
こどもそうだんしつ
「こどもそうだんしつ」は、こどもの素朴な「なぜ?」を大人も一緒に考える番組です。番組キャラクターは「ナンディー」で、なぞが解けると「?」から「!」の形になって喜びます。幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集し、それに答えていきます。また、2026年6月までの「新聞1面じゃなくても大事なこと-SDGsを話そう-」のアーカイブも掲載しています。朝日新聞ポッドキャストの一環として配信されています。
エピソード

【もっと話そう】社説ができるまで
「おこづかい」のテーマに答えた伊藤裕香子さんは、ふだんは社説を書く仕事をしています。30人ほどで議論を重ねて、3分くらいで読める記事にまとめあげています。 ※2026年7月8日に収録しました。 ★幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、お寄せください。https://t.asahi.com/wqm2 【関連記事】 連載「社説PLUS」 https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=927 社説はこちら https://www.asahi.com/rensai/list.html?id=16 阿部監督の辞任、SNSで広がった批判 どうしても伝えたかったこと https://www.asahi.com/articles/ASV6J3R0YV6JUSPT00QM.html?ir

おこづかいをふやすには #4
おこづかいをふやすには、どうすればいいですか?やっさんから、ふしぎのタネがとどいたよ。「おこづかいちょう」をめくりながら、ゆかこっちといっしょに考えました。 ※2026年7月8日に収録しました。続編の「もっと話そう」は金曜日に配信予定です。 【出演・スタッフ】伊藤裕香子(論説副主幹) https://buff.ly/RVd97jP MC・音源編集 杢田光 https://buff.ly/u9JyLwM ★幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、お寄せください。https://t.asahi.com/wqm2★ご感想はこちら https://bit.ly/asapoki_otayori ★ほかにも番組を配信中! http://t.asahi.com/womy See omnystudio.com/liste

【もっと話そう】年金の未来
「きょう」「あす」「みらい」を考えることは、年金などの社会保障への理解を深めるうえでも大事なことです。大人が生きている時間の感覚と、子どもたちの時間は、ちょっと違うんじゃないか。そんなことにも思いを巡らせました。 ※2026年7月2日に収録しました。 ★幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、お寄せください。https://t.asahi.com/wqm2 【関連記事】つなぐ2026 「不安の川」に橋をかける 連帯感こそ社会保障の礎https://www.asahi.com/articles/ASV1232K9V12USPT001M.html?iref=omny 「お金がなくなったら死を選ぶ」からの軌跡 この勇気ある証言を聴け https://www.asahi.com/articles/ASV2S6R07V2SUSP

どうしてあしたはくるの? #3
どうしてあしたはくるの?きらきらぼしさん(2歳)から、ふしぎのタネがとどいたよ。あしたがくるって、すてきなことだね。ようたくんといっしょに考えました。 ※2026年7月2日に収録しました。続編の「もっと話そう」は金曜日に配信予定です。 【出演・スタッフ】浜田陽太郎(論説委員)https://buff.ly/s2eI7m9 MC 杢田光 ★幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、お寄せください。https://t.asahi.com/wqm2★ご感想はこちら https://bit.ly/asapoki_otayori ★ほかにも番組を配信中! http://t.asahi.com/womy See omnystudio.com/listener for privacy information.

【もっと話そう】地獄温泉
大分県の別府や湯布院、群馬県の草津--。各地の名湯を巡りながら、心と体を癒やしてきた記者がいます。湯治と家族湯の魅力を取材し、朝日新聞の連載「はじまりを歩く」に、あふれる温泉愛をつめこみました。 ※2026年6月25日に収録しました。 ★幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、お寄せください。https://t.asahi.com/wqm2 【関連記事】(はじまりを歩く)湯治 群馬県草津町、大分県竹田市 独博士が絶賛、「無比の温泉」 https://www.asahi.com/articles/DA3S16314789.html?iref=omny (はじまりを歩く)貸し切り温泉 鹿児島県 発端は馬の市、愛咲く美肌湯 https://www.asahi.com/articles/DA3S14804114.html?iref=om

おんせんはなぜ、きもちいいの #2
おんせんはなぜ、きもちいいの?ぴーすぬさん(2歳)から、ふしぎのタネがとどいたよ。おんせんがだいすきな、ゆかおねえさんが答えます。 ※2026年6月25日に収録しました。 【出演・スタッフ】西本ゆか(文化部)MC・音源編集 杢田光 https://buff.ly/u9JyLwM ★幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、お寄せください。https://t.asahi.com/wqm2★ご感想はこちら https://bit.ly/asapoki_otayori ★ほかにも番組を配信中! http://t.asahi.com/womySee omnystudio.com/listener for privacy information.

【もっと話そう】幽霊タクシー
3.11の被災地には、幽霊をのせたタクシー運転手たちの体験談があります。その奥にある「死者への思い」に考えをめぐらせました。そして、こどもにむけて何をどう伝えるか考えることは、コラム「天声人語」を書くときと通じるものがあったといいます。 ※2026年7月1日に収録しました。 【関連記事】「幽霊タクシー」が見せた新しいつながり 3.11後の心象世界とはhttps://www.asahi.com/articles/ASV3B33NYV3BUPQJ00BM.html?iref=omny 「ばけばけ」ひ孫が語る 苦しい人生に笑える場面「かえって真実味」 https://www.asahi.com/articles/ASTD05FDQTD0UNBS00BM.html?iref=omny 「女の幽霊が出る」 ネットで伝染する現代の怪談 現場は「境界」に https://www.asahi.com/ar

ゆうれいって、いるのかな? #1
ゆうれいは、ほんとうにいるの?おだんごさん(7歳)から、ふしぎのタネがとどいたよ。ゆうれい話をきいたことがあるハカセといっしょに、「ゆうれいのきもち」を考えました。 ※7月1日に収録しました。 【出演・スタッフ】石田博士(論説委員) https://buff.ly/cFrGfvtMC 安田桂子 https://buff.ly/3yD5gmf ★幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、お寄せください。https://t.asahi.com/wqm2★ご感想はこちら https://bit.ly/asapoki_otayori ★ほかにも番組を配信中! http://t.asahi.com/womySee omnystudio.com/listener for privacy information.

「こどもそうだんしつ」1分のトレーラー
「こどもそうだんしつ」は、こどもの素朴な「なぜ?」を、大人も一緒に考える番組です。番組キャラクターは「ナンディー」。なぞが解けると「?」から「!」の形になって喜びます。 ★番組では、幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、ぜひお寄せください。https://t.asahi.com/wqm2 ※「SDGsを話そう」は「こどもそうだんしつ」にリニューアルしました。SDGsのテーマは、引き続き「ニュースの現場から」「MEDIA TALK」でお届けします。See omnystudio.com/listener for privacy information.

【番組から大事なお知らせ】「こどもそうだんしつ」にリニューアルします
4年半にわたり配信を続けてきた「SDGsを話そう」は本日で終了し、7月から新しく「こどもそうだんしつ」にリニューアルします。「SDGsを話そう」で配信してきたシリーズは、これからも「ニュースの現場から」「MEDIA TALK」で配信します。 新番組「こどもそうだんしつ」は、子どもたちの「なんで?」に、大人が本気で答える番組です。フォローはそのままでOKです。新たな挑戦を、ぜひ見守って下さい! ★幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、お寄せください。https://t.asahi.com/wqm2 ※2026年6月17日に収録しました。 【ご紹介した番組】細胞培養→新しい食文化 シュタゲ・PSYCHO-PASS超えてゆけ #109https://t.asahi.com/wqol なんで酒に強いオレが依存症に.

