
スポンジ Sports Lounge/スポーツラウンジ
朝日新聞ポッドキャストによるスポーツ番組です。サッカー、フィギュアスケート、バスケットボール、相撲、野球などを深掘りし、取材を通じて見えてきた社会問題や世界とのつながりも考察します。元は「ニュースの現場」の一部でしたが、独立して配信を開始しました。ポキフト、バスクラ、フィギュアスケートストーリー、お相撲ちゃんねるなどのシリーズがあります。
エピソード

(アジア大会①)「推しのブレーク前を目撃せよ」 知られざる魅力
9月開幕の愛知・名古屋アジア大会を取材する藤田絢子記者が「アジア版五輪」として知られる大会の特徴や魅力に迫ります。合言葉は「推しのブレーク前を目撃せよ」。将来の主役候補を探すのも醍醐味だと語ります。 ※2026年9月4日に収録しました。 【関連記事】愛知・名古屋アジア大会の最新ニュースを掲載https://www.asahi.com/topics/AP-fb8312fc-8b63-4350-a927-5490feece5d9/?iref=omny アジア版オリンピックが32年ぶりに日本で なぜ今、愛知・名古屋でhttps://www.asahi.com/articles/ASV682PPBV68UTQP01KM.html?iref=omny 2個目の金メダルから5年、上野由岐子は後輩の活躍に「心を満たす」https://www.asahi.com/articles/AS

(バスケ #47)カタールに123得点「一つのページになれた」 充実布陣で広がる選択肢
ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で、日本はカタールに123―70で圧勝しました。八村塁選手は両チーム最多の30得点、控えの選手も活躍し出場選手全員が得点しました。これまでの試合との違いや、今後の課題についても語ります。 ※2026年7月8日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】Bリーグのオフ、若手選手が海外へ…なぜ?「NBAへ5人輩出」目標https://www.asahi.com/articles/ASV8V1JKXV8VDIFI001M.html?irefomny 日本、カタールに圧勝 バスケット・男子W杯アジア2次予選https://www.asahi.com/articles/D

(バスケ #46)八村と河村がもたらした相乗効果 サウジ相手に試す余裕 W杯2次予選
ワールドカップ(W杯)アジア2次予選では、日本が106―78でサウジアラビアに快勝しました。2年ぶりに代表に復帰した八村塁選手と河村勇輝選手が加わったチームの変化を語ります。 ※写真は8月15日にあった韓国との国際試合です。2026年9月3日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】ユニクロがBリーグに「参戦」 地域密着のファン層に見いだす商機https://www.asahi.com/articles/ASV914466V91UTQP01CM.html?iref=omnyストークスの新「道場」で筋肉もプレミア仕様に エレコムなど命名権https://www.asahi.com/articles/ASV922W7BV9

(フィギュア #34)りくりゅう婚約 プロポーズ写真が語る“メモリアル”、記者が見た距離感
フィギュアスケートの三浦璃来・木原龍一組が婚約を発表しました。スポーツ部の内田快記者が、なぜこれまでは関係性を聞かなかったのか、プロポーズ写真の撮影地に込められた意味まで緊急分析しました。※2026年9月2日に収録しました。過去の回はこちら( https://buff.ly/jZ0Ifrx ) 。 ★★「スポンジ Sports Lounge」 番組フォローにご協力お願いします★★Spotify https://buff.ly/F2bGKXQ Apple https://buff.ly/qTmylYD Pocket Casts https://buff.ly/F933Yg0 Amazon music https://buff.ly/qTWsynq 【関連記事】りくりゅう婚約 三浦璃来さん木原龍一さん「なくてはならない存在」https://w

(野球 #1)魔物を味方につけた横浜・織田の156㌔ 智弁×健大の勝負を分けた心のあや
8月22日、智弁和歌山が4度目の全国制覇を果たして幕を閉じた第108回全国高校野球選手権。大会屈指の右腕・横浜の織田投手に打ち勝っての決勝は、健大高崎とのシーソーゲームでした。全試合を取材した2人の記者が、球児たちの知られざるドラマを語り尽くします。 ※2026年8月31日に収録しました。 ★★「スポンジ Sports Lounge」 番組フォローにご協力お願いします★★Spotify https://buff.ly/F2bGKXQ Apple https://buff.ly/qTmylYD Pocket Casts https://buff.ly/F933Yg0 Amazon music https://buff.ly/qTWsynq 【関連記事】選抜出場しても夏に勝ち上がる難しさ 4強が敗退、高校野球地方大会https://www.asahi.

(フィギュア #33)五輪金メダリストアリサ・リュウから目が離せない、その生き方
「フィギュアスケートストーリー」9月からスポーツ専門チャンネル「スポンジ Sports Lounge」にプレイリストお引っ越しし、お届けしています。改めて、この番組の魅力は何かご紹介します。山根久美子がファンになったアリサ・リュウ選手の生き方とは。橋本佳奈のフィギュア愛の理由は。※2026年8月13日に収録しました。過去の回はこちら( https://buff.ly/jZ0Ifrx ) 。 ★★「スポンジ Sports Lounge」 番組フォローにご協力お願いします★★Spotify https://buff.ly/F2bGKXQ Apple https://buff.ly/qTmylYD Pocket Casts https://buff.ly/F933Yg0 Amazon music https://buff.ly/qTWsynq

(相撲 #33)安青錦、大関復帰だけでなく3度目V 「俺が負けても、川で魚は泳いでいる」
優勝決定が巴戦までもつれ込んだ名古屋場所。大関復帰がかかっていた安青錦が、3度目の優勝をつかみとりました。体は万全ではありませんでしたが、土俵で痛めたけがについて尋ねられても、記者たちに「相撲の話しましょ」と答えたといいます。 ※2026年8月28日に収録しました。これまでのお相撲ちゃんねるはこちら( https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=osumochannel )。★★「スポンジ Sports Lounge」 番組フォローにご協力お願いします★★Spotify https://buff.ly/F2bGKXQ Apple https://buff.ly/qTmylYD Pocket Casts https://buff.ly/F933Yg0 Amazon music https://buff.ly

(サッカー #31)W杯はどこへゆく? FIFA会長の「ビジネス化」計画、猛反対うけて即撤回
W杯を終えたばかりのサッカー界に混乱が広がっています。国際サッカー連盟(FIFA)が打ち出した「W杯運営を担う子会社の設立計画」を巡り、傘下の欧州連盟が大会のボイコットを表明。撤回後も続く混乱の中心には、「独裁」ともいわれるインファンティノ会長への不信があります。 ※2026年8月24日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら( https://buff.ly/zS0gCTW ) ★★「スポンジ Sports Lounge」 番組フォローにご協力お願いします★★Spotify https://buff.ly/F2bGKXQ Apple https://buff.ly/qTmylYD Pocket Casts https://buff.ly/F933Yg0 Amazon music https://buff.ly/qT

(バスケ #45)「消えろ」「辞めろ」 Bリーグ審判が浴びる言葉の刃
スポーツと言えば選手にまず注目が集まりますが、公正な試合運営の鍵を握るのは審判です。応援する側の熱が上がるほど、審判には心ない誹謗中傷が降りかかることがあります。Bリーグで実際に審判をしている人たちはどのように感じているのか、聞きました。 ※写真はBリーグ提供。2026年6月25日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj )★★「スポンジ Sports Lounge」 番組フォローにご協力お願いします★★Spotify https://buff.ly/F2bGKXQ Apple https://buff.ly/qTmylYD Pocket Casts https://buff.ly/F933Yg

(フィギュア #32) フィギュア選手は夏に何してる? リンクは湖状態、「地獄」の練習
フィギュア選手は夏をどう過ごす? 実は新シーズンに向け、夏こそ大切な時期です。競技経験がある橋本佳奈が、自身が経験したや過酷な練習、夏のリンクならではの苦労など、知られざる選手たちの夏を語ります。※2026年8月13日に収録しました。過去の回はこちら( https://buff.ly/jZ0Ifrx ) 。★★「スポンジ Sports Lounge」 番組フォローにご協力お願いします★★Spotify https://buff.ly/F2bGKXQ Apple https://buff.ly/qTmylYD Pocket Casts https://buff.ly/F933Yg0 Amazon music https://buff.ly/qTWsynq 【関連記事】フィギュア大国、始まりは「野辺山合宿」 真央も大輔も https://ww

