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日本IBM 誰かに話したくなる“〇〇”の話

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SBT 41 エピソード 6月 30, 2026

日本IBMの緊急企画として、生成AIの急速な進化に伴い変化するサイバーリスクの実態と企業に求められる備えを専門家とともに議論する対談シリーズです。全四話構成で、第一話・第二話では生成AI時代のサイバーリスクの深刻度や現場の変化、経営課題としての捉え方を探ります。第三話・第四話では具体的な対策や運用方法を考えます。生成AIの進化に伴う脅威への備えは企業にとって避けられないテーマであり、サイバーセキュリティの現在地と未来を見直すヒントを提供します。

エピソード

【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#4 サイバーセキュリティーは誰の仕事か [藤森 慶太]×[佐々木健介さん(パロアルトネットワークス株式会社 Unit 42 Consulting Director)]×[藏本雄一(日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 / CISO)]
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#4 サイバーセキュリティーは誰の仕事か [藤森 慶太]×[佐々木健介さん(パロアルトネットワークス株式会社 Unit 42 Consulting Director)]×[藏本雄一(日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 / CISO)] 6月 30, 2026 2166 ■捉えどころのない脅威に、しなやかな防御で ⁠⁠⁠https://bit.ly/IBM-cyberrisk-podcast-1⁠⁠⁠ ■セキュア・バイ・デザイン、AIでさらにスマートに ⁠⁠⁠https://bit.ly/IBM-cyberrisk-podcast-2⁠ AIを活用した攻撃が広がる一方で、防御の側にもAIの活用が求められています。 しかし、そのために必要な投資や体制づくりはIT部門だけでは決められません。どのデータを保有し、何を守り、どこに投資するのか。従業員のセキュリティー・リテラシー向上や業界内での情報共有をどう進めるのか。 本エピソードでは、サイバーセキュリティーを経営課題として捉え直し、経営層に求められる意思決定と役割を考察します。 ※本内容は、2026年6月3日(水)に収録されたものです。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#3 サイバーリスク対策は何から始めるべきか [藤森 慶太]×[佐々木健介さん(パロアルトネットワークス株式会社 Unit 42 Consulting Director)]×[藏本雄一(日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 / CISO)]
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#3 サイバーリスク対策は何から始めるべきか [藤森 慶太]×[佐々木健介さん(パロアルトネットワークス株式会社 Unit 42 Consulting Director)]×[藏本雄一(日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 / CISO)] 6月 28, 2026 2264 ■捉えどころのない脅威に、しなやかな防御で ⁠⁠https://bit.ly/IBM-cyberrisk-podcast-1⁠⁠ ■セキュア・バイ・デザイン、AIでさらにスマートに ⁠⁠https://bit.ly/IBM-cyberrisk-podcast-2 サイバーリスクへの備えは、高度な技術対策から始まるわけではありません。まず必要なのは、自社の資産やアカウント、重要データを正しく把握し、何を守るべきかを明確にすることです。 本エピソードでは、資産の可視化やID管理の重要性、そしてフロンティアAIによって変化するリスク環境への理解を通じて、防御の出発点を見つめ直します。 ※本内容は、2026年6月3日(水)に収録されたものです。 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッ
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#2 見えないサイバー攻撃はなぜ防げないのか [藤森 慶太]×[染谷征良(パロアルトネットワークス株式会社 チーフサイバーセキュリティストラテジスト)]×[浅野正治(日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員)]
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#2 見えないサイバー攻撃はなぜ防げないのか [藤森 慶太]×[染谷征良(パロアルトネットワークス株式会社 チーフサイバーセキュリティストラテジスト)]×[浅野正治(日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員)] 6月 23, 2026 1560 ■捉えどころのない脅威に、しなやかな防御で ⁠https://bit.ly/IBM-cyberrisk-podcast-1⁠ ■セキュア・バイ・デザイン、AIでさらにスマートに ⁠https://bit.ly/IBM-cyberrisk-podcast-2 企業の多くはセキュリティー対策を講じていますが、実際には侵害に気づかないまま被害が進行するケースが少なくありません。 内部不正や設定ミス、放置された脆弱性など、目立たないリスクが重大なセキュリティー・インシデントにつながることもあります。本エピソードでは、見えにくいサイバーリスクの実態と早期発見の重要性を考察します。 ※本内容は、2026年6月3日(水)に収録されたものです。 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#1 フロンティアAIはサイバー攻撃をどう変えたのか[藤森 慶太]×[染谷征良(パロアルトネットワークス株式会社 チーフサイバーセキュリティストラテジスト)]×[浅野正治(日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員)]
