんは「無限プチプチ」の開発者。そんなおもちゃやゲームや製品開発の専門家である晋平さんも、「そもそも現代はゲーム化しすぎてしまっていないか?」という疑問を持っています。このゲーム化された社会は、幸せになるのでしょうか?そもそもゲームって要りますか? ゲームより、遊びが求められてるんじゃないの?といったトイに、いや問いに向き合う4回の対話。是非お楽しみください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!
#200 社会を幸せにするゲームとは何か?/ゲスト:高橋晋平さん(その2)
今回は、おもちゃクリエイターの高橋晋平さんをゲストにお迎えして、「社会を幸せにするゲームとは何か?」というテーマを深めていきます。晋平さんは「無限プチプチ」の開発者。そんなおもちゃやゲームや製品開発の専門家である晋平さんも、「そもそも現代はゲーム化しすぎてしまっていないか?」という疑問を持っています。このゲーム化された社会は、幸せになるのでしょうか?そもそもゲームって要りますか? ゲームより、遊びが求められてるんじゃないの?といったトイに、いや問いに向き合う4回の対話。是非お楽しみください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!ht
#199 社会を幸せにするゲームとは何か?/ゲスト:高橋晋平さん(その1)
今回は、おもちゃクリエイターの高橋晋平さんをゲストにお迎えして、「社会を幸せにするゲームとは何か?」というテーマを深めていきます。晋平さんは「無限プチプチ」の開発者。そんなおもちゃやゲームや製品開発の専門家である晋平さんも、「そもそも現代はゲーム化しすぎてしまっていないか?」という疑問を持っています。このゲーム化された社会は、幸せになるのでしょうか?そもそもゲームって要りますか? ゲームより、遊びが求められてるんじゃないの?といったトイに、いや問いに向き合う4回の対話。是非お楽しみください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!http
#198 他者の体験の記憶はいかに受け継げるのか/ゲスト:椋本湧也さん(その4)
今回は、編集や出版を手掛けられている椋本湧也さんゲストにお迎えした対談です。テーマは「他者の体験の記憶はいかに受け継げるのか」というもの。椋本さんが祖母の終戦の記憶を受け継ぐことを目的にして編集された「日常をうたう』のチャレンジを下敷きにしながら、果たして私たちは他者と分かり合えるのか?小さな日常を語ることの意義は何か?など、多岐にわたる対話を展開しています。4回にわたる対話、是非お楽しみください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/endpaper/12083/
#197 他者の体験の記憶はいかに受け継げるのか/ゲスト:椋本湧也さん(その3)
今回は、編集や出版を手掛けられている椋本湧也さんゲストにお迎えした対談です。テーマは「他者の体験の記憶はいかに受け継げるのか」というもの。椋本さんが祖母の終戦の記憶を受け継ぐことを目的にして編集された「日常をうたう』のチャレンジを下敷きにしながら、果たして私たちは他者と分かり合えるのか?小さな日常を語ることの意義は何か?など、多岐にわたる対話を展開しています。4回にわたる対話、是非お楽しみください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/endpaper/12083/【出演&Tw
#196 他者の体験の記憶はいかに受け継げるのか/ゲスト:椋本湧也さん(その2)
今回は、編集や出版を手掛けられている椋本湧也さんゲストにお迎えした対談です。テーマは「他者の体験の記憶はいかに受け継げるのか」というもの。椋本さんが祖母の終戦の記憶を受け継ぐことを目的にして編集された「日常をうたう』のチャレンジを下敷きにしながら、果たして私たちは他者と分かり合えるのか?小さな日常を語ることの意義は何か?など、多岐にわたる対話を展開しています。4回にわたる対話、是非お楽しみください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/endpaper/12083/【出演&Tw
#195 他者の体験の記憶はいかに受け継げるのか/ゲスト:椋本湧也さん(その1)