(フィギュア)9月から「スポンジ Sports Lounge」にお引っ越し 最後にフィギュアクイズも
2022年秋から続いてきた「フィギュアスケートストーリー」も、配信30回を超えました。9月からは、スポーツ専門チャンネル「スポンジ Sports Lounge」にプレイリストお引っ越しします。4月からMCに加わった山根久美子と橋本佳奈が番組の思い出を振り返ります。そして、最後にはフィギュアスケートクイズも。皆さんもチャレンジしてみてください!※2026年8月13日に収録しました。過去の回はこちら( https://buff.ly/jZ0Ifrx ) 。 【関連記事】フィギュアスケート技術解説https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=3218早朝練習に食事管理…フィギュア「英才教育」 誰のためのスケートか https://www.asahi.com/articles/ASR4F4GTXR3HUTQP00J.html?iref=

【スポーツ系プレイリスト準備中】 バスケ・サッカー・フィギュア・相撲など9月にお引っ越し
スポーツにまつわる話題をお届けしているシリーズ(バスケ、サッカー、フィギュア、相撲)などは、9月から新しいプレイリストになります。リスナーのみなさま、新しい番組でもぜひフォローしていただけると幸いです。 ※2026年7月8日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】「今でもバスケが…」 太陽光で吐き気、脳振盪で引退した選手の後悔https://www.asahi.com/articles/ASV7Y15RNV7YUTQP019M.html?iref=omny ノーザンハピネッツが新体制に GM上野氏「勝負にこだわりたい」https://www.asahi.com/articles/ASV8341

(サッカー・W杯)無敵スペイン、進化したパスサッカーで16年ぶり頂点 日本が優勝するためには
【夏トクキャンペーン 豪華賞品Get!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り)https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast 【番組内容】世界の48チームが、39日間にわたって104試合を戦った北中米ワールドカップ。決勝でスペインがアルゼンチンを破り、16年ぶり2度目の優勝を果たしました。戦術の均質化が進む現代サッカーの中で、独自のパスサッカーを貫くスペインの魅力とは。日本が今より強くなるためのヒントについても考えます。 ※2026年7月20日に収録しました。「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=as

(フィギュア)衣装、露出なのか表現なのか 女性アスリートの言えない悩み #2307
フィギュアの女子選手の衣装は、脚を上げると特に露出が気になります。「選手はどう思っている?」「そもそもなぜスカートが短い?」娘を持つ山根久美子記者の疑問に、橋本佳奈が自らの経験を振り返り、歴史をひもときました。女性アスリートが悩む生理や、出産とキャリアについても考えました。※2026年7月1日に収録しました。過去の回はこちら( https://buff.ly/jZ0Ifrx ) 。 【関連記事】「記憶に残る作品に」 五輪シーズンの重み感じる振付師https://www.asahi.com/articles/ASP8V63Z0P8NUTQP00T.html?iref=omnyマレーシアから白銀の舞台へ そして気づいた「五輪選手」の影響力 https://www.asahi.com/articles/ASV2M34W0V2MUTQP021M.html?iref=omny 小松原美里が卵子凍結へ

(サッカー・W杯)スペイン VS. アルゼンチン 決勝展望とルールをねじ曲げたFIFA決定に思うこと
史上最多48カ国が参加したサッカーワールドカップ北中米大会は、日本時間7月20日早朝、いよいよ決勝戦を迎えます。自分たちのスタイルを貫くスペインに、したたかなアルゼンチンはどう戦うのか。出場停止処分をめぐるFIFAの決定や、今後のW杯のあり方についても語ります。 ※2026年7月16日に収録しました。「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football ) 【関連記事】フランス恐れなかった神童ヤマル スペインが16年ぶり世界一に王手https://www.asahi.com/articles/ASV7H0RNDV7HUTQP029M.html?iref=omny&nbs

(バスケ・W杯アジア予選)速攻いかせた中国戦 怒濤のラスト、ミス響いた韓国戦 #2300
今回は、7月にあった男子日本代表のワールドカップアジア1予選を振り返ります。グループBの日本は、まず中国と対戦。速攻などをいかしたプレーで得点を重ね92-73で勝利し、2次予選進出を決めました。ただ、最終戦ではミスが重なり79-81で韓国に敗退。この先の課題もみえてきました。 ※2026年7月8日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】「美談にならない」 脳振盪から復帰した千葉ジェッツ渡辺雄太の警鐘https://www.asahi.com/articles/ASV5J4F35V5JUTQP01LM.html?iref=omny 「消えろ」「ゴミ」Bリーグ審判への中傷 ストレス「選手の2倍超」https://www.

(相撲)若隆景4年ぶりV、3兄弟の末っ子 幕下転落から復活…故郷・福島もわいた #2293
【夏トクキャンペーン 豪華賞品Get!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り)https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast【番組内容】大相撲五月場所は、大関・霧島との優勝決定戦を制した若隆景が4年ぶりの優勝を決めました。幕下転落から復活優勝したのは照ノ富士以来2人目の快挙で、地元・福島も盛り上がりました。7月12日から始まる名古屋場所の展望も語り合いました。※2026年6月10日に収録しました。これまでのお相撲ちゃんねるはこちら( https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=osumochannel )。 大相撲夏場所優勝の若隆景関、故郷・福島でパレード 1.5万人祝福https://www.asahi.com/articles/ASV663GX6V66U

(サッカーW杯)試合巧者ブラジルの壁、最後に響いた南野・三笘の不在 まだまだ強くなれる
ワールドカップ北中米大会の決勝トーナメント1回戦で、日本はブラジルと対戦し1-2で敗退しました。前半は狙い通りのゲーム展開でしたが、後半、ブラジルの個の力に屈しました。高い壁を突破するため、今後の日本サッカー界に何が必要になってくるのでしょうか。 ※2026年6月30日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら( https://buff.ly/zS0gCTW ) 。「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。 【関連記事】悲劇でなく必然、選手ら語る逆転負け ブラジル相手に欠けた「勇気」https://www.asahi.com/articles/ASV6Z1V5JV6ZUTQP01YM.html?iref=omny ブラジルを本気にさせた日本 4年後は「優勝目指せる立場」の先へhttps://www.asah

(サッカーW杯)スウェーデンにドローで2位突破 次は本気のブラジル、組織的な守りで対抗を
【夏トクキャンペーン 豪華賞品が当たる!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り)https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast ワールドカップ北中米大会で、日本はスウェーデンと1-1で引き分け、グループリーグ2位通過を決めました。決勝トーナメント初戦の相手は、過去5回の優勝を誇るサッカー王国ブラジル。日本はどのような戦い方をすればよいのでしょうか。 ※2026年6月26日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football ) 【関連記事】あえて「本気」布陣だった日本、リスク回避 ブラジルに「勝つだけ」https://www.asahi.com/ar

(フィギュア)素朴なギモンに答える回なのに、MCの涙が止まらない理由 #2284
子どもがフィギュア始めたいけどどうやって習える?スケート靴の刃で手が切れたりしないの?新番組MCの山根久美子記者から、競技歴14年の橋本佳奈に素朴な疑問をどんどんぶつける回。それなのに、MCの涙が止まらない理由は。※2026年5月20日に収録しました。過去の回はこちら( https://buff.ly/jZ0Ifrx ) 。 【関連リンク】浅田真央 ラストダンス - 朝日新聞デジタルhttp://www.asahi.com/olympics/sochi2014/lastdance/?iref=omny 【関連記事】「付き合ってるの?」と聞かない りくりゅう引退会見で考えたことhttps://www.asahi.com/articles/ASV6D1QMQV6DDIFI00SM.html?iref=omnyフィギュア、演技の印象は衣装で決まる? その値段は…https://ww

(サッカーW杯)チュニジア戦で生きた4年前の教訓 スウェーデン戦のゲームプランは?
ワールドカップ北中米大会で、日本はチュニジアに4-0で快勝。勝ち点を4に伸ばしました。森保一監督が「鬼門」と表現していた第2戦の戦いぶりを振り返ります。次のスウェーデン戦は、決勝トーナメントに向けたチームのマネジメントも重要になりそうです。 ※2026年6月21日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football ) 【関連記事】高めあって気づいた、私が跳ぶ意味 W杯にいない彼のぶんまでhttps://www.asahi.com/articles/ASV6B1VK2V6BUTQP003M.html?iref=omny 初めて見た伊東純也は「下手でした」 それでもあったヒデとの共通点https://www.asahi.com/arti