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#1 フロンティアAIはサイバー攻撃をどう変えたのか[藤森 慶太]×[染谷征良(パロアルトネットワークス株式会社 チーフサイバーセキュリティストラテジスト)]×[浅野正治(日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員)] 6月 21, 2026 1655 ■捉えどころのない脅威に、しなやかな防御で https://bit.ly/IBM-cyberrisk-podcast-1 ■セキュア・バイ・デザイン、AIでさらにスマートに https://bit.ly/IBM-cyberrisk-podcast-2 生成AIの進化によって、サイバーリスクは今どのように変わっているのか。 攻撃の民主化やスピードの加速、ディープフェイクによるなりすまし、そして見過ごされがちな小さな異常の危険性まで、いま起きている変化を多角的に掘り下げます。 技術的なリスクの延長としてではなく、企業が全社的な課題としてどこまで備えるべきかという視点から、フロンティアAI時代のサイバーリスクの深刻度を見つめます。 ※本内容は、2026年6月3日(水)に収録されたものです。 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#0 サイバーリスクの地殻変動シリーズの聴きどころ  [藤森 慶太]
【緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話】#0 サイバーリスクの地殻変動シリーズの聴きどころ [藤森 慶太] 6月 14, 2026 185 6月22日から配信される「日本IBM 緊急企画 誰かに話したくなる"サイバーリスクの地殻変動"の話」の聴きどころについてお話しします。 生成AIの急速な進化を背景に、サイバーリスクへの注目は世界的に一段と高まっています。本シリーズでは、いま何が変わっていて、どこまで深刻と捉えるべきなのか、そして企業はどう備えるべきなのかを、セキュリティの専門家とともに掘り下げます。 変化の時代に企業が向き合うべき課題を見つめ直すヒントとなる、“誰かに話したくなる”洞察をお届けします。 ※本内容は、2026年6月3日(水)に収録されたものです。 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役員 コンサルティング事業本部 成
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#11 2035年の企業・リーダー像 ― 選ばれるリーダーの条件 [藤森 慶太]×[山口 明夫(日本IBM 代表取締役社長)]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#11 2035年の企業・リーダー像 ― 選ばれるリーダーの条件 [藤森 慶太]×[山口 明夫(日本IBM 代表取締役社長)] 4月 19, 2026 2620 ■エンタープライズ2030 ― AIと拓く、5つの勝ち筋 ⁠https://bit.ly/podcast-yamaguchi 本シリーズを通じて浮かび上がってきたのは、テクノロジーが進化するほど、企業とリーダーには「人としてのあり方」が強く問われるという事実でした。等身大の言葉で説明責任を果たし、利他の姿勢と大義をもって人と向き合うことこそが、組織を前に進める力になる――。 肩書きを取り払っても「この人についていきたい」と思われる存在であること。2035年に向けて私たちが目指すべき企業とリーダー像を描きます。(2026年2月12日収録) ■ゲスト [山口 明夫] 日本アイ・ビー・エム株式会社 代表取締役社長 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホス
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#10 2035年の企業・リーダー像 ― AI時代の決断力 [藤森 慶太]×[山口 明夫(日本IBM 代表取締役社長)]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#10 2035年の企業・リーダー像 ― AI時代の決断力 [藤森 慶太]×[山口 明夫(日本IBM 代表取締役社長)] 4月 12, 2026 2241 ■エンタープライズ2030 ― AIと拓く、5つの勝ち筋 https://bit.ly/podcast-yamaguchi 経営判断は果たして"合理化"されていくのでしょうか。山口さんは、判断材料が増えるほど、決断そのものはむしろ難しくなると語ります。 データが示す成功確率と、人や現場を見て感じ取る違和感。その間で下される「えいや」の決断は、決して非合理ではなく、経験と信頼に裏打ちされた判断でもあります。 AI時代において経営者が最後に担うべき意思決定とは何か、その本質を掘り下げます。(2026年2月12日収録) ■ゲスト [山口 明夫] 日本アイ・ビー・エム株式会社 代表取締役社長 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#9 人間の可能性を解き放つ ― 組織を変える、社員の"自信" [藤森 慶太]×[井上 慎一(ANAホールディングス株式会社特別顧問)]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#9 人間の可能性を解き放つ ― 組織を変える、社員の"自信" [藤森 慶太]×[井上 慎一(ANAホールディングス株式会社特別顧問)] 4月 5, 2026 1797 ■CEOに立ちはだかる6つの真実⁠ https://bit.ly/podcast-inoue 経営判断は果たして"合理化"されていくのでしょうか。山口さんは、判断材料が増えるほど、決断そのものはむしろ難しくなると語ります。 データが示す成功確率と、人や現場を見て感じ取る違和感。その間で下される「えいや」の決断は、決して非合理ではなく、経験と信頼に裏打ちされた判断でもあります。 AI時代において経営者が最後に担うべき意思決定とは何か、その本質を掘り下げます。(2026年2月12日収録) ■ゲスト [井上 慎一] ANAホールディングス株式会社特別顧問 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太] 日本アイ・ビー・エム株式会社 執行役