誰かに怒られ、無視されたら 思い出してほしい、私のことを 反響編(後編) #1089
【夏トクキャンペーン 豪華賞品Get!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り)https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast 【番組内容】なぜ親切にしてくれたあの人に、怒ってしまったのだろう。竹石涼子記者は、大腸がん検診を断られつづけ、思わず電話口でキレてしまった日のことを、後悔とともに振り返ります。車いす生活から杖歩行になって、助けを求めたい気持ちと、自立したい気持ちのはざまで揺れました。 ※2026年6月16日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈満員電車で体が限界・・・ ヘルプマークの乗客が助けてくれました 反響編(前編) #1088〉です。 ★新番組「こどもそうだんしつ」をはじめます!そこで、幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、

満員電車で体が限界・・・ ヘルプマークの乗客が助けてくれました 反響編(前編)#1088
車いすから杖歩行になった竹石涼子記者と一緒に、リスナーさんから届いたモヤモヤを語り合います。「だれでもトイレ」ですれ違う人や、電車でヘルプマークをつけている人。街中での出会いから、「目には見えない困難」を考えました。 ※2026年6月16日に収録しました。前後編の前編で、後編は6月18日に配信予定です。 【夏トクキャンペーン 豪華賞品Get!】スタンダードコース初月無料(7/23締め切り)https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/smr/?ref=cp2026smr_podcast ★新番組「こどもそうだんしつ」をはじめます!そこで、幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、ぜひお寄せください。https://t.asahi.com/wqm2 【関連記事】英国人学者に聞く「東京に足りない

空をみつめ、5文字を必死で考えた ゲーム「Wordleにほんご」に大興奮 #1087
日比谷公園にどっしり立つ「首賭けイチョウ」をあおぎ見て、空の下でゲーム「Wordleにほんご」にトライしました。おつまみは、銀座のアンテナショップでゲットしたおかやまロール、鳥取のペッパーシンケン。「言葉のプロ」のはずが、5文字を当てるのに四苦八苦しました。 ※2026年5月19日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、前回は〈銀座を走るKK線、アンテナショップをめぐろう 築地~日比谷あるき #1085〉です。 【関連リンク】120年の歴史誇る日比谷公園 洋と和の美意識を醸す都心のオアシスhttps://www.asahi.com/articles/ASSCW22YQSCWOXIE007M.html?iref=omny デジタル版「朝日GAMES」三つの脳トレパズル https://www.asahi.com/articles/DA3S16462045.html?iref=o

「びっくり離職」を防ぎたい がんで退職した男性社員へ 人事部だった私の後悔 #1086
がんと診断されたあとも、治療しながら働き続けられるようにーー。支援の輪を広げようと、仲間と活動したり、啓発の冊子をコミケに並べたりしているサバイバーがいます。がんと診断されたショックで仕事を辞めてしまう「びっくり離職」も課題です。 ※2026年5月29日に収録しました。 ★新番組「こどもそうだんしつ」をはじめます!そこで、幼児から小学生くらいのお子さんの質問を募集します。なんでかな?ふしぎだな、と思ったことを、ぜひお寄せください。https://t.asahi.com/wqm2 【関連記事】特集「がんとともに」はこちらhttps://www.asahi.com/topics/word/%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%AB.html 面接でどこまで話す? 若いがんサバイバーの就活、専門家が支援 ht

銀座を走るKK線、アンテナショップをめぐろう 築地~日比谷あるき #1085
今回は、野外収録に30代のメンバーで出かけました。ゆかりのアンテナショップをめぐって、木のような形の建物を見上げつつ、KK線(東京高速道路)をくぐって、日比谷公園へ。鳥のさえずりもお楽しみください。 ※2026年5月19日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、つづきは6月12日に配信予定です。 【関連リンク】銀座の大木 半世紀経て健在 静岡新聞・静岡放送東京支社 https://www.asahi-mullion.com/column/article/tatemono/4225 熱中症に注意、子ども・高齢者・持病のある人 暑熱順化や予防も大事 https://www.asahi.com/articles/ASV511FZ8V51UTFL012M.html?iref=omny 生まれ変わる銀座KK線 車から人の空間に 「リボーンセレモニー」 https:/

「海外赴任中の過労死」を防ぐ 見えにくい実態、声上げ始めた遺族 #1084
働き方改革が強く求められる令和の時代。そんな中、いまだに必要なケアが届きにくいのが、海外で働く「駐在員」です。海外で働く人には原則として日本の労働基準法は適用されず、労災保険も自動的には適用されません。海外での過労死と、日本の働き方について考えます。 ※2026年5月22日に収録しました。 【今回取り上げた記者サロン、関連コンテンツ】 記者サロン「海外赴任と過労死」 https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11018798?cid=link_kaigaifunin_podcast 海外勤務中に過労死 見えづらい働き方の実態、遺族が問う会社の責任https://www.asahi.com/articles/ASV2W257MV2WULFA01TM.html?iref=omny 病院まで4時間、ラオスのへき地で倒れた夫 海外赴

「もったいない」から生まれたおいしいつながり 規格外の見えない果実が商品になった #1083
オックスフォード英語辞典にも採用された「もったいない」から生まれたキリンビールの缶チューハイ、氷結mottainai。ドラマの影響で検事を目指していたという担当者の後庵友理奈さんに、見えない果実となっていた「浜なし」との出会い、なぜ今の仕事を選んだのかなどについて聞きました。 ※2026年5月18日に収録しました。シリーズ「サステナブルHUBスタジオ」の過去回はこちら https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=hub ★おたより大募集★こちらからどうぞ! https://bit.ly/asapoki_otayori 朝日新聞ポッドキャストは、みなさまからの購読料で配信しています。番組継続のため、会員登録をお願いします!https://t.asahi.com/wqin 【関連記事】キリンビール、規格外の梨でチューハイ 食品

サイクリストなら、きっとなれるよお手本に 青切符の取材で芽生えた思い #1082
自転車に乗るときと、歩きや車移動を比べると、それぞれ「怖い」と思う瞬間は異なります。自転車の交通違反に反則金を科す「青切符」の取材を通して、サイクリストの記者の視点は広がりました。 ※2026年5月19日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は6月5日に配信します。前回は〈スーパーの包み、減らせるとこから ネギをリュックに刺すとカッコいい #1077〉です。 【関連記事】元自転車プロ選手に聞く青切符 1カ月で見られたポジティブな効果 https://www.asahi.com/articles/ASV4X2BV8V4XUTIL020M.html?iref=omny 自転車青切符、くらしに影響 子ども送迎に不安、訪問介護の時間短く https://www.asahi.com/articles/ASV5F0V7QV5FOXIE03LM.html?iref=omny

SDGs ACTION!に新メンバー ペンギン推し活やアクアポニックスを語る M-1挑戦の過去も #1081
SDGs ACTION!編集部に4月から山下奈緒子さんが副編集長として加わりました。早速、「世界ペンギンの日」に合わせて、取材したすみだ水族館で出会ったのがペンギン相関図。推し活につながる「ペンギン模様」も色々なようです。野菜と魚を同時に育てる循環型農法など、テーマ選びの基準は「楽しいかどうか」だと話します。 ※2026年5月13日に収録しました。シリーズ「サステナブルHUBスタジオ」の過去回はこちら https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=hub ★おたより大募集★ こちらからどうぞ! https://bit.ly/asapoki_otayori 朝日新聞ポッドキャストは、みなさまからの購読料で配信しています。 番組継続のため、会員登録をお願いします!https

そのラテの抹茶は本物? 世界的な「MATCHA」ブームの裏で起きている異変 #1080
世界的に過熱する抹茶人気。記者サロンでは京都・宇治から専門家を招き、2026年6月7日(日)に東京本社にて「抹茶ブーム その陰で何が」の公開イベントを開きます。さまざまなランクの抹茶の試飲も用意しています。登壇する記者に背景や企画の狙いを聞きました。 ※2026年5月19日に収録しました。 【今回取り上げた記者サロン、関連コンテンツ】 記者サロン「抹茶ブーム その陰で何が」【会場開催の申込締切は5月31日】 https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11019025「本来の抹茶、どれほどあるか」空前の抹茶ブームの影で 老舗の危惧 https://www.asahi.com/articles/ASV1R2C81V1RPQIP01JM.html?iref=omny 日中の抹茶飲み比べ、宇治の茶商「ちょっとショック」 脅威の中国