(サッカーW杯)オランダに感じた日本へのリスペクト 2度追いつき、価値ある勝ち点1
ワールドカップ(W杯)北中米大会で、日本は15日、グループリーグの初戦で強豪オランダ相手に2―2で引き分けました。2度リードされても追いつく、手に汗握る展開でした。しかし、次のチュニジア戦は、オランダ戦とはまったく違った展開になることが予想されるといいます。 ※2026年6月15日に収録しました。「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football ) 【関連記事】試合前に遠藤航のビデオメッセージ「チームの士気上げた」オランダ戦https://www.asahi.com/articles/ASV6H1H3JV6HUTQP015M.html?iref=omny

(バスケ・BリーグCS)長崎、創設5季目で優勝 勝負を分けたリバウンドとディフェンス #2265
男子プロバスケットボールBリーグ1部(B1)の年間王者を決めるチャンピオンシップ(CS)ファイナルでは、長崎ヴェルカが、琉球ゴールデンキングスを破り優勝しました。訪れたファンや、選手の声を盛り込みながら、それぞれの試合を振り返ります。 ※スタジオ収録は2026年6月1日に行いました。会見などの音声は、一部聞き取りにくい部分があります。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】「美談にならない」 脳振盪から復帰した千葉ジェッツ渡辺雄太の警鐘https://www.asahi.com/articles/ASV5J4F35V5JUTQP01LM.html?iref=omny 新リーグへ、最後の王者は Bリーグチャンピオンシップ(

(フィギュア)「しょまりん」宇野昌磨・本田真凜が復帰するアイスダンスとは 4年後の五輪どうなる?
フィギュア男子の五輪2大会でメダルを獲得した宇野昌磨さんと元世界ジュニア女子優勝の本田真凜さんが、アイスダンスで競技復帰することを表明しました。「りくりゅう」のペアは知っているけどアイスダンスとは?交際宣言している2人の会見の言葉から読み解く、今後の可能性とは。フィギュア経験者の視点で語ります。※「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。2026年6月2日に収録しました。過去の回はこちら( https://buff.ly/jZ0Ifrx ) 。 【関連記事】宇野がアイスダンス提案、本田の隣は「自分がいい」 4年後の五輪へhttps://www.asahi.com/articles/ASV5Q3RJZV5QPTQP005M.html?iref=omny宇野昌磨、本田真凜の挑戦 アイスダンスを読み解く四つのポイントhttps://www.as

(サッカー)三笘不在の左サイド、伊東・中村コンビに手応え 新ルールの影響は?
6月11日に開幕するサッカーのワールドカップ北中米大会を前に、日本代表がアイスランドと親善試合を行いました。三笘薫選手不在の左サイドをどう埋めるのか、吉田麻也選手がチームに与えた影響とは? 久保建英選手が絶賛した、あの選手のプレーについても詳しく紹介します。 ※2026年6月1日に収録しました。「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football ) 【関連記事】 久保建英が13歳で代表になった日 心をほぐした菅原由勢と瀬古歩夢https://www.asahi.com/articles/ASV5P3F1RV5PUTQP00SM.html?iref=omny  

(フィギュア)五輪で涙するライバルに寄り添った選手、女性への暴力反対を訴える選手 結果だけじゃなく伝えたいアスリートの姿 #2258
ミラノ・コルティナ五輪では、順位やメダルに関係なく、挑戦する姿や言葉で人々に勇気を与える選手がいます。誹謗中傷を受けた選手、女性への暴力反対を訴える選手…そんな選手を記事にしてきたスポーツ部の遠田寛生記者に、取材の裏側や思いを聞きました。 ※2026年5月11日に収録しました。 【関連記事】うつ、中傷、泣き崩れ…でも「明日」変えられた カオリを慕いながら https://www.asahi.com/articles/ASV2N3J2MV2NUTQP01ZM.html?iref=omny 女子選手の五輪参加は増えたけど…増えない女性コーチ、壁を崩すには https://www.asahi.com/articles/ASV1X1RS7V1XUTQP02GM.html?iref=omny 私の言葉には「パワー」が

(フィギュア)引退会見 りくりゅう涙の理由とペアの関係性、坂本花織さんのこぼれ話
フィギュアスケートペアで2月の五輪で金メダルを獲得した三浦璃来、木原龍一組に続き、女子で銀メダルの坂本花織選手が引退会見を開きました。気になるペアの選手同士の関係性について過去の歴史から考えました。坂本選手は最後にサプライズが。担当の内田快記者に会見場での裏話についても聞いてきました。 ※「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。2026年5月20日に収録しました。過去の回はこちら( https://buff.ly/jZ0Ifrx ) 。 【関連記事】【動画】りくりゅう引退会見 「りくちゃんとじゃなければ僕たちは」https://www.asahi.com/articles/ASV4X02JGV4XUTQP002M.html?iref=omny フィギュア坂本花織、引退会見 「練習は青春だった」 結婚も発表https://www

(バスケ・BリーグCS準々決勝)名古屋D、流れ引き寄せたキーパーソン 激闘制した千葉J
男子プロバスケットボールBリーグ1部(B1)の年間王者を決めるチャンピオンシップ(CS)が始まりました。これまでにないほど混戦だったレギュラーシーズンを経て、CS準々決勝も接戦が続きました。準決勝は長崎―千葉J、琉球―名古屋Dが対戦します。 ※「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。2026年5月12日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】常勝ブレックスを支える頭脳 「恩塚イズム」たたき込まれた分析の目https://www.asahi.com/articles/ASV5D22B3V5DUTQP00XM.html?iref=omny バスケB

(相撲)霧島、2年半ぶりVで大関に返り咲き 安青錦が綱とりを逃したのは #2230
新大関で優勝した安青錦の綱とりが注目を集めていた春場所。負け越して一転、五月場所はカド番で迎えることとなってしまいました。着実に白星を積み重ねて、地力を見せて優勝したのは霧島。首のけがで大関から陥落しましたが、場所後に返り咲きました。 ※2026年4月21日に収録しました。 【関連記事】元付け人は霧島を「関取」と呼び続けた 元大関のプライド捨て再昇進https://www.asahi.com/articles/ASV3S2JXPV3SUTQP00LM.html?iref=omny (音羽山親方の角界見聞録)大関復帰の霧島、取り口も進化をhttps://www.asahi.com/articles/DA3S16437276.html?iref=omny 医師のすすめを断り現役続行 31歳の幕下炎鵬が恐怖を乗り越えた日https://www.asahi.com/artic

(サッカー)W杯日本代表のメンバーは? 「当確」22~23人か、ボランチとFWに注目
6月に開幕するサッカーのワールドカップ北中米大会に向けて、朝日新聞のサッカー担当記者が日本代表メンバーを予想しました。過去の代表発表では「サプライズ」もありましたが、メンバーに食い込む可能性のある若手は? 経験豊富な長友選手は選ばれるのでしょうか? ※「ニュースの現場から」は、通常午前4時に配信していますが、それとは別に臨時枠で配信しています。2026年4月27日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら ( https://buff.ly/7uk4a19 )。 【関連記事】なぜ、目標は「世界一」なのか 日本代表・森保監督に聞く逆算の思考https://www.asahi.com/articles/AST693DNCT69UQIP023M.html?iref=omny 「W杯優勝には運も必要」 森保監督がウナギを3切れだけ食べる理由https://www.as

(フィギュア世界選手権)坂本花織選手が有終の美、験担ぎの「#カオリのスコーン」とは? #2223
世界選手権では、女子は坂本花織選手が日本人初の4度目の優勝を果たし有終の美を飾りました。もともと2月の冬季五輪で引退のつもりだったと言いますが…。坂本選手が記者に配った「スコーン」の秘話とは?※2026年4月9日に収録しました。 【関連記事】坂本花織、ラストダンスは自分のためでなく 「何も後悔していない」 https://www.asahi.com/articles/ASV3X2THZV3XPTQP01DM.html?iref=omny完成した「トゥーランドット」 鍵山優真が乗り越えた4年前の自分 https://www.asahi.com/articles/ASV3Y3D7GV3YPTQP001M.html?iref=omny 「私よりもっといい人が」味わった苦悩 開花期へ向かう「ゆなすみ」 https://www.asahi.co