今回は、編集や出版を手掛けられている椋本湧也さんゲストにお迎えした対談です。テーマは「他者の体験の記憶はいかに受け継げるのか」というもの。椋本さんが祖母の終戦の記憶を受け継ぐことを目的にして編集された「日常をうたう』のチャレンジを下敷きにしながら、果たして私たちは他者と分かり合えるのか?小さな日常を語ることの意義は何か?など、多岐にわたる対話を展開しています。4回にわたる対話、是非お楽しみください。本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで【スポンサード】株式会社バリューブックスhttps://www.valuebooks.jp/超相対性理論がオープンしました!https://www.valuebooks.jp/endpaper/12083/【出演&
#194 アート鑑賞ことはじめ〜製作者の意図 vs 鑑賞者の解釈/ゲスト:村上静香さん(その4)
今回は、大人のやさしいアートゼミを主催している村上静香さんゲストにお迎えした対談です。
アートは製作者の意図 と鑑賞者の解釈のどちらに重きを置くべきなのか?というテーマを入り口に、アートに本質的に触れるとはどういうことか、ということを深めています。
4回にわたる対話、是非お楽しみください。
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#193 アート鑑賞ことはじめ〜製作者の意図 vs 鑑賞者の解釈/ゲスト:村上静香さん(その3)
今回は、大人のやさしいアートゼミを主催している村上静香さんゲストにお迎えした対談です。
アートは製作者の意図 と鑑賞者の解釈のどちらに重きを置くべきなのか?というテーマを入り口に、アートに本質的に触れるとはどういうことか、ということを深めています。
4回にわたる対話、是非お楽しみください。
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#192 アート鑑賞ことはじめ〜製作者の意図 vs 鑑賞者の解釈/ゲスト:村上静香さん(その2)
今回は、大人のやさしいアートゼミを主催している村上静香さんゲストにお迎えした対談です。
アートは製作者の意図 と鑑賞者の解釈のどちらに重きを置くべきなのか?というテーマを入り口に、アートに本質的に触れるとはどういうことか、ということを深めています。
4回にわたる対話、是非お楽しみください。
本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで
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#191 アート鑑賞ことはじめ〜製作者の意図 vs 鑑賞者の解釈/ゲスト:村上静香さん(その1)
今回は、大人のやさしいアートゼミを主催している村上静香さんゲストにお迎えした対談です。
アートは製作者の意図 と鑑賞者の解釈のどちらに重きを置くべきなのか?というテーマを入り口に、アートに本質的に触れるとはどういうことか、ということを深めています。
4回にわたる対話、是非お楽しみください。
本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで
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#190 極楽浄土、死からアートまで〜バーチャルとリアルを再定義する:ゲスト石田康平さん(その4)
今回は、研究者の石田康平さんをゲストにお迎えして、バーチャルリアリティとは何か?談義をしました。
議論の入り口は、死とVR。
人が死ぬ乱世の時代には、VR的な思想が流行するということからスタートしましたが、紆余曲折を経て、議論はどう出口に向かったのでしょうか?
超相対性理論史上、かなり難解で捉えどころのない議論でしたが、最後は両足で着地できたはず?
4回にわたる対話、是非お楽しみください。
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#189 極楽浄土、死からアートまで〜バーチャルとリアルを再定義する:ゲスト石田康平さん(その3)
今回は、研究者の石田康平さんをゲストにお迎えして、バーチャルリアリティとは何か?談義をしました。
議論の入り口は、死とVR。
人が死ぬ乱世の時代には、VR的な思想が流行するということからスタートしましたが、紆余曲折を経て、議論はどう出口に向かったのでしょうか?
超相対性理論史上、かなり難解で捉えどころのない議論でしたが、最後は両足で着地できたはず?
4回にわたる対話、是非お楽しみください。
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#188 極楽浄土、死からアートまで〜バーチャルとリアルを再定義する:ゲスト石田康平さん(その2)
今回は、研究者の石田康平さんをゲストにお迎えして、バーチャルリアリティとは何か?談義をしました。
議論の入り口は、死とVR。
人が死ぬ乱世の時代には、VR的な思想が流行するということからスタートしましたが、紆余曲折を経て、議論はどう出口に向かったのでしょうか?
