
大平かりんの門外談
日本カルチャーを築いた巨人は何を見たのか?プロ門外漢の編集者・大平かりんが紐解くPodcast。大平かりんは編集者で、雑誌「GINZA」や「BRUTUS」Webの編集部を経て、IT企業でクリエイター支援やカルチャー協業に携わる。
エピソード

ガンダムと仏像をつなげる?渋谷PARCOを立て直した男の街を編む思考 | 渋谷PARCOアソシエイツプロデューサー平松有吾
▼主なトピック京都 / 地理学との出会い / PARCO入社 / 90年代のミクスチャー文化の影響 / 福岡PARCO立ち上げ / コロナ禍とファッションビル / なぜ渋谷で文化は更新されるのか / 福岡空港と京都・藤井大丸に見る、新しい商業施設の形 / PARCOがグローバルニッチに賭ける理由 / 輪島塗の勝ち筋 / 日本の職人ネットワークの功罪 ▼ゲスト:平松有吾新卒でPARCO入社。東コレブランドや路面系ショップなどの誘致を手掛ける。2010年に福岡PARCO及びPARCO初の自主編集ショップ「ワンスアマンス」を立ち上げ。2017年から新生渋谷PARCO準備室でコンセプト策定、リーシング、新業態開発、ウェブ・SNS戦略立案を担当。2024年3月から2026年2月まで渋谷PARCO店長。独立後は、全国主要都市の商業施設・百貨店のプランニングや再生案件を手掛けつつ、渋谷PARCOアソシエ

カルチャーの巨人が語る仕事の流儀 | マガジンハウス取締役・西田善太 #01
博報堂からマガジンハウスへ / タイパ時代のラグジュアリー/ 伝説のラジオ番組『AVANTI』 / 失敗を嫌う若者 / 予算無限のバブル雑誌 / 企画の「鉱脈」/ 編集者は淘汰されるか
▼ゲスト:西田 善太
編集者。博報堂のコピーライターを経て、1991年マガジンハウス入社。BRUTUS、GINZA、Casa BRUTUS編集部を経て2007年12月にBRUTUS編集長就任。2008年4月1日号より、2023年3月15日号まで、14年間、322冊の特集を世に出す。現在はマガジンハウス取締役として、広告、デジタル全般の業務を担う。
▼MC:大平かりん
編集者。雑誌「GINZA」Web、「BRUTUS」Webの編集部を経て、2022年にIT企業に入社。プラットフォームを活用するクリエイターの支援に加え、ファッション、エンターテイメントなど様々な業界との協業プログラムの企画・実施