(バスケ・Wリーグ)デンソー初V 高田真希「成功する人は成功するまで続けた人」 #2216
今回は、Wリーグ振り返りです。プレーオフファイナルでは、デンソーが3勝2敗でトヨタ自動車を破り、初のリーク制覇を果たしました。日本の女子代表界を引っ張ってきた高田真希選手は、5度目のファイナル挑戦で優勝をつかみとりました。 ※2026年4月15日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】デンソー初V トヨタ自動車破る バスケット・Wリーグ https://www.asahi.com/articles/DA3S16443091.html?iref=omny デンソー、初Vに王手 バスケット・Wリーグhttps://www.asahi.com/articles/DA3S16442574.html?iref=om

(新体操)代表選手が「脱走」、指導者は改心したが… スポーツ界に与える教訓とは #2195
新体操の日本代表が昨年2月末に複数の選手が強化合宿から「脱走」した問題が起きていました。選手たちは「ミスや悪い部分を指摘するばかりで、前向きに取り組めない」と訴えていたといいます。問題の真相は何か。協会の対応に問題は。 疑問を持った記者が取材し、見えてきたことは。 【関連記事】新体操の代表選手が脱走 「当たり前を見失っていた」指導者の変心https://www.asahi.com/articles/ASTD210ZHTD2UTQP01NM.html?iref=omny新体操日本代表の逃亡騒ぎ 識者が指摘する日本体操協会の不備とはhttps://www.asahi.com/articles/ASTD2135FTD2UTQP019M.html?iref=omny(取材考記)脱走騒動へて成果 新体操の教訓、他競技にも 潮智史 https://www.asahi.com/articles/DA3S

(野球)WBCの進化と真価、日本の本気度に世界が追いついてきた ネトフリでしか見られなくても #2189
ベネズエラの初優勝で幕を閉じたWBC。かつて「日本だけが本気」と揶揄された大会は6回目を数え、各国ともメジャーリーグの選手をそろえ、その実力を発揮するなか、日本は準々決勝でそのベネズエラに敗れました。有料のネットフリックスでしか見られなかった大会が投げかける「国民的スポーツ」の現在地を考えました。※2026年3月20日に収録しました。 【関連記事】WBCの光と影 スター選手で注目の裏、優遇と離脱にみたずさん運営https://www.asahi.com/articles/ASV3J0JK4V3JUTQP01RM.html?iref=omny ネトフリ独占配信、現れた「WBC警察」 放映諦め、肩落とす居酒屋https://www.asahi.com/articles/ASV361VBYV36UTIL02GM.html?iref=omny WBC秘話、大谷翔平が世界一直後に

(バスケ・日本代表)みんなが常に動くバスケ 桶谷新HC、2試合でみえてきた景色 #2188
バスケットボール男子日本代表のヘッドコーチが、トム・ホーバスさんから、桶谷大さんに変わりました。これまでの経緯をおさらいし、新体制でむかえたワールドカップアジア1次予選を振り返りました。 ※2026年3月4日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】引き金は八村塁との確執 バスケ代表ホーバスHCが契約終了で退任https://www.asahi.com/articles/ASV222PSJV22UTQP015M.html?iref=omny 「五輪で勝てるチーム作りたい」 バスケ男子日本代表の新HCが抱負 https://www.asahi.com/articles/ASV2F3SV1V2FUTQP

(フィギュア)りくりゅう金にコーチの秘話、坂本花織が記者へ泣ける行動 冬季五輪振り返り #2182
ミラノ・コルティナ五輪は、フィギュア日本勢が大活躍して閉幕しました。ペアの三浦璃来、木原龍一組の逆転金メダルまで、何があったのか。17歳で女子銅メダルの中井亜美選手を指導したコーチのモットーは「厳しさより楽しさ」。従来の指導から改革を起こした理由は。現地で密着した内田快記者が大会を振り返ります。※2026年3月4日に収録しました。 【関連記事】「龍一、靴を履いてくれ」 雷が落ちて、りくりゅうが結成された日 https://www.asahi.com/articles/ASV2J4283V2JPTQP00HM.html?iref=omny 坂本花織、最終章は手紙とともに 「便箋に自筆」の真心を込めて舞う https://www.asahi.com/articles/ASV2L74K6V2LPTQP00SM.html?iref=omny 中井亜美の滑りに託された思い コーチが示したかった「選択

(サッカー)PKで決着つけるJリーグ、ってどう思う? 今年限りの特別大会はここが違う #2181
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】「秋春制」へのシーズン移行を前に、今年限りのJリーグ特別大会が始まりました。昇降格なし、J1は東西に分かれた2リーグで闘い、同点は引き分けでなくPK戦で決着をつけるという、例年と一味違う大会です。8月開幕の新シーズン、そして6月のW杯への影響も気になります。 ※2026年2月27日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football ) 【関連記事】J

(相撲)綱とりがかかる三月場所、安青錦は淡々と…「自分の力を試したい」 #2174
九州場所、初場所と2場所連続優勝を決めた安青錦。3月8日から大阪で始まる三月場所では横綱昇進がかかっています。横綱の豊昇龍・大の里の調子は?天覧相撲だった初場所のトピックも振り返りました。 ※2025年2月25日に収録しました。 ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran※初めてお申し込みの方限定です 【関連記事】力士の軸、育む四股 貴乃花さん「生きるため必要な動き」https://www.asahi.com/articles/DA3S16413061.html?iref=omny股割り苦手な安青錦、「むしろ長所」? 2場所連続優勝果たすhttps://www.asahi.com/articles/AS

(バスケ)Bリーグ初ドラフト 高水準の年俸と相次ぐ指名回避 #2160
Bリーグが、今秋に始まる新しいカテゴリー「Bリーグ・プレミア(Bプレミア)」に向けた新人選手のドラフトを初めて開催しました。1巡目は6人、2巡目は2人、3巡目は3人の計11人が指名されました。指名回避も相次ぐ中、現状と課題などを聞きました。 ※2026年2月5日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj )。 【関連記事】相次ぐ指名回避、初のBリーグドラフト 年俸設定は実情に見合うのかhttps://www.asahi.com/articles/ASV1Y4FXWV1YUTQP009M.html?iref=omny 57年ぶり関東制覇の早稲田大 逆転の発想から生まれた、一見”デタラメ”なスタイ

(フィギュア)「関東三羽がらす」いざミラノ五輪へ、団体戦もある五輪の楽しみ方 #2139
2月6日にミラノ・コルティナ五輪が開幕します。昨年末の全日本選手権では熾烈な代表争いが繰り広げられました。男子で優勝した鍵山優真選手のコーチが「やっと関東三羽がらすがそろったなあ」とこぼしたそう。男子代表3人の通り名だと言いますが…。五輪は、普段の大会にはない団体戦もあります。担当記者が見どころを解説します。※2025年12月30日に収録しました。 【関連記事】失意の夜、「大丈夫っしょ」の信頼 「関東三羽がらす」いざ五輪へhttps://www.asahi.com/articles/ASTDQ3H1GTDQPTQP00VM.html?iref=omny「いっつもここにいる」 ライバルが強すぎて…坂本花織が築いた戦略https://www.asahi.com/articles/ASTDZ2QXCTDZPTQP001M.html?iref=omny「これが僕のスケー

(バスケ・ウインターカップ男子)完成した福岡大大濠のパズル 荒療治で目覚めた3年生 #50-568
第78回全国高校バスケットボール選手権大会(SoftBank ウインターカップ2025)が、2025年12月に行われました。男子は序盤から激しい戦いが続きました。優勝した福岡大大濠と、準優勝の東山を中心に各校の試合を振り返ります。選手たちの声も交えながらお届けします。 ※スタジオでの収録は、2026年1月15日に行いました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj )。 女子の振り返りは「ニュースの現場から」配信しています↓大阪薫英が初優勝 今度はハマったディフェンス戦略(ウインターカップ女子) #2132https://buff.ly/LoSgRTU 【関連記事】WC初連覇の福岡大大濠 「パズル」を完成させた3年生の泥臭い貢献