中国に行ってでも会いたいパンダ 各国で違う「パン活」の形(後編) #1079
世界各国の動物園でパンダを見てきた吉岡桂子記者は3月、中国の施設で日本にいたパンダたちと再会します。返還されたパンダを見に、中国を訪れる日本や韓国のファンもいるようで、各国ごとにパンダへの向き合い方が違うようです。※2026年5月1日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈日本にパンダはいつ来る? 中国で暮らす上野のパンダたちに会ってきた(前編)#1078〉です。 【関連リンク】(取材考記)和歌山の4頭返還 パンダ、また来日する日は 吉岡桂子https://www.asahi.com/articles/DA3S16249570.html?iref=omny 「パンダ大使」を政治利用する中国 戦狼外交と秘密主義の間で 向き合い方は各国次第https://globe.asahi.com/article/15604996 (日曜に想う)私たちは「馬鹿じゃない」、はずだ コラムニスト・吉

日本にパンダはいつ来る? 中国で暮らす上野のパンダたちに会ってきた(前編)#1078
世界各国の動物園でパンダを取材してきた吉岡桂子記者が3月、中国出張にあわせ、かつて東京・上野動物園にいたリーリーやシャンシャンに会ってきました。今年1月から日本国内に「不在」のジャイアントパンダは、いつまた日本にやってくるのでしょうか。日中関係の今が見えてきます。 ※2026年5月1日に収録しました。前後編の前編で、つづきは5月26日に配信します 【関連リンク】(取材考記)和歌山の4頭返還 パンダ、また来日する日は 吉岡桂子https://www.asahi.com/articles/DA3S16249570.html?iref=omny 「パンダ大使」を政治利用する中国 戦狼外交と秘密主義の間で 向き合い方は各国次第https://globe.asahi.com/article/15604996 (日曜に想う)私たちは「馬鹿じゃない」、はずだ コラムニスト・吉岡桂子https:

スーパーの包み、減らせるとこから ネギをリュックに刺すとカッコいい? #1077
原油高騰によって、食品に使われる包装資材が値上がりし、「包まない」動きが出始めています。我が身を振り返ると、買い物するとき過剰に包んでいたかも・・・・・・。アラサーかいわいの3人で話しました。 ※2026年5月19日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は5月29日に配信します。前回は〈コンサートの「お作法」 自由に楽しむのがもちろん一番、なんだけど… #1074〉です。 【関連記事】原油高騰、食品の包装材も値上げ 「包まない」「容器を持参」動きも https://www.asahi.com/articles/ASV4P4J5SV4PUTFL013M.html?iref=omny「ゴミ0」量り売りスーパー 31歳の挑戦 〝ずぼらさん〟のエコ術 https://www.asahi.com/articles/ASSBT2RH9SBTULLI001M.html?

患者を生きる、それはタンゴを踊ること 時には医師をリードする気持ちで 患者を生きる② #1076
人生をまっとうするには、どんな治療を選べばよいのでしょうか。連載「患者を生きる」には、記者の経験をつづった回もありました。同じ病気の者同士、共通項もありますが、それぞれの治療の選択や人生があります。正解はないですが、ともに考えました。 ※2026年5月1日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈知ってる?円形脱毛症をめぐる誤解 「ヘアロス」に込められた思い 患者を生きる① #1075〉です。 【関連リンク】(番組を聴く)手洗いがやめられない① 強迫性障害の記者、向き合う妻の証言 #124https://www.asahi.com/special/podcasts/item/?itemid=c33cc717-fffc-4c60-adef-ae7f00afc875(番組を聴く)なんで酒に強いオレが依存症に... 「いい人」演じたその裏で アルコール依存症① #376https://www.as

知ってる?円形脱毛症をめぐる誤解 「ヘアロス」に込められた思い 患者を生きる① #1075
ある日、病気やけがになったら、どんな不安や迷いがあるでしょうか。患者さんのストーリーを伝える連載「患者を生きる」が20周年を迎えました。円形脱毛症を取材した記者は、病気をとりまく誤解や、理解の乏しさを痛感しました。 ※2026年5月1日に収録しました。前後編の前編で、つづきは5月21日に配信します。 【関連リンク】「消えてしまいたい…」20代で円形脱毛症 私を救ってくれたのは https://www.asahi.com/articles/ASTDJ0PKDTDJUTFL015M.html?iref=omy 「親亡き後」考えられない社会 コロナ禍があぶり出した平時の矛盾 https://www.asahi.com/articles/ASTDT2FK3TDTUTFL01VM.html?iref=omny 伍代夏子さんが泣いた夜 ジストニア診断「病と闘い続けたい

コンサートの「お作法」 自由に楽しむのがもちろん一番、なんだけど… #1074
コンサート会場でのルールはどうあるべきか。高校生から、「お作法」に疑問を投げかける投稿が声欄にありました。もちろん楽しみ方は人それぞれの自由。でも、隣の観客が大声で歌っていたら…。実体験を交えながら、アラサー3人で話します。 ※2026年4月21日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は5月22日に配信します。前回は〈「ガクチカ」何書いてた? 10年以上前だけど、振り返ってみる #1071〉です。 【関連記事】(声)クラシック音楽、自由に楽しもうhttps://www.asahi.com/articles/DA3S16402770.html?iref=omny.(声 どう思いますか)コンサートの「お作法」https://www.asahi.com/articles/DA3S16443913.html?iref=omny.今この一瞬を見逃すな ライブ中継盛り

ベビーカーづれの親子を助けた、はずなのに 私の悔いを話します(後編) #1073
車いすやベビーカーと街に出ると、ふとした段差に困ることがあります。ある日、駅を歩いていると、エスカレーター前でベビーカーづれの親子が途方にくれていました。どうすればよかったのか、モヤモヤを語り合いました。 ※2026年4月27日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈車イスから杖歩行になった記者 バス停であふれた涙 ありがたい、でも悔しかった(前編) #1072〉です。 【関連リンク】「公演がみたい」はわがまま? 共に解決策探すなかでみえてきたもの https://www.asahi.com/articles/ASTDV2DKDTDVUTFL015M.html?iref=omny 雨の日に傘をさせない私 障害で何が変わるのか 「対話の壁」に挑む https://www.asahi.com/articles/ASTDS31PKTDSUTFL01WM.html?iref=omny&n

車イスから杖歩行になった記者 バス停であふれた涙 ありがたい、でも悔しかった(前編) #1072
ある日突然、車いす生活になったら、どんな景色が見えるのでしょうか。5年かかって今は杖歩行している竹石涼子記者に経験を聞きました。バス停で涙した日のことや、美談の裏にある日常の悔しさについて考えます。 ※2026年4月27日に収録しました。前後編の前編で、つづきは5月14日に配信します 【関連リンク】「公演がみたい」はわがまま? 共に解決策探すなかでみえてきたもの https://www.asahi.com/articles/ASTDV2DKDTDVUTFL015M.html?iref=omny 雨の日に傘をさせない私 障害で何が変わるのか 「対話の壁」に挑む https://www.asahi.com/articles/ASTDS31PKTDSUTFL01WM.html?iref=omny がん患者のスカーフ「隠すための布じゃない」 機能性をデザインに https://

「ガクチカ」何書いてた? 10年以上前だけど、振り返ってみる #1071
大学生が就職活動をする際、エントリーシートや面接で問われがちな「ガクチカ」(学生時代に力を入れたこと)。アラサー3人で、10年以上前の自身の就活を振り返ってみました。日々情勢の変わる、原油高についても話します。 ※2026年4月21日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は5月15日に配信します。前回は〈思いがより伝わるような気がする 手書き文字の不思議な魅力 #1067〉です。 【関連記事】(耕論)就活と「ガクチカ」 三保紀裕さん、藤原結衣さん、納富順一さんhttps://www.asahi.com/articles/DA3S16441850.html?iref=omny.中東の海峡封鎖、銭湯や地場産業にも試練 原油高で社会の転換も?https://www.asahi.com/articles/ASV4H0RBHV4HPTIL001M.html?iref=omny.&

