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ウェンズデイ・ホリデイ | WEDNESDAY HOLIDAY

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SmartHR 172 エピソード 7月 22, 2026

フリーアナウンサーの堀井美香がホストを務め、毎回さまざまなゲストを迎えて「よく働くってなんだろう?」をテーマに、個人の働き方や組織・チームのあり方、仕事を通じた社会との関わり方までをゆるやかに語る約30分のトークプログラム。毎週水曜日午後5時頃に配信。

エピソード

#特別編 「WEDNESDAY HOLIDAY」シーズン9がスタートします!
#特別編 「WEDNESDAY HOLIDAY」シーズン9がスタートします! 7月 22, 2026 00:14:24 ◆#特別編 「WEDNESDAY HOLIDAY」シーズン9がスタートします!みなさん、暑い夏をいかがお過ごしですか。いよいよ来週7月29日(水)からシーズン9がスタートします。今回は、シーズン8の振り返りと、現時点で決まっているシーズン9のゲストのみなさんをご紹介します。詳細はぜひ本編でご確認ください!今シーズンもウェンホリをお楽しみに!◆リスナーのみなさまへお願い今回のエピソードがおもしろかった、学びがあったという方は、ぜひ番組概要欄からフォロー&評価をお願いします!また各SNSで #ウェンホリ のハッシュタグをつけて感想や意見を聞かせてください。フォームからのお便りもどしどしお待ちしています。継続的に番組を運営していくうえで、みなさんの声が指針になります!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
#166「おばあちゃんになっても変わらず『ゆとたわ』を。会社員と個人活動を通じて見えてきた輪郭」(ゲスト:ゆとりっ娘たちのたわごと・かりん、ほのか)
#166「おばあちゃんになっても変わらず『ゆとたわ』を。会社員と個人活動を通じて見えてきた輪郭」(ゲスト:ゆとりっ娘たちのたわごと・かりん、ほのか) 6月 24, 2026 00:32:11 ◆#166「おばあちゃんになっても変わらず『ゆとたわ』を。会社員と個人活動を通じて見えてきた輪郭」(ゲスト:ゆとりっ娘たちのたわごと・かりん、ほのか)概要#166のゲストは、前回に引き続き『ゆとりっ娘たちのたわごと』のかりんさんとほのかさん。後編も「会社の看板×個人の看板」をテーマに、会社員として働くことの価値や個人活動との向き合い方について話します。会社に所属することで自分一人では出会えない人と仕事ができたり、大きなプロジェクトに携われたりする一方で、「それは本当に自分の実力なのか」と戸惑う瞬間も。ほのかさんは、交流会で名刺を切らしてしまった経験を振り返り、「会社名や肩書きなしで自分を説明しようとすると何も話せなくなった」と語ります。会社という看板は大きな支えであると同時に、自分自身の輪郭を考えさせられる存在でもあるようです。一方で、『ゆとたわ』のような個人活動には、会社とは異なる自由さ
#165「会社の看板×個人の看板。二つの居場所が育てる、自分らしい働き方」(ゲスト:