(バスケ・ウインターカップ女子)大阪薫英が初優勝 今度はハマったディフェンス戦略 #2132
第78回全国高校バスケットボール選手権大会(SoftBank ウインターカップ2025)が、2025年12月に行われました。初優勝した大阪薫英や、1点差の重みを感じながら試合した桜花学園など選手たちの声も取り入れながらお届けします。 ※男子の振り返りは、1月28日に「MEDIA TALK」から配信予定です。スタジオでの収録は、2026年1月15日に行いました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj )。 【関連記事】女子高校生がバスケ全国大会で審判、史上初 中学で決めた将来の目標https://www.asahi.com/articles/ASTDR3SYLTDRUTQP00XM.html?iref=omny 大阪薫英を初優勝

社内でのコミュニケーションや手話勉強会 聴覚障害のある社員がデフリンピックを機に考えたこと(後編) #1018
仕事中のコミュニケーションはどう取ってるの?最近ランチタイムに手話を学ぶ会を始めたって聞いたけど… 朝日新聞社で働く聴覚障害のあるメンバーが社内での日常の様子をお伝えします。2025年11月に開かれた、きこえない・きこえにくい選手の国際スポーツ大会「デフリンピック東京大会」を機に考えたことも語りました。 ※2025年12月9日に収録しました。 【字幕付きの動画はこちら】聴覚障害の当事者と振り返るデフリンピック/ショート動画に出演 会場でスタッフとして活動も(前編)https://youtu.be/WPCUAiXC7V8コミュニケーション社内でどう取る?/デジタルツールも活用、ランチタイムに手話を普及!?(後編)https://youtu.be/veT5728ouxk 【関連記事】ショート動画で知るデフリンピック 会場で使える手話もクイズで紹介https://www.asahi

聴覚障害の当事者と振り返るデフリンピック ショート動画に出演、会場でスタッフとして活動も(前編) #1017
2025年11月にきこえない・きこえにくい選手の国際スポーツ大会「デフリンピック東京大会」が開かれました。当事者である聴覚障害者はこの大会にどう関わり、どう見ていたのか。朝日新聞社で働くデフメンバーと共に振り返りました。 ※2025年12月9日に収録しました。 【字幕付きの動画はこちら】聴覚障害の当事者と振り返るデフリンピック/ショート動画に出演 会場でスタッフとして活動も(前編)https://youtu.be/WPCUAiXC7V8コミュニケーション社内でどう取る?/デジタルツールも活用、ランチタイムに手話を普及!?(後編)https://youtu.be/veT5728ouxk 【関連記事】ショート動画で知るデフリンピック 会場で使える手話もクイズで紹介https://www.asahi.com/articles/ASTCF7TD3TCFDIFI00QM.html?iref=omny

(相撲)安青錦の初V、大関昇進で幕を閉じた1年 2026年の大相撲はどうなる? #2111
★★締め切りまであと1日!★★ポッドキャストアワードに投票してください!https://yoshimotomasahir.github.io/asapoki_vis/award2025.html (分散を避けるため、今回は「報談」へ投票をお願いします)【番組内容】安青錦が豊昇龍を破って初優勝を決めた九州場所。ウクライナ出身力士として初の大関にも昇進しました。横綱・豊昇龍と大の里はどう攻略していくのでしょうか。1月11日から始まる初場所の行方も予想します。※2025年12月9日に収録しました【関連記事】ウクライナ出身の安青錦が初優勝 戦禍逃れ来日、「家族」に恩返しhttps://www.asahi.com/articles/ASTCQ43QBTCQUTQP00BM.html?iref=omny 奥深き「おっつけ」の世界 元横綱若乃花・花田虎上さんに聞くhttps://ww

(サッカー)2026W杯、日本の初戦は強豪オランダ FIFAがトランプ大統領に平和賞?? #2100
米国、カナダ、メキシコによる初の3カ国開催となる2026年サッカーW杯。日本はオランダなどと対戦するF組に入りました。一方、組み合わせ抽選会ではFIFAが新設した「平和賞」を、トランプ米大統領に授与。今回の北中米大会をめぐる、それぞれの思惑についても考えます。 ※2025年12月10日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football ) 【関連記事】サッカーW杯、日本の初戦はオランダ 格上だがポジティブな面も多い https://www.asahi.com/articles/ASTD643X7TD6UTQP009M.html?iref=omny FIFA、新設「平和賞」をトランプ米大統領に授与 W杯抽選会で ht

(バスケ)ウインターカップ2025、男女とも大混戦 チケットキャンペーンは12/14まで #2083
第78回全国高校バスケットボール選手権大会(SoftBank ウインターカップ2025)が、12月23日から始まります。男子は、東山(京都)と中部第一(愛知)の強豪校同士がいきなり対戦。女子は、4連覇をめざす京都精華が1回戦から登場します。 ※2025年12月2日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】福岡第一、福岡大大濠破り優勝 女子は精華女子 高校バスケ福岡予選https://www.asahi.com/articles/ASTC33G8TTC3TIPE004M.html?iref=omny 「本社は広島」 五輪のバスケ公式球メーカーが世界に伝えたいことhttps://www.asahi.c

(フィギュア)世界最強6人の闘い、GPファイナルの見どころ解説 珍ハプニング話も #2077
フィギュアの世界最強6人が闘うグランプリファイナルに、今年も日本選手が複数出場します。アメリカ勢の強豪が男女ともに立ちはだかるこの大会。海外の試合を転戦し取材してきた担当記者に見どころを聞きました。番組の最後には、選手に起こった珍ハプニングも語ってくれました。※2025年11月27日に収録しました。 【おねがい】朝日新聞ポッドキャストは、みなさまからの購読料で配信しています。番組継続のため、会員登録をお願いします! http://t.asahi.com/womz 【関連記事】羽生結弦、宇野昌磨…受け継がれるエースのバトン 鍵山優真の思いはhttps://www.asahi.com/articles/ASTB4226VTB4PTQP002M.html?iref=omny神戸、積年の「ハンデ」が解消した夏 坂本花織、最後のNHK杯へ https://www.

(バスケ)Wリーグ、外国籍選手の枠拡大 男子日本代表候補を分析 #2062
Wリーグは、外国籍選手の枠が拡大しました。これまでは「通算5年以上日本に在留」が条件でしたが、今シーズンから撤廃になりました。また、「FIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選 window1」の男子日本代表の候補メンバーについても語ります。 ※2025年11月5日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【2カ月間無料キャンペーン】全記事が読み放題!デジタル版30周年を記念し、11/25まで実施中★後日、有料会員限定の報談スペシャルバージョンを配信します!https://digital.asahi.com/pr/cp/2025/aut/?ref=cp2025aut_podcast_gaiyoran

(相撲)16年ぶり横綱の優勝決定戦、制した大の里 九月場所で見えた「大豊時代」の到来 #2048
【番組内容】16年ぶりの横綱優勝決定戦で、大の里が豊昇龍を下して5度目の優勝を飾った九月場所。「大豊時代」の到来ともいわれています。中堅の関取が大関昇進に苦しむなか、21歳の安青錦が11勝を挙げましたが、今後の相撲界について聞きました。※2025年10月9日に収録しました。【関連記事】奥深き「おっつけ」の世界 元横綱若乃花・花田虎上さんに聞くhttps://www.asahi.com/articles/ASTBN23GCTBNUTQP012M.html?iref=omny錦富士が背負う142年の歴史 「相撲どころ」青森の意地で6連勝https://www.asahi.com/articles/AST9S3VZNT9SUQIP02BM.html?iref=omny友風だから表現できること 障害者手帳を持つ幕内力士、勝敗を超えてhttps://digital.asahi.com/article

(サッカー)日本代表、ブラジルに歴史的初勝利 歓喜の裏にサッカー王国のたそがれ #2041
「サッカー王国」ブラジルとの親善試合で、日本代表が3-2の逆転勝利を収めました。「0勝11敗2分け」だったブラジル戦の歴史を変えた快挙に、来年のW杯への熱量も高まります。一方ブラジルは、W杯南米予選でも5位通過と苦戦。低迷の背景と、王国復活への期待について語りました。 ※2025年10月20日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football )。 【関連記事】時代の変化にあらがう「王国」 ブラジルが醸す郷愁と愛される理由 https://www.asahi.com/articles/ASTBG13T2TBGUTQP00WM.html?iref=omny ブラジルにいなされ続けた日本 歴史的勝利につながった「成功体験」&n

(バスケ)Bリーグ10季目は東西2地区制 新アリーナや注目選手、開幕から見どころ満載 #2034
バスケットボール男子のBリーグ1部(B1)が、リーグ創設から10季目の開幕を迎えました。日本代表の富永啓生選手が加わったレバンガ北海道、リーク屈指の得点力を持つ安藤誓哉選手が加入した横浜ビー・コルセアーズなど今シーズンも見どころ満載です。 ※2025年10月7日に収録しました。バスケ通信―クラッチタイム(バスクラ)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】千葉Jの19歳、瀬川琉久が狙うエースの座「勇樹さんから先発奪う」https://www.asahi.com/articles/ASTB235ZYTB2UTQP025M.html?iref=omny 45歳、田臥勇太の今 「引退はもちろん考えます…」に続けた言葉https://www.