気ままな毛玉に救われよう ネコちゃんズと漫画家とモフリンと編集 #1070
朝日新聞の週末版「be」で中川いさみさんが連載中の漫画「コロコロ毛玉日記」。3匹の猫の愛おしさや、闘病の苦しさから救われたことを描いています。担当編集の西本記者も3匹に夢中な一方で、AIペット「モフリン」と暮らしています。人間の心をいやすペットの魅力について話します。 ※2026年4月17日に収録しました。 【今回取り上げた記者サロン、関連コンテンツ】 記者サロン 「猫のおかげです」 3匹と漫画家の日々 https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11018679?cid=link_neko-okage_podcast がん後遺症の痛みから救われた 猫3匹と暮らす漫画家中川いさみさん https://www.asahi.com/articles/ASS7P23X4S7PTNLL009M.html?iref=omny 

どなたか…怒ったヒョウモンダコ見た人いませんか? 研究棟かけ回り作ったぬいぐるみ(超危険生物展・後編) #1069
東京・上野の国立科学博物館で開催中の特別展、「超危険生物展」。オリジナルグッズを担当した文化事業1部の江頭史歩さんに、制作の舞台裏を聞きました。威嚇したヒョウモンダコの細かな色みなど、かわいいぬいぐるみに科学的な正確さをどう落としこむか。博物館の商品として、こだわったといいます。※※昆虫に関する話が出てきます。苦手な方はご注意ください。2026年3月19日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈「死の抱擁」に「嫌な成人式」 気になった生き物の必殺技(超危険生物展・前編) #1068〉です。 【関連リンク】超危険生物展公式サイトはこちらhttps://chokikenseibutsuten.jp/ 【関連記事】必殺技のヒミツを探れ! 超危険生物展 3月14日から東京・上野でhttps://www.asahi.com/articles/ASV3C0CPKV3CUKJH001M.htm

「死の抱擁」に「嫌な成人式」 気になった生き物の必殺技(超危険生物展・前編) #1068
東京・上野の国立科学博物館で開催中の特別展、「超危険生物展」で取り上げられている生き物には、それぞれにユニークな「必殺技」が命名されています。今回は生き物好きの2人で、気になる必殺技を発表して語り合いました。※※昆虫に関する話が出てきます。苦手な方はご注意ください。2026年3月19日に収録しました。前後編の前編で、後編は5月1日配信です。 【関連リンク】超危険生物展公式サイトはこちらhttps://chokikenseibutsuten.jp/ 【関連記事】必殺技のヒミツを探れ! 超危険生物展 3月14日から東京・上野でhttps://www.asahi.com/articles/ASV3C0CPKV3CUKJH001M.html?iref=omny トレカ業界に風穴? 百均のダイソー発「蟲神器」はこうして誕生したhttps://www.asahi.com/artic

思いがより伝わるような気がする 手書き文字の不思議な魅力 #1067
★番組へのよせがきを募集します。5/7までオンライン&会場で、ぜひご参加ください。https://forms.gle/4U5PrhrDN5AT2AA28 【番組内容】最近、手書きで文字書いてますか?友達や同僚、顔や性格は知っていても、意外と文字は見たことがないような。もらって嬉しかった手紙、街中で見かける手書き文字について、アラサー3人で話します。 ※2026年4月21日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は5月8日に配信します。前回は〈背徳感、やみつき、マシマシ… ギルティ消費、なかなかハードルが高そう #1063〉です。 【関連記事】崩れ落ちた自信、心が壊れかけた自分 私は、ひたむきに字を書いたhttps://www.asahi.com/articles/ASV3S32CLV3SOXIE01GM.html?iref=omny娘とケンカばかりだった母

ウェディングドレスでプレゼン 日本初?フェアトレード婚で伝えたかったこと(後編) #1066
コロナ禍で結婚式を3度延期した潮崎真惟子さんは、自分たちらしい式を考える中で、フェアトレードの要素を盛り込むことを考えたそうです。高校時代に体験した「貿易ゲーム」では、自分の強欲さを思い知ったとか。 ※2026年4月9日に収録しました。シリーズ「サステナブルHUBスタジオ」の過去回はこちら https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=hub ★朝リスちゃんグッズをGet キャンペーン詳細はこちら https://forms.gle/cHwurUV7uLnLSEEC6 【関連記事】 フェアトレード国内市場2.2%増 値上げラッシュの中でも堅調に推移、200億円台を維持 https://www.asahi.com/sdgs/article/15755411 宇垣美里さん「チョコレートを次の世代にも食べつなぐ」 フェ

母の日にはフェアトレードの花を贈ろう 国際協力の夢をかなえた「突破する力」(前編) #1065
5月はフェアトレード月間です。スーパーなどで見かける機会も多くなった水色と黄緑のマークを認証しているフェアトレード・ラベル・ジャパンの事務局長、潮崎真惟子さんにフェアトレードとは何か、そして今の仕事につながる「まっすぐ」な歩みを聞きました。 ※2026年4月9日に収録しました。つづきは4月23日に配信します。シリーズ「サステナブルHUBスタジオ」の過去回はこちら https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=hub ★朝リスちゃんグッズをGet キャンペーン詳細はこちら https://forms.gle/cHwurUV7uLnLSEEC6 【関連記事】 フェアトレード「ミリオンアクションキャンペーン」開始 300万アクション目指す https://www.asahi.com/sdgs/article/15748

ズッキーニの初登場は1988年 時代をうつすレシピ欄(食のへぇ~) #1064
旬なレシピを、4人の料理研究家が交代で紹介する「料理メモ」。朝日新聞でレシピ欄が定番化してから70年以上が経ち、今では毎日の朝刊に掲載されています。昔のレシピをめくると、時代のうつろいが感じられます。 ※2026年4月6日に収録しました。 【関連記事】地方のスーパーでもヒントを探す 30年執筆した料理コラムの舞台裏 https://www.asahi.com/articles/ASV3V1J50V3VUTFL003M.html?iref=omny 人生セカンドステージ、何をどう食べる? 楽でおいしい食卓術のコツ https://www.asahi.com/articles/ASTD40G38TD4UTFL007M.html?iref=omny 料理メモはこちら 材料名で検索もhttps://www.asahi.com/culture/food/ryorimemo/?iref=om

背徳感、やみつき、マシマシ… ギルティ消費、なかなかハードルが高そう #1063
カロリーやボリューム、原材料を気にせず、うまさを満喫する「背徳グルメ」が飲食市場で注目を集めているようです。運動で空っぽになった体には、染み渡りそう…。でも運動量が少ないとそもそも消費できないかも?アラサー3人で話します。 ※2026年3月23日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は4月21日に配信します。前回は〈馬や動物、自然や音楽 心を落ち着かせてくれる言葉のない世界 #1058〉です。 【関連記事】罪悪感たっぷり 「ギルティ消費」が飲食市場を席巻、健康志向の対極https://www.asahi.com/articles/ASV3K2TGCV3KULFA023M.html?iref=onmy.甘い香り、自販機でプシュッ 変わる「香水後進国」日本、サブスクもhttps://www.asahi.com/articles/ASV342VZRV34OXIE

ケアやクィア、社会運動も学び直せる 「ダイバーシティ科学」埼玉大学院で(後編) #1062
多様性について考えるとき、ジェンダー、民族、障害、年齢など一つの軸だけを見ると全体像をとらえそこねることがあります。それぞれの違いの重なり合いにも着目し、構造への理解が必要です。ダイバーシティーを体系的に学ぶ全国初の専攻を2026年春に設置した、埼玉大学院の取り組みについて聞きました。 ※特別教育プログラムの修了証明単位について、「16単位」と話していますが正しくは「12単位」でした。2026年4月7日に収録しました。前後編の後編で、初回は〈ダイバーシティ科学を知ろう それって儲かるの?の声に流されないために(前編) #1061〉です。 【関連リンク】日本初のダイバーシティー科学の拠点 文理が集うキャンパスの強み https://www.asahi.com/articles/ASV461V1NV46UTNB00XM.html?iref=omny 日本の性教育はなぜ遅れたのか 教育