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#8 人間の可能性を解き放つ ― テクノロジー時代の"手触り感" [藤森 慶太]×[井上 慎一(ANA代表取締役社長)]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#8 人間の可能性を解き放つ ― テクノロジー時代の"手触り感" [藤森 慶太]×[井上 慎一(ANA代表取締役社長)] 3月 29, 2026 2205 ■CEOに立ちはだかる6つの真実 https://bit.ly/podcast-inoue AIやデジタルが高度化する2035年、人間の価値はどこに残るのか。 AIが進化する一方で、最終的な判断や価値創出を担うのは人間であり、だからこそ感情・共感・遊び心といった“手触り感”の価値はむしろ高まっていくと井上さんは考えます。 コロナ禍という深刻な逆境の中で社員が自信を取り戻し、組織が活性化していった経験や、あえて余白を残す経営のあり方を通じて、テクノロジー時代における「人間らしさ」を問い直します。(2026年2月6日収録) ■ゲスト [井上 慎一] 全日本空輸株式会社 代表取締役社長 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森 慶太]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#7 日本企業の新たな進化 ― "連携型ものづくり"の可能性 [藤森 慶太]×[久世 和資(旭化成副社長執行役員)]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#7 日本企業の新たな進化 ― "連携型ものづくり"の可能性 [藤森 慶太]×[久世 和資(旭化成副社長執行役員)] 3月 22, 2026 2322 ■テクノロジー・リーダーが把握すべき見落とされがちな6つの課題 ⁠https://bit.ly/podcast-kuse 日本の製造現場で長年培われてきた膨大なノウハウは、多くが暗黙知として閉じたまま。AIやデータ分析が発展するいまこそ、現場が持つ知恵を再構成し、企業の境界を越えて結び直す時代だと久世副社長は語ります。 個社内で完結するのではなく、互いの知見を持ち寄り、モデルを磨き合い、共通の価値として育てていく——。 “競争か協業か”という二項対立を越えた、連携型のものづくりの可能性を探ります。(2026年1月8日収録) ■ゲスト [久世 和資] 旭化成株式会社 取締役 副社長執行役員 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■ホスト [藤森
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#6 日本企業の新たな進化 ― 自前主義に縛られない、競争力の作り方 [藤森 慶太]×[久世 和資(旭化成副社長執行役員)]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#6 日本企業の新たな進化 ― 自前主義に縛られない、競争力の作り方 [藤森 慶太]×[久世 和資(旭化成副社長執行役員)] 3月 15, 2026 2630 ■テクノロジー・リーダーが把握すべき見落とされがちな6つの課題 https://bit.ly/podcast-kuse 日本企業の技術力は強みである一方、独自技術を起点に事業を構築しようとする“自前主義”が可能性を狭めることがあります。 これからの組織に求められるのは、保有する強みだけを起点にする思考ではなく、社会の変化を俯瞰し、異なる視点を柔軟に取り込む姿勢です。 技術・知財・人材を閉じず、協働を前提に再編集することで初めて生まれる“新たな進化”とは何か。日本企業に求められる価値観のアップデートについて考えます。(2026年1月8日収録) ■ゲスト [久世 和資] 旭化成株式会社 取締役 副社長執行役員 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。 ■
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#5 顧客の未来をデザインする — デジタル時代に問われる"人間力" [藤森 慶太]×[隅野 俊亮(第一生命 代表取締役社長)]
【誰かに話したくなる"2035年のCEO"の話】#5 顧客の未来をデザインする — デジタル時代に問われる"人間力" [藤森 慶太]×[隅野 俊亮(第一生命 代表取締役社長)] 3月 8, 2026 1805 ■ビジネス成長を飛躍させるための5つの意識改革 ⁠https://bit.ly/IBM-podcast-sumino⁠ 生成AIが高度化し、判断の一部が自動化される時代——それでも隅野社長が重視するのは、人間が担う「誠実さ・倫理・傾聴」といった本質的な力。 金融機関に求められる信頼の本質、企業倫理の揺らぎ、遺伝子情報などの高度データがもたらす新たな論点など、生命保険業界が直面する難題を掘り下げます。技術が高度化するほど、人間らしい判断・感情・寄り添いが価値を持つ――。 未来に向けて磨くべき「人間力」を問い直します。 (2025年12月24日収録) ■ゲスト [隅野 俊亮] 第一生命保険株式会社 代表取締役社長 ■「日本IBM 誰かに話したくなる”○○”の話」とは シリーズごとにテーマを設け、日本IBMの専門家が深く掘り下げたディスカッションを行います。

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