(フィギュア)鍵山優真選手を指導するイタリアの国民的スターのまさかの行動 担当記者の心に響いた #2020
来年の五輪の選考につながるGPシリーズが、10月17日に開幕します。担当のスポーツ部・内田快記者に展望を聞きました。今回、内田記者が熱く語ったのは、鍵山優真選手の指導に2年前から加わった、イタリアの元五輪メダリストのコーチのことでした。温かい人柄が選手に影響を与えているのではないか、と語りました。※2025年9月17日に収録しました。 【関連記事】トゥーランドットのお披露目での目配せ 鍵山優真、五輪へ早めの調整 https://www.asahi.com/articles/AST8V1TBGT8VPTQP001M.html?iref=omny足をつった鍵山優真、決断までの15秒 終盤の笑顔は「お客さん」へhttps://www.asahi.com/articles/AST9F1QXKT9FPTQP009M.html?iref=omny「申請しても返事が」 提携先も盤石でなく&he

(バスケ・NBAサマーリーグ)河村勇輝、トップ10アシスト動画上位3位を独占 ブルズとツーウェー契約 #1999
米プロバスケットボールNBAで、若手の登竜門とされるNBAサマーリーグがあり、河村勇輝選手馬場雄大選手、富永啓生選手が参加しました。それぞれの様子を振り返ります。また、7月20日に行われた豊橋市の新アリーナをめぐる住民投票についても聞きました。 ※写真はGリーグオールスターで撮影されたものです。2025年8月8日に収録しました。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【GOOD LIFEフェア@東京ビッグサイト 9/26~28】全国各地の特産品など500以上のブースが集結。朝ポキも参加します。招待コード「PA83ET」を入力すると無料でご入場いただけます。https://goodlife-fair.jp/ 【関連記事】1990s - 2023 JAPAN BASKETBA

(相撲)混戦の名古屋場所を制した琴勝峰 新入幕の弟が刺激に… 横綱・大関の今後は? #1992
混戦となった名古屋場所は、前頭15枚目の琴勝峰が、ウクライナ出身の安青錦を下して初優勝を飾りました。初のIGアリーナの優勝力士に。新入幕の弟・琴栄峰の存在が刺激になったといいます。横綱や大関、三役陣の今後についても聞きました。※2025年8月1日に収録しました。【GOOD LIFEフェア@東京ビッグサイト 9/26~28】全国各地の特産品など500以上のブースが集結。朝ポキも参加します。招待コード「PA83ET」を入力すると無料でご入場いただけます。https://goodlife-fair.jp/ 【関連記事】地位接近が「刺激」 琴勝峰のハートに火を付けた新入幕の弟https://www.asahi.com/articles/AST7W32G5T7WUQIP01BM.html?iref=omny優等生がツムツムばかり… 琴勝峰を反抗期から復活させたライバルhttps://w

(高校野球)名将・高嶋仁さんがみた夏の甲子園2025 沖縄尚学初V、強さ裏付ける「無欲」 #1986
第107回全国高校野球選手権は沖縄尚学の初優勝で幕を下ろしました。低反発バット2年目、打撃や守備にどういった変化があったのでしょうか。また試合を午前と夕方に分ける2部制も拡大されたほか、DH制も来年から導入されるなど、暑さ対策で変わる高校野球のこれからを智弁和歌山前監督の高嶋仁さんと語ります。※2025年8月26日に朝日新聞和歌山総局で収録しました。 3年生の気持ち出た4番の奮闘「高校野球のええところ」 高嶋仁の目https://www.asahi.com/articles/AST8R1QYKT8RPTQP007M.html?iref=omny 勝敗分けたバッテリーの「感性」 智弁和歌山が初戦敗退 高嶋仁の目https://www.asahi.com/articles/AST880RKMT88PTQP001M.html?iref=omny 「野球だけしにきた」はダメ 初

(バスケ)8強逃した日本 勝負どころでミス多発、徹底マークされた富永啓生 #1978
今回は、バスケットボールの男子アジアカップを振り返ります。日本は1次リーグB組で2勝1敗の2位となりました。準々決勝進出決定戦では、レバノンに73-97で敗れて8強入りを逃しました。大会を通じてみえてきた課題についても語ります。 ※2025年8月22日に収録しました。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【GOOD LIFEフェア@東京ビッグサイト 9/26~28】全国各地の特産品など500以上のブースが集結。朝ポキも参加します。招待コード「PA83ET」を入力すると無料でご入場いただけます。https://goodlife-fair.jp/ 【関連記事】Bリーグ島田氏がバスケ協会長就任へ 利益相反リスク超える利点は?https://www.asahi.com/arti

(バスケ)女子アジアカップ準優勝 日本代表に19歳新星、試合しながら成長 #1950
バスケットボール女子のアジア・カップが7月、中国で行われました。日本は、決勝でオーストラリアに79-88で敗れて準優勝。19歳の田中こころ選手をはじめ、若手の活躍もありました。女子の振り返りと、8月からアジアカップが始まる男子の見どころを語ります。 ※2025年7月23、24日に収録しました。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【GOOD LIFEフェア@東京ビッグサイト 9/26~28】全国各地の特産品など600以上のブースが集結。朝ポキも参加します。招待コード「PA83ET」を入力すると無料でご入場いただけます。https://goodlife-fair.jp/visitor/ 平野レミさんトークショーは、9/26(金)12時半から。質問を募集中です&da

(相撲)白鵬の退職の背景は? 大の里の横綱昇進でモヤモヤ、「日本出身横綱」という表現 #1928
元横綱・白鵬の宮城野親方が協会を退職しました。なぜ決断したのか、協会の「処分」の基準は厳しすぎなかったか…その背景を解説します。また、夏場所で優勝して横綱昇進を決めた大の里の活躍を振り返りつつ、「8年ぶりの日本出身横綱」という表現についても考えます。※2025年6月24日に収録しました 【ニュースレター・スポーツPlus】https://digital.asahi.com/support/mail_service/index.html?mail_id=sportsplus 【関連記事】「トカゲのしっぽ切り」で元白鵬は退職 識者が思う相撲協会の問題点https://www.asahi.com/articles/AST621HMST62UTQP01KM.html?iref=omny元白鵬の批判に使われた「国技」 相撲協会は免罪符に 研究者の指摘https://www.asahi.