ダイバーシティ科学を知ろう それって儲かるの?の声に流されないために(前編) #1061
「ダイバーシティ科学」を学べる拠点が、2026年春に埼玉大学の大学院にできました。多様性の取り組みというと、ついつい数値目標の達成にとらわれがちですが、「儲かる」「役に立つ」というモノサシ以上に大事なことがあります。どんな学問なのか、田代美江子・副学長にお伺いしました。※2026年4月7日に収録しました。前後編の前編で、つづきは4月16日に配信予定です。 【関連リンク】日本初のダイバーシティー科学の拠点 文理が集うキャンパスの強み https://www.asahi.com/articles/ASV461V1NV46UTNB00XM.html?iref=omny 日本の性教育はなぜ遅れたのか 教育学者が感じる「最も深刻な問題」 https://www.asahi.com/articles/ASRCX3TKDRC1UTIL02L.html?iref=omny 相

公園でえさをあげる「友」に話を聞いた 研究者がそっと伝えたリスの死 #1060
公園のリスにえさやりをしている人たちと交流を深め、インタビューした研究者がいます。いきなり調査するのではなく、まずは信頼関係を築いてから。「同じリス好き」として役立ちそうな情報を伝えたら、えさやりをやめた人もいたそうです。 ※2026年3月26日に収録しました。前後編の後編で、前回は〈えさやりの落とし穴 街が汚れるだけじゃない 野生動物とのほどよい距離は #1059〉です。 【関連リンク】ニュースレター「サイエンスPlus」のご登録はこちらhttps://digital.asahi.com/support/mail_service/login.html?mail_id=science_mail ウナギ記事423本を分析した論文 食べるか守るか分断しない道提案https://www.asahi.com/articles/AST7922NYT79UTFL00SM.html?iref

えさやりの落とし穴 街が汚れるだけじゃない 野生動物とのほどよい距離は #1059
野生動物にえさやりをすると、行動をゆがめ、生態系に悪影響を与えることがあります。ゴミを食べるようになったシカや、子育てがうまくいかないイルカーー。めぐりめぐって、他の生き物や環境も変わってしまい、感染症が広がるリスクもあります。 ※2026年3月26日に収録しました。前後編の前編で、後編は4月14日に配信します 【関連リンク】ニュースレター「サイエンスPlus」のご登録はこちらhttps://digital.asahi.com/support/mail_service/login.html?mail_id=science_mail ウナギ記事423本を分析した論文 食べるか守るか分断しない道提案https://www.asahi.com/articles/AST7922NYT79UTFL00SM.html?iref=omny リスを守りたいのなら えさやりする「友」

馬や動物、自然や音楽 心を落ち着かせてくれる言葉のない世界 #1058
馬とのふれあいを通して気持ちを落ち着かせたり、体力アップをめざしたりする、ホースセラピー。実際に馬に乗った経験や、ほかにも心を落ち着かせてくれる事柄をアラサー3人で話します。不条理な現実と、向き合う記事も紹介します。 ※2026年3月23日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は4月17日に配信します。前回は〈独占配信でサブスク加入 気づかぬまま課金、時々見直すのも大事 #1055〉です。 【関連記事】馬とふれあうと落ち着くんだね まるで友だち 心を開くセラピー効果https://www.asahi.com/articles/ASV342H1LV34TNLL00DM.html?iref=omny.大雨被害乗り越えて人馬一体 セラピー実践の場も 金沢乗馬倶楽部https://www.asahi.com/articles/ASTCH3H79TCHPJLB004M.html?

枯れ木こそが森なんだ、ムダじゃなくて財産だ 「ネクロマス」を知るとラクになる(後編) #1057
一見ムダに思える枯れ木が、実は、森の中では財産です。人間とは違って、何百年、何千年と生きる木もあります。森林業漫画家の平田美紗子さんに森の魅力をたっぷりお伺いします。葉っぱ一枚で楽しめる「ネイチャージャーナル」も教わりました。 ※2026年3月24日に収録しました。前後編の後編で、初回〈ナウシカに憧れ、漫画家の道へ 森の地下にある「見えない森」をのぞいてみよう(前編) #1056〉です。 ★朝リスちゃんグッズをGetキャンペーン詳細はこちら https://forms.gle/cHwurUV7uLnLSEEC6 【関連記事】「みえなかった」森の価値示す「トーヤの森」 北海道で挑戦する人々https://www.asahi.com/articles/ASV1T35BHV1TULLI015M.html ヤマネコを守る「山の人生」を選ぶまで 千葉、会津、西表島の25年 https://

ナウシカに憧れ、漫画家の道へ 森の地下にある「見えない森」をのぞいてみよう(前編) #1056
森の生きものをイラストにする林野庁出身の漫画家、平田美紗子さんと「森林論」を語り合います。みなさんも、一緒に森を歩いている気持ちで、地面に目をこらし、耳を澄ませてみてください。ハマると深い「菌根菌」の世界へご案内します。 ※2026年3月24日に収録しました。前後編の前編で、つづきは4月9日に配信します。 【関連記事】「みえなかった」森の価値示す「トーヤの森」 北海道で挑戦する人々https://www.asahi.com/articles/ASV1T35BHV1TULLI015M.html ヤマネコを守る「山の人生」を選ぶまで 千葉、会津、西表島の25年 https://www.asahi.com/articles/ASV1T3F20V1TULLI016M.html ナウシカ目指して林野庁森林官に 伝えたい「みぢかな森」の秘密とは https://www.asahi.com/a

独占配信でサブスク加入 気づかぬまま課金、時々見直すのも大事 #1055
話題になったNetflixのWBC独占配信。サブスク加入や管理について、アラサー3人で話します。お試しで加入したときは、解約日をスケジュール管理しているメンバーも。定期的に契約を見直すのも、大切そうです。 ※2026年3月23日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は4月10日に配信します。前回は〈新年と新年度、区切りを感じるのは? 手帳や環境、それぞれの心機一転 #1052〉です。 【関連記事】国民の関心高いスポーツは無料で「視聴可に」61% 若年層は少なめhttps://www.asahi.com/articles/ASV3L1BP7V3LUZPS001M.html?iref=onmy.WBCのネトフリ500円は高い? 専門家「NHKの受信料は…」https://www.asahi.com/articles/ASV3F4DS5V3FUCVL043M.h

ポケモンもマリオも、三国志すら日本から世界へ ゲームの魅力をもっと伝えたい #1054
世界的な人気を誇る日本のゲーム産業。ポケモンやマリオはゲームからアニメや映画になり、三国志のゲームは中国へ逆輸入されています。経済部でゲームの取材を担当する近藤咲子記者は、自分で遊ぶよりも「ゲーム実況」を見る文化が好きだとか。子ども時代のゲームの思い出も語ります。 ※2026年3月13日に収録しました。 ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【今回取り上げた記者サロン、関連コンテンツ】 記者サロン「ゲーム産業のいま」 https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11018300?cid=link_game_pod

スーパーの魚はなぜ頭が左なの? 盛りつけを意識、由来をさかのぼってみると(食のへぇ〜) #1053
スーパーの鮮魚コーナーや、焼き魚定食を思い浮かべてみてください。魚の頭はどれも左を向いていませんか。なぜなのでしょう? その道のプロに聞いてみました。 ※2026年3月16日に収録しました ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です【関連記事】スーパーでも料亭でも 魚の頭はなぜ左向き? 伝統文化の型と心は… https://www.asahi.com/articles/ASV3M0J88V3MUTFL01QM.html?iref=omny みそ汁「左奥」は関西の文化? 芸能人SNSに指摘のコメントも https://www.asahi.