超相対性理論史上、かなり難解で捉えどころのない議論でしたが、最後は両足で着地できたはず?
4回にわたる対話、是非お楽しみください。
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#187 極楽浄土、死からアートまで〜バーチャルとリアルを再定義する:ゲスト石田康平さん(その1)
今回は、研究者の石田康平さんをゲストにお迎えして、バーチャルリアリティとは何か?談義をしました。
議論の入り口は、死とVR。
人が死ぬ乱世の時代には、VR的な思想が流行するということからスタートしましたが、紆余曲折を経て、議論はどう出口に向かったのでしょうか?
超相対性理論史上、かなり難解で捉えどころのない議論でしたが、最後は両足で着地できたはず?
4回にわたる対話、是非お楽しみください。
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#186 香港旅行 現地収録特別編(旅の振り返り)
今回はまた旅先香港での収録音源で、深井さんが一足早く帰国した後に、渡邉・荒木の2人で収録しました。
香港旅行がどうだったか。
これまた緩い雑談です。
お楽しみください。
#185 香港旅行 現地収録特別編/ゲスト:深井龍之介さん
今回は、超相対性理論オリジナルメンバー3人で香港旅行に行った際に収録した音源をお届けします。
現地で飲茶を食べながら、レストラン内で収録。
何を話したのか覚えてないくらいの緩い雑談です。
COTEN深井さんを交えた懐かしい3人での対話をお楽しみください。
#184 「飽き」といかにつきあうか?/ゲスト:安斎勇樹さん(その4)【超相対性理論】
今回は、MIMIGURI代表の安斎勇樹さんをゲストにお迎えし、「飽き」といかにつきあうか?というテーマで対談します。
冒険する組織を探求してきた安斎さん。そろそろ『冒険する組織のつくりかた』という本も出版となりますが、一方で組織論を語ることにもう飽きてしまった、という感情もあるとのこと。
そもそも私たちはなぜ飽きるのか?飽きることはいけないことなのか?そんなことに問いを立てながら、「飽き」という概念に向き合う全4回です。
本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで
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#183 「飽き」といかにつきあうか?/ゲスト:安斎勇樹さん(その3)【超相対性理論】
今回は、MIMIGURI代表の安斎勇樹さんをゲストにお迎えし、「飽き」といかにつきあうか?というテーマで対談します。
冒険する組織を探求してきた安斎さん。そろそろ『冒険する組織のつくりかた』という本も出版となりますが、一方で組織論を語ることにもう飽きてしまった、という感情もあるとのこと。
そもそも私たちはなぜ飽きるのか?飽きることはいけないことなのか?そんなことに問いを立てながら、「飽き」という概念に向き合う全4回です。
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#182 「飽き」といかにつきあうか?/ゲスト:安斎勇樹さん(その2)【超相対性理論】
今回は、MIMIGURI代表の安斎勇樹さんをゲストにお迎えし、「飽き」といかにつきあうか?というテーマで対談します。
冒険する組織を探求してきた安斎さん。そろそろ『冒険する組織のつくりかた』という本も出版となりますが、一方で組織論を語ることにもう飽きてしまった、という感情もあるとのこと。
そもそも私たちはなぜ飽きるのか?飽きることはいけないことなのか?そんなことに問いを立てながら、「飽き」という概念に向き合う全4回です。
本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで
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#181 「飽き」といかにつきあうか?/ゲスト:安斎勇樹さん(その1)【超相対性理論】
今回は、MIMIGURI代表の安斎勇樹さんをゲストにお迎えし、「飽き」といかにつきあうか?というテーマで対談します。
冒険する組織を探求してきた安斎さん。そろそろ『冒険する組織のつくりかた』という本も出版となりますが、一方で組織論を語ることにもう飽きてしまった、という感情もあるとのこと。
そもそも私たちはなぜ飽きるのか?飽きることはいけないことなのか?そんなことに問いを立てながら、「飽き」という概念に向き合う全4回です。
本編で紹介した本は、「超相対性理論書店」まで
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