(フィギュア)「りくりゅう」の素顔は 「四回転の神」が日本選手に伝授した秘訣は 担当記者に聞いた #1921
4月に開かれた世界フィギュアスケート国別対抗戦2025で、ペアの三浦璃来選手、木原龍一選手組はSPとフリーともに自己ベストを更新し、1位となりました。その強さの秘訣には、ある人の言葉がありました。スポーツ部の内田快記者に、現場を見てきたからこそ分かるフィギュアの選手の秘話を聞きました。※2025年6月10日に収録しました。 【関連コンテンツ】 「何食べたい」「掃除当番は」 反省の末、りくりゅうが見つけた話題 https://www.asahi.com/articles/AST4M4GBXT4MUTQP017M.html?iref=omny 日本選手が語る、身体能力と緻密さ 「無敵の人」イリア・マリニン https://www.asahi.com/articles/AST4Y3GFJT4YPTQP001M.html?iref=omny 1年前の言葉を

(不登校とスポーツ・後編)「卓球、バド、バレー」が多い理由は 回復期の背中を押すきっかけに #902
文科省の2017年度の調査によると、不登校児童・生徒をサポートをする教育支援センターの約80%で、何らかのスポーツ活動が行われています。最も多いのは卓球、バドミントン、バレーボール。ただ専門家は「強制すべきではない」、取材記者も「上手くなるのが目的ではない」といいます。 ※2025年6月18日に収録しました。前後編の前編です。後編は6月26日に配信します。 【関連コンテンツ】 記者サロン「学校に行けなくても~子どもと運動」https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11016791?cid=link_kodomoto_undou_podcast 1日18時間のゲーム依存から脱却 不登校児を支援するスケボー教室https://www.asahi.com/articles/AST2522FVT25UTQP00TM.html?iref=om

(不登校とスポーツ・前編)上手くならなくてもいい スケボーやブレイキンがもたらす変化 #901
小中学校における不登校の児童・生徒が、2023年度は34万人を超え、過去最多となりました。学校に通わない子どもたちが増える中で、ストレスの発散やコミュニケーションの場として運動(スポーツ)の役割が注目されています。新潟や長崎での事例について、取材した記者に聞きました。 ※2025年6月18日に収録しました。前後編の前編です。後編は6月26日に配信します。 【関連コンテンツ】 記者サロン「学校に行けなくても~子どもと運動」 https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11016791?cid=link_kodomoto_undou_podcast 1日18時間のゲーム依存から脱却 不登校児を支援するスケボー教室https://www.asahi.com/articles/AST2522FVT25UTQP00TM.html?iref=omn

(バスケ・Bリーグ後編)打ち続けた比江島、合言葉はケビンHCの「HABIT」 宇都宮が3度目V #1907
男子バスケットボール・Bリーグの年間王者を決めるチャンピオンシップ(CS)。宇都宮ブレックス対琉球ゴールデンキングスの決勝は、第3戦の最後まで分からない展開でした。宇都宮は、2月に亡くなったケビン・ブラスウェルヘッドコーチのバスケを体現し、3度目の優勝を果たしました。 ※2025年6月4日にスタジオ収録しました。前後編の後編です。前回は<琉球が4年連続ファイナル 激闘の幕開けは 「奇跡の右手」から(バスクラ・前編) #1900>。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】比江島、亡きヘッドコーチに捧げる逆転3P 宇都宮が3度目の優勝https://www.asahi.com/articles/AST5X3J5DT5XUTQP00HM.html?iref=omny&

(バスケ・・Bリーグ前編)琉球が4年連続ファイナル さらなる激闘の幕開けは「奇跡の右手」から #1900
男子バスケットボール・Bリーグの年間王者を決めるチャンピオンシップ(CS)を振り返ります。前編では、宿敵同士の対決となった千葉ジェッツ対宇都宮ブレックス、歴史に残る激闘を繰り広げた三遠ネオフェニックス対琉球ゴールデンキングスのセミファイナルを中心に語りました。 ※2025年6月4日にスタジオ収録しました。前後編の前編です。次回は6月14日に配信します。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】やられたらやり返す脇、「NEXT比江島」の小川 若手かがやく決戦https://www.asahi.com/articles/AST5R36QJT5RUTQP01PM.html?iref=omny 難聴の選手が史上初のバスケ日本代表 リスク覚悟で挑戦やめない意味https:

(バスケ・Wリーグ)富士通が2連覇 ファイナル5試合、紙一重の攻防 #1872
Wリーグのプレーオフでは、富士通がデンソーを75-60で下し、2季連続3度目のリーグ優勝を果たしました。ファイナルは、3戦先勝方式。5戦目までもつれこむ大激戦となりました。セミファイナルも含めて、これまでの戦いを振り返ります。 ※2025年4月21日に収録しました。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】王者らしく、富士通V2 バスケット・Wリーグ 14日https://www.asahi.com/articles/DA3S16194495.html?iref=omny (有料会員の方はログインしていただくと、過去の紙面記事検索として閲覧できます)新陳代謝進むB1クラブ経営 筆頭株主から見えるバスケビジネスの今https://w

(フィギュア)MVで羽生結弦さんが神ワザ連発 世界選手権での坂本花織選手の行動に心打たれた #1861
米津玄師さんが歌うTVアニメの主題歌のMVで、羽生結弦さんがプログラムを披露しました。現役トップ選手も「あの構成は、僕にはできません」と言う理由は。3月に開かれた世界選手権では、日本勢にとって脅威となる新たなライバルが出現しました。坂本花織選手が、他の選手に取ったある行動に胸を打たれました。※2025年4月4日に収録しました。 【関連記事】米津玄師さんのMVに「びっくり」 佐藤駿の五輪シーズンのSPは…https://www.asahi.com/articles/AST3V3FZVT3VOXIE01YM.html?iref=omny 父が心配する今季からの「癖」 世界フィギュア、鍵山優真は銅メダルhttps://www.asahi.com/articles/AST3Z3T6XT3ZUTQP004M.html?iref=omny 「あれ以上はできなかった」た

(相撲)荒れる春場所、制したのは大の里 高安が逃した〝9度目〟の正直 #1858
【祝・1億DL! 5/31(土)イベント】記念グッズを大放出。公開収録やクイズ、交流会も!寺下真理加、斎藤健一郎、太田匡彦、佐藤陽に朝ポキメンバーも多数参加。会場は朝日新聞のデジタル版有料会員と紙面購読者のみ。※一部のみ配信(オンライン)も。朝日ID会員の登録(無料)で視聴できます。 https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11016596 ↓↓↓↓ 朝日新聞ポッドキャストは、みなさまからの購読料で配信しています。 番組継続のため、有料会員の登録をお願いします!初月無料です。http://t.asahi.com/womz 【番組内容】12勝3敗で高安と並んだ大関・大の里が、優勝決定戦で高安を破って3場所ぶり3度目の優勝を決めた大阪場所。五月場所は「綱とり」がかかります。これまで何度

(サッカー)日本代表、W杯最速出場への道のり ドーハの悲劇から「史上最強」になるまで #1851
2026年サッカーW杯への出場をかけたアジア予選。日本代表は「史上最速」の予選突破を決めました。今の代表の強みはどこにあるのか。1994年大会の「ドーハの悲劇」を現場で見ていた潮記者が、日本代表とW杯予選の軌跡を振り返ります。 ※2025年3月28日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football )。 【関連記事】かつての「悲劇」が歓喜に変わるまで サッカー歴代代表のW杯予選 https://www.asahi.com/articles/AST3M3T77T3MUQIP038M.html?iref=omny W杯優勝という野心の真実 17年前に掲げた4強との決定的な違い https://www.asa

(バスケ)安定の宇都宮・勢い止まらない三遠・天皇杯Vの琉球 Bリーグ終盤 #1837
【番組内容】※第26節時点でのデータを元にした内容です。リーグ優勝を決めるCSには東、中、西の3地区の上位2チームのほか、残るチームのうち「ワイルドカード」とされる上位2チームが出場できます。終盤に入り、どのチームが進むか注目が集まっています。100回大会となった天皇杯も振り返りました。 ※2025年3月25日に収録しました。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】けがを乗り越え、つかんだ栄冠 Bリーグ広島・寺嶋良の再起https://www.asahi.com/articles/AST3L25WHT3LPTQP007M.html?iref=omny テーブス流河、全米大学で存在感 バスケ、20歳の夢は「兄と五輪」https://

(バスケ)憧れだったNBAを挑む場所に 現地で感じた河村勇輝の現在地 #1823
NBAとGリーグのオールスター戦が、サンフランシスコで行われました。Gリーグでは、河村勇輝選手と富永啓生選手が同じチームメイトとして登場して盛り上がりました。現地での取材で、河村選手が語った自身の現在地などを聞きました。 ※2025年2月27日に収録しました。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】 NBA最小、河村勇輝が3分の出場にかける夢 世界で共感を呼ぶ物語https://www.asahi.com/articles/AST2T1R3KT2TUTQP00JM.html?iref=omny 優勝の瞬間、ナコはベンチで泣いた バスケWリーグ東京羽田が昇格へhttps://www.asahi.com/articles/AST2S2W0XT2