新年と新年度、区切りを感じるのは? 手帳や環境、それぞれの心機一転 #1052
間もなく新年度のスタートです。新年と新年度、どちらの区切りをより意識している?そういえば、予定管理ってどうしてる?アラサー3人で話します。ブロッコリー農家さんからの、心安らぐおたよりもご紹介します。 ※2026年3月23日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は4月3日に配信します。前回は〈家系、とんこつ、あっさり…ラーメン愛を語る 取り組みやすい減塩対策は #1049〉です。 【関連記事】(be between 読者とつくる)新年と新年度、区切りを意識するのはhttps://www.asahi.com/articles/DA3S16421413.html?iref=onmy.つぼみだけではもったいない! ブロッコリーを味わい尽くすhttps://www.asahi.com/articles/ASV2L1PGNV2LUTFL025M.html?iref=o

子どもがいなければ過労死していたかも NPOへのバイアスにどう向き合えばいいのか(後編) #1051
★月200円で読み放題★ スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円! https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】児童労働問題に取り組む認定NPO法人ACE代表の岩附由香さんは、子どもがいても仕事がきちんとできると証明しなければと無理をしていた時期があると言います。社会貢献活動をしている人に向けられる様々な視線をどう感じているかを聞きました。※2026年3月9日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈手帳の住所録をめくって探した仲間 児童労働ゼロを目指して歩み続けた28年(前編) #1050〉です。シリーズ「サステナブルHUBスタジオ」の過去回はこちら https://www.asahi.com/spec

手帳の住所録をめくって探した仲間 児童労働ゼロを目指して歩み続けた28年(前編) #1050
世界ではまだ1億3800万人の子どもが労働に従事させられていると言われています。児童労働問題に長年取り組む認定NPO法人ACE代表の岩附由香さんに、活動の原点や印象に残っているエピソード、ガーナでの取り組みなどを聞きました。 ※2026年3月9日に収録しました。つづきは3月26日に配信します。シリーズ「サステナブルHUBスタジオ」の過去回はこちら https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=hub ★月200円で読み放題★ スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円! https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【関連記事】「児童労働ゼロ」その日はいつ? 達成には11倍の

家系、とんこつ、あっさり…ラーメン愛を語る 取り組みやすい減塩対策は #1049
ラーメンは好きですか?地域によって様々な特色があるのも魅力の一つ。アラサー3人で思い出の味を語ります。スープを飲み干したいけれど、塩分の取りすぎには要注意。減塩対策についても話します。 ※2026年2月24日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は3月27日に配信します。前回は〈助けを求める力、あるかな できるだけ迷惑かけたくないと思ってしまう #1045〉です。 【関連記事】家計調査、山形市がラーメンV4 2位を圧倒、市長「ブランド浸透」https://www.asahi.com/articles/ASV2613W3V26UZHB009M.html?iref=omny.濃い味にさよなら 塩を減らして郷土の味受け継ぐ コンテストも盛況https://www.asahi.com/articles/ASV220SBXV22UTFL00RM.html?iref=omny.僕ら

少しの水でも、子どもは溺れる 家の中にひそむ危険 くらしのヒヤッ② #1048
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran※初めてお申し込みの方限定です【番組内容】トイレが詰まった、家のカギが開かない。そんな暮らしのトラブルを解決するレスキューサービスで、高額な料金を請求する悪質業者が問題となっています。番組の後半には、子どもが浴槽でおぼれかけたという投稿を紹介し、家の中の事故について取り上げます。※2026年3月6日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈困ったときは「188番」 消費者トラブル、記者もだまされる くらしのヒヤッ① #1047〉です。 【関連リンク】「ひととき」へのご投稿をお待ちしています https://t.asahi.com/wp4r 「壁や家具にキズが&he

困ったときは「188番」 消費者トラブル、記者もだまされる くらしのヒヤッ① #1047
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran※初めてお申し込みの方限定です【番組内容】パソコンやスマホを使っていたら、いきなり警告が出てきて閉じられない。表示された番号に電話し、リンクに飛ぶと、それは詐欺の入り口だった。さまざまな手口が横行し、記者もだまされることがあります。投稿欄「ひととき」のエピソードをまじえて話しました。 ※2026年3月6日に収録しました。前後編の前編で、つづきは〈少しの水でも、子どもは溺れる 家の中にひそむ危険 くらしのヒヤッ② #1048〉です。 【関連リンク】「ひととき」へのご投稿をお待ちしています https://t.asahi.com/wp4r 「壁や家具にキズが&hel

「ハーフ」への差別、自虐ネタにするのはあり? 笑いのプロと出会って救われた #1046
パキスタンと日本にルーツのある記者は、子どもの頃、「ガイジンいじり」をされていました。自身もネタにして笑いをとっていましたが、大人になって「あれってよかったのか」と自問するように。そんな中、日米の「ハーフ」で、社会風刺をコミカルに扱うユリエ・コリンズさんの動画を見つけ、会いに行きました。 ※2026年3月6日に収録しました。 ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran※初めてお申し込みの方限定です 【関連記事】「ハーフ」への差別、日米で経験した私 笑いに変えて伝えたいことhttps://www.asahi.com/articles/ASV2D1HRFV2DOXIE03LM.html?iref=omny

助けを求める力、あるかな できるだけ迷惑かけたくないと思ってしまう #1045
頼ることを前向きにとらえる「受援力(じゅえんりょく)」という言葉、ご存じですか?人に頼るのって、実はなかなか難しい…。頼られるのってどう思う?アラサー3人で話します。老後、近所に住んだら楽しい、を実践した人生の先輩の記事も紹介します。 ※2026年2月24日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は3月20日に配信します。前回は、〈花粉への恨みつらみが止まらない 夏の間も忘れず計画的に #1042〉です。 【関連記事】(耕論)孤独にならないヒント 宮本みち子さん、小宮孝泰さん、吉田穂波さんhttps://www.asahi.com/articles/DA3S16397972.html?iref=omny.「近くに住んだら面白い?」 “友達近居”した独身女性7人の17年https://www.asahi.com/articles/AS

国ごとに異なる定義 データを重視したアプローチ、ノルウェーでは呼び方も議論 (不登校と海外) #1044
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】 不登校の定義は、国ごとに様々で、国際的な統計や比較がほとんどありません。国際フォーラムで出てきたノルウェーやアメリカ、イギリスの現状や取り組みを聞きました。 ※2026年2月13日に収録しました。前後編の後編です。前回は<園での経験を小学校でパワーアップ 学びも話し合いも主役は子どもたち(不登校と幼児教育) #1043>です。 【関連記事】不登校は海外でも課題 対策の要はデータ活用、学校が変わる必要性もhttps://www.asahi.com/articles/ASV1625S9V16UTIL037M

園での経験を小学校でパワーアップ 学びも話し合いも主役は子どもたち(不登校と幼児教育) #1043
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】幼稚園や保育園などの5歳児(年長)クラスと小学1年生の2年間を「架け橋期」と呼び、学びの連続性を意識した連携強化を、文部科学省が進めています。モデル地域では、不登校が減ったという報告もありました。実際にいってみた様子も聞きました。 ※2026年2月13日に収録しました。前後編の前編です。後編は3月12日に配信します。 【関連記事】年長クラスと小1の学びの連携を重視→不登校傾向が減る 国が報告書https://www.asahi.com/articles/ASV1R02XYV1RUTIL00DM.h

花粉への恨みつらみが止まらない 夏の間も忘れず計画的に #1042
春が来ると、むずむず……。2人に1人が花粉症の時代、治療法を取り上げた記事を紹介しながら、アラサー3人でそれぞれの対策を話します。後半では、数カ月に一度は話しているような気のする、運動習慣についても語ります。 ※2026年2月24日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は3月13日に配信します。前回は〈挑戦を続ける選手へのリスペクト、染みる言葉 オリンピックを語る一般人 #1039〉です。 【関連記事】花粉症とうまく付き合うために 専門家が指摘する薬選びのポイントはhttps://www.asahi.com/articles/ASV2J1W0FV2JUTFL00YM.html?iref=omny.花粉症のくしゃみによる事故に注意、有罪判決が示す運転手の「過失」https://www.asahi.com/articles/ASV2F2DV5V2

大好きなピアノの前で正直になれなかった日 別れは突然に #1041
ピアノの音色に憧れて師事した恩師は、家族のような存在でもありました。大切な人との別れは、突然訪れました。ピアニスト菅田利佳さんにとって、人生でいちばんの痛みといいます。 ※2026年1月17日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈見えない私には素敵な耳がある ピアニスト菅田利佳さんがショパンを奏でます #2172〉です。 ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【関連リンク】字幕つきのダイジェスト動画はこちらhttps://youtu.be/GtYrAYrfWNI?si=2ewfm0zD0T5XHfw5 (想 夜明けに出ていく船)第三の瞼、溶かし

AIは福音?それとも脅威? 社内の「AI伝道師」と考えてみた #1040
猫も杓子もAIの現代。暮らしに浸透する生成AIは、社会をより良くしてくれる福音なのでしょうか。それとも、人類にとっての脅威?朝日新聞社内の「AIエバンジェリスト」(番組内でご説明します!)の合田禄記者は、「脅威を知るために興味を持つ」ことが必要ではないかと話します。 ※2026年2月29日に収録しました。 ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【今回取り上げた記者サロン、関連コンテンツ】記者サロン「AIは人の代弁者になるのか」 https://ciy.digital.asahi.com/ciy/11018441?cid=link_AI-perso

挑戦を続ける選手へのリスペクト、染みる言葉 オリンピックを語る一般人 #1039
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックが閉幕。話題を呼んだ選手の真後ろからの映像や、スノボの強さの理由を探る記事を紹介します。一瞬に賭ける儚さ、競技観戦の感想を、素人のアラサー3人で話します。 ※2026年2月24日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は3月6日に配信します。前回は〈つながる便利さ、もちろんあるけど スマホを持たないオフラインの大切さ #1036〉です。 【関連記事】ドローンが撮る「新たな五輪物語」 迫力の映像、まるで選手と一体化https://www.asahi.com/articles/ASV2D54QMV2DUTQP00DM.html?iref=omny.日本のスノボなぜ強い 40、50代のカルチャー、「化学反応」https://www.asahi.com/articles/ASV2M43CWV2MUTQP00WM.html?iref=omny.「人

音声読み上げ対応なのにヨコ書きをタテ読み 「そこにアクセシビリティはあるのかい?」 #1038
自民党が圧勝した2月の衆院選では、準備期間の短さもあって、障害のある人たちへの対応が十分に行えないなどの課題が残りました。ウェブアクセシビリティの第一人者である野田純生さんに、どうすれば視覚障害者にとって「やさしい選挙」となるのか、また、今日からできる対策を聞きました。※2026年2月9日に収録しました。番組はテキスト版でもお読みいただけます前編はこちら https://www.asahi.com/sdgs/article/16384226 後編はこちら https://www.asahi.com/sdgs/article/16384257 ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円! https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyor

ネコが笑っているように見えるのはなぜ 科学雑誌「Newton」の別冊、今年もネコを大特集 #1037
★しめきり迫る「朝日宇宙フォーラム2026」開催します! 宇宙飛行士米田あゆさんやタレント中川翔子さんらが参加。オンライン配信も。 3月9日(月)18:00から、東京・有楽町朝日ホールにて。お申し込みは 2月22日(日)までです。 https://que.digital.asahi.com/question/11018365 【番組内容】ニュートン書籍編集部が、ネコをまるまる一冊特集する別冊「Nyaton(ニャートン)」を出しました。今年は「外ネコ問題」を考えて、室内で過ごすネコの写真を増やしたそうです。癒しの効果や、ネコの気持ちについてもお聞きしました。 ※2026年2月12日に収録しました 【関連記事】特集ページ「Nyaton(ニャートン) ネコの科学」https://www.asahi.com/special/nyaton/?iref=omny 国内100万頭超の屋外ネコ

つながる便利さ、もちろんあるけど スマホを持たないオフラインの大切さ #1036
★「朝日宇宙フォーラム2026」開催します! 宇宙飛行士米田あゆさんやタレント中川翔子さんらが参加。オンライン配信も。 3月9日(月)18:00から、東京・有楽町朝日ホールにて。お申し込みは 2月22日(日)までです。 https://que.digital.asahi.com/question/11018365 【番組内容】 ネット無しで私たちは何ができるのか。オンライン全盛の時代にあえて、「オフライン」に挑んだ連載を紹介します。スマホを置き、地図と使い切りカメラを持って「オフライン旅」。アラサー3人とも、興味津々です。 ※2026年1月16日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は2月27日に配信します。前回は〈服選びの最適解は 白黒じゃないグラデーションが面白い #1034〉です。 【関連記事】連載:ルポ オフラインhttps://www.a

東西しょうゆバトル 銚子の濃口、愛知のたまり、鹿児島の甘口を食べ比べ(食のへぇ〜) #1035
★「朝日宇宙フォーラム2026」開催します! 宇宙飛行士米田あゆさんやタレント中川翔子さんらが参加。オンライン配信も。 3月9日(月)18:00から、東京・有楽町朝日ホールにて。お申し込みは 2月22日(日)までです。 https://que.digital.asahi.com/question/11018365 【番組内容】 今回の「食のへぇ〜」は、スタジオで地元のしょうゆを食べ比べます。愛知育ちは、人生を共に過ごしてきた「たまりしょうゆ」への愛を語り、鹿児島出身者は「甘口がスタンダード」。交わらない両者を尻目に、しょうゆの町・銚子で育った強者があらわれます。あなたの舌に染みついたしょうゆは、どんな味? ※2026年1月19日に収録しました 【出演・スタッフ】竹石涼子(くらし科学医療部) https://buff.ly/PZZcOvR 川原千夏子(同)杉浦奈実(同)https:

服選びの最適解は 白黒じゃないグラデーションが面白い #1034
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】恋人探しでもお店選びでも、AI(人工知能)がすぐ答えを教えてくれる時代。「最適解」がほしい? パーソナルカラー知ってる? 似合う服、どうやって選んでる? アラサー3人で話します。 ※2026年1月16日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は2月20日に配信します。前回は〈風呂の日、湯煙に涙も包まれて 話しにくいこともしっとり話せるかも #1030〉です。 【関連記事】連載:最適解ラビリンスhttps://www.asahi.com/rensai/list.html?id=3207恋愛も

きんとん、餃子、おはぎもあるよ わが家のアレンジ、なつかしの味(後編) #1033
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】ご近所さんに教わった「おはぎ」のレシピに、漁師の父がさばいてくれた新鮮なカツオ。投稿欄「ひととき」に届いた食のエピソードを紹介しながら、なつかしの味を語り合いました。※2026年1月26日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈ご当地グルメ、しゃべり出すと止まらない がね、かぶらずし、ババヘラアイス(前編) #1032〉です。 【関連リンク】「ひととき」へのご投稿をお待ちしています https://t.asahi.com/wp4r 津軽の「けの汁」 https://www.a

ご当地グルメ、しゃべり出すと止まらない がね、かぶらずし、ババヘラアイス(前編) #1032
旬の味や郷土料理など、朝日新聞の投稿欄「ひととき」には、食卓を彩るエピソードが集まってきます。東北から九州まで、転勤でさまざまな土地に暮らした記者3人が、思い出のご当地グルメを語ります。※2026年1月26日に収録しました。前後編の前編で、つづきは2月12日に配信します ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【関連リンク】「ひととき」へのご投稿をお待ちしています https://t.asahi.com/wp4r 津軽の「けの汁」 https://www.asahi.com/articles/DA3S16125182.html

仲間の乗った空母は炎に包まれた あこがれだった海軍兵学校の制服 100歳の伝言 #1031
100歳を迎えた二人が、戦争の体験を伝えたいとインタビューに応じました。1944年のマリアナ沖海戦で空母に乗っていた泉門三郎さんと、広島の原爆を海軍兵学校から目撃した平野治平さん。戦後80年の昨年、朝日新聞に投稿が届きました。 ※2025年12月~2026年1月に収録しました ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【関連リンク】「声」へのご投稿はこちら https://que.digital.asahi.com/question/11007504 「わからない」を抱き続け、戦争を描く 漫画家今日マチ子さんの告白 https://www.asahi.com/

風呂の日、湯煙に涙も包まれて 話しにくいこともしっとり話せるかも #1030
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】2026年は千年に一度の〝おふろ(026)の年〟。九州・中国地方にある湯を紹介する連載を取り上げながら、アラサー3人で話します。芯から温まるお風呂で、しっとり語り合ったり、家族と笑いあったり、お風呂の思い出トークが次々と。 ※2026年1月16日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は2月13日に配信します。前回は〈会って話してみる大切さ 浮かぶ顔が一人でもいたら #1026〉です。 【関連記事】連載 2026ふろ探求https://www.asahi.com/rensai/list.h