(サッカー)部活とユース、どちらの道へ? いちからわかる高校サッカーの世界 #1816
日本のスポーツを考えるとき、世界的に見ても特徴的なのが「部活動」の存在です。サッカー選手を志す子どもは、学校の部活とクラブのユースチーム、どちらを選ぶべきなのでしょうか。それぞれの長所や、高校サッカーの三大大会について語ります。 ※2025年2月17日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football )。 【関連記事】「僕のサッカーで勝つ」 偉業、新天地、挑む監督 14日にJ1開幕 https://www.asahi.com/articles/AST2D4HCLT2DUTQP00ZM.html?iref=omny 高校No.1がいないJリーグ 「安くて有能」欧州から伸びる触手 https://www.a

(相撲)巴戦を制して豊昇龍が逆転V、横綱に昇進 おじさん・朝青龍への思いは #1802
大相撲初場所は、優勝決定戦の巴戦で金峰山・王鵬を破った豊昇龍が逆転優勝を飾りました。千秋楽で3連勝した「強さ」や相撲の内容が評価され、横綱昇進も決定。照ノ富士の引退で「横綱不在」の危機でしたが、元横綱朝青龍のおい・豊昇龍がバトンを受け継ぎました。 ※2025年2月4日に収録しました。過去の「お相撲ちゃんねる」はこちら( https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=osumochannel )から聞けます。 【関連記事】横綱昇進の豊昇龍 禁じられた筋トレ再開とおじ朝青龍からの自立https://www.asahi.com/articles/AST1Y0BFBT1YUTQP011M.html?iref=omny 休場重ねても、見守られた 「強さ」以外でも横綱体現した照ノ富士https://www.asahi.com/articles/AS

(サッカー)「5年で日本一」黒船レッドブルの戦略 気候変動でサッカーがなくなる? #1789
レッドブルが買収し、初の完全外資クラブとして日本一を目指すJ3大宮。「アジア市場の空白を埋める」というその構想に、期待が高まります。一方でいま、深刻な異常気象がサッカー界に大きな影を落としています。Jリーグも対策に乗り出しました。 ※2024年12月23日に収録しました。ポキフト(朝ポキフットボール)の過去回はこちら(https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=asahipodcasts_football )。 【関連記事】ぶれない哲学、レッドブルの変革 大宮に加わるデータ網と素朴な問い https://www.asahi.com/articles/ASSCX25N4SCXUTQP01GM.html?iref=omny 「補償は誰が」 気候変動で大雨中止は4倍超、Jリーグが抱く危機感 https://ww

(バスケ)Bプレミアへ新アリーナ続々 豊橋の計画めぐり揺れる三遠 #1788
新たなトップカテゴリー「Bリーグ・プレミア」が、2026年秋に始まります。参入条件を満たすため、千葉ジェッツの本拠地「ららアリーナ東京ベイ」など続々と新アリーナが誕生しています。一方、問題になっているところもありました。 ※2025年2月4日に収録しました。バスクラの過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】Bリーグ予定の新アリーナ、住民投票は実現せず 条例案が撤回や否決https://www.asahi.com/articles/ASSDV3Q4NSDVOIPE017M.html?iref=omny 中止か継続か…豊橋の新アリーナ計画、住民投票の動きも B1三遠https://www.asahi.com/articles/ASSDL3R5CSDL

氷上の格闘技アイスホッケーのいま ベテラン選手が選んだデュアルキャリア #1774
氷上の格闘技ともいわれるアイスホッケー。日本のトップチームはこの20年、企業主体からクラブチームへと様変わりしました。長年アイスホッケーを取材してきた記者と、学生時代にアイスホッケー部マネジャーだった音声チーム員が、いまを語り合います。*1月16日に収録しました。 【関連リンク】ニュースレター「スポーツPlus」のページ・登録はこちらhttps://www.asahi.com/special/sportsplus/ 【関連記事】エリート街道を歩んだ37歳、初めての就活 プライドを捨て得たものhttps://www.asahi.com/articles/AST1S4FLDT1SUTQP00PM.html?iref=omny J→アイホ 生かされるファン拡大のノウハウ「常にビジネス目線」https://www.asahi.com/articles/ASS4253

(バスケ)3人で補い合うリーダー これが私たちの京都精華(女子)#50-421
第77回全国高校バスケットボール選手権大会(ソフトバンク ウインターカップ2024)。女子は、京都精華学園が、3年連続3度目の優勝を果たしました。熊本代表の慶誠は、県勢初の決勝進出を果たしました。選手の声を入れながら振り返ります。 ※2025年1月9日に収録しました。選手の声は大会中に収録したものです。バスクラ(バスケ通信―クラッチタイム)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】先導者に嫌われ役、仲介者 リーダー3人でつくった京都精華の「色」https://www.asahi.com/articles/AST192R4PT19PTQP00BM.html?iref=omny 熊本の慶誠、強豪の京都精華に大接戦の準V 全国高校バスケ女子https://w

(バスケ)受け身をやめた福岡大大濠 周りを頼って極めた完成度(男子) #1767
第77回全国高校バスケットボール選手権大会「ソフトバンク ウインターカップ2024」が開催されました。男子は、福岡大大濠が、初優勝を狙う鳥取城北を77―57で退け、3年ぶり4度目の優勝を果たしました。選手の声を入れながら振り返ります。 ※2025年1月9日に収録しました。選手の声は大会中に収録したものです。女子の振り返りは、MEDIA TALKから1月25日に配信します。バスクラ(バスケ通信―クラッチタイム)の過去回はこちら( https://bit.ly/49fLo67 )。 プレイリスト( https://buff.ly/4iNnkOj ) 【関連記事】残り4秒、勝利へのフリースロー 東山が演じた「攻撃は最大の防御」https://www.asahi.com/articles/ASSDW2VH8SDWPTQP002M.html?iref=omny 鳥取城北

(サッカー)担当記者全員で選んだ! 2024シーズンの重大ニュースベスト3 #1760
五輪、W杯最終予選、Jリーグの激戦と、2024年も色々あったサッカー界。朝日新聞スポーツ部のサッカー担当記者たちに、昨シーズンの重大ニュースは何か考えてもらいました。国内外から集まった様々な話題を、担当記者ら4人で振り返ります。 ※2024年12月23日に収録しました。 【関連記事】日本、次戦でW杯出場決定も アジア最終予選、中国に3-1で勝利 https://www.asahi.com/articles/ASSCM3S5ZSCMUTQP02KM.html?iref=omny 少子高齢化の中で造るサッカースタジアム 未来の都市で生き残るには https://www.asahi.com/articles/ASS6N0Q54S6NUTQP01HM.html?iref=omny 「J1史上初」目指した町田ゼルビアがホームタウンにもたらしたもの h

令和の人材育成は高校野球に学べ 日刊スポーツコラボ企画、新鋭「名将」座談会 #1753
【無料の生配信イベント、あす開催!】1月12日(日)18時、「桃山商事と語る!お悩み相談ライブ」https://www.youtube.com/watch?v=Hss_UVl_yMw 生配信は無料、見逃し配信は朝日新聞デジタルの有料会員登録が必要ですhttps://ciy.digital.asahi.com/ciy/11015779 ↓↓↓↓↓【今なら月額100円で、朝デジ有料会員に】始めるなら今、朝日新聞デジタル「初トク」キャンペーン!(2025年1月22日まで)記事が読み放題のスタンダードコース(月額1,980円)が、2カ月間は月額100円で試せます。(初回限定)https://digital.asahi.com/pr/cp/2025/wtr/?ref=cp2025wtr_podcast 【番組内容】日刊

(フィギュア)「スケートの楽しさ」伝わるマツケンサンバ 11年ぶり全日本の織田信成選手に心奪われた #1739
熱い戦いが繰り広げられた全日本選手権が22日に閉幕しました。男子は、11年ぶりに出場した37歳の織田信成選手が、スケートの楽しさを伝えてくれました。さらに、男女ともにジュニア勢が旋風を巻き起こしました。12月上旬には、世界トップ勢が闘うグランプリファイナルで、日本勢が席巻しました。スケート競技歴14年の橋本佳奈が解説します。※2024年12月23日に収録しました。 【関連記事】織田、最後の舞台で4回転ジャンプ成功 会場盛り上げ、SP5位発進 https://www.asahi.com/articles/ASSDN3FTLSDNUTQP00NM.html?iref=omny 「あのカリブ海のように」 宇野昌磨に憧れる13歳ジュニアデビュー https://www.asahi.com/articles/ASQ7430WVQ6XUTQP00F.html?iref=o