(再)SOSは具体的に 津波てんでんこをアップデート 車いす避難(後編) #1029
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】災害時、車いすの避難支援を求められることがあるかもしれません。思い込みで行動せず「何をしてほしいですか」と一声かけることが大切だといいます。竹石涼子記者は「イメージトレーニングをすれば、簡潔なコミュニケーションにつながる」と話します。 ※2023年3月3日収録分の再配信です。前後編の後編で、前回は〈車いす避難(前編)電車の中で大地震が起きたらどうする? #1028〉です。 ★2月10日(火)19時~ 記者サロンDiscordで「障害ってなんだろう? 竹石涼子記者と語る回」を開きます。記者サロンのDiscor

(再)電車の中で大地震が起きたらどうする? 車いす避難(前編) #1028
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】もし電車に乗っている時に地震が来たら、どう避難すればよいのでしょうか。車いすを使っていた竹石涼子記者が、都営地下鉄の協力を得て、避難を体験しました。被災地である仙台や神戸の地下鉄の取り組みにもヒントが見つかりました。 ※2023年3月3日収録分の再配信です。前後編の前編で、つづきは2月5日に配信します。 ★2月10日(火)19時~ 記者サロンDiscordで「障害ってなんだろう? 竹石涼子記者と語る回」を開きます。記者サロンのDiscordはこちらhttps://bit.ly/kishasalon_disc

雨の日に立ちはだかる壁 障害で変わったこと、社会で変えられること #1027
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】働き盛りの時期に数年間の車いす生活を経て、現在は杖歩行に移行した竹石涼子記者。今年の新年企画「『共生』を考える」で、自らの体験についての記事「雨の日に傘をさせない私」を書きました。障害によって変わったこと、そもそも社会の中にあった壁について語りました。 ※2025年1月23日に収録しました。 ★2月10日(火)19時~ 記者サロンDiscordで「障害ってなんだろう? 竹石涼子記者と語る回」を開きます。記者サロンのDiscordはこちらhttps://bit.ly/kishasalon_discord&nb

会って話してみる大切さ 浮かぶ顔が一人でもいたら #1026
食を通じて支える取り組みの記事を紹介します。宗教や人種に関わらず「困っている人を助ける」ムスリムの炊き出し。居酒屋のサブスク。直接会って話す大切さ、温かい食事のありがたさについて、アラサー3人で話します。 ※2026年1月16日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は2月6日に配信します。前回は〈長距離運転、禅の学び、複数同時視聴 それぞれの年末年始 #1023〉です。 【関連記事】ムスリムの弁当求め長蛇の列、物価高で頼りに SNSではモスク批判https://www.asahi.com/articles/ASTDX2CPRTDXPTIL010M.html?iref=omny居酒屋が始めたサブスク 店のためだけじゃない「三方よし」の仕組みhttps://www.asahi.com/articles/ASTDT0QQLTDTPLFA00GM.html?iref=omny路

「ビヨンドSDGsって何ですか?」 もやもやと問いかけから考える「その先」(後編) #1025
★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【番組内容】日本でのSDGsの認知度はおよそ9割。世界でもまれな数字です。2027年9月に始まる次の目標に向けた議論に、幅広い日本の思いを届けたい。そんな発想から、川廷昌弘さんが事務局長を務める「ビヨンドSDGs官民会議」は立ち上がりました。 ※2026年1月15日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈「自分が人生かけて向き合わないと人は動かない」 SDGs日本語版の仕掛け人に聞く(前編) #1024〉です。シリーズ「サステナブルHUBスタジオ」の過去回はこちら https://www.asahi.com/speci

「自分が人生かけて向き合わないと人は動かない」 SDGs日本語版の仕掛け人に聞く(前編) #1024
大手広告代理店の博報堂で、テレビ番組「情熱大陸」の立ち上げなどに関わってきた川廷昌弘さんは、なぜSDGs仕掛け人となったのか。自身が手がけたクールビズやSDGsアイコン日本語化など、人を動かすアイデアの源泉について聞きました。 ※2026年1月15日に収録しました。つづきは1月29日に配信します。シリーズ「サステナブルHUBスタジオ」の過去回はこちら https://www.asahi.com/special/podcasts/?pgid=hub ★月200円で読み放題★スタンダードコース(月額1,980円)が4カ月間は月額200円!https://digital.asahi.com/pr/cp/2026/spr/?ref=cp2026spr_podcast_gaiyoran ※初めてお申し込みの方限定です 【関連記事】世の中に行動を促す あなたの言葉で 博報堂クリエ

長距離運転、禅の学び、複数同時視聴 それぞれの年末年始 #1023
2026年初の収録。リスナーさんからのおたよりを紹介しながら、どんな年末年始を過ごしたか、アラサー3人で話します。三者三様の過ごし方がありました。今年もよろしくお願いします。 ※2026年1月16日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は1月30日に配信します。前回は〈緊張は誰でもしてしまうもの ドキドキをポジティブにとらえてみる #1020〉です。 【関連記事】「これこそがお釈迦様の教えだ」 観音がアンドロイドに変身したわけhttps://www.asahi.com/articles/ASR3153YPR27PLZB01J.html?iref=omny.今年の干支は「ひのえうま」 女性差別の迷信、60年前は出生激減https://www.asahi.com/articles/ASTDV4224TDVOXIE02LM.html?iref=omny令和の「ひのえうま」どう

旅立ったワンちゃん、ありがとう ぬいぐるみに想いを託して ひととき(後編) #1022
愛犬を病気で亡くしたお二人の読者から、朝日新聞の「ひととき」に投稿が届きました。それぞれの暮らしには、保護犬やぬいぐるみが寄り添っています。 ※2026年1月9日に収録しました。前後編の後編で、前編は〈イヌやネコと暮らす、別れのあとに 庭のスズメは甘えん坊? ひととき(前編) #1021〉です。 【関連リンク】「ひととき」へのご投稿をお待ちしています https://t.asahi.com/wp4r 猫が鳴いて導いた先には… 命を救ったのは、猫つながりの不思議な縁 https://www.asahi.com/articles/ASTBQ0HC1TBQULLI019M.html?iref=omny ぬいぐるみのための保育園や団体旅行も…なぜ「ぬい活」が広がるのか https://www.asahi.com/articles/ASTDL0VJSTDLULF

イヌやネコと暮らす、別れのあとに 庭のスズメは甘えん坊? ひととき(前編) #1021
イヌやネコと一緒に暮らし、庭にやってくるスズメを愛でるーー。朝日新聞の投稿欄「ひととき」から動物とのエピソードをご紹介します。大切な人やペットと別れたあとには、出会いもありました。 ※2026年1月9日に収録しました。前後編の前編で、つづきは1月22日に配信します。 【関連リンク】「ひととき」へのご投稿をお待ちしています https://t.asahi.com/wp4r 猫が鳴いて導いた先には… 命を救ったのは、猫つながりの不思議な縁 https://www.asahi.com/articles/ASTBQ0HC1TBQULLI019M.html?iref=omny ぬいぐるみのための保育園や団体旅行も…なぜ「ぬい活」が広がるのか https://www.asahi.com/articles/ASTDL0VJSTDLULFA011M.html?iref

緊張は誰でもしてしまうもの ドキドキをポジティブにとらえてみる #1020
ピアノ演奏の本番直前、あがってしまい大失敗。人前で話すとき、どうしても緊張…。どうやってほぐしているか、アラサー3人で話します。観客やリスナーさんに助けられた経験談も。また、「卒業」について考える記事も紹介します。 ※2025年12月22日に収録しました。このシリーズは原則毎週金曜日の配信で、次回は1月23日に配信します。前回は〈寝付きは良い?眠れてる? 数えても数えても、ひたすら羊が溜まっていく #1016〉です。 【関連記事】ピアノの見せ場、緊張で全部とぶ 本番が怖い「舞台恐怖症」研究進むhttps://www.asahi.com/articles/ASTBS0R6STBSUTFL004M.html?iref=omny上白石萌音さんが語る「卒業」の意味 学びと区切りを繰り返しながらhttps://www.asahi.com/articles/ASTC60BRDTC6UPQ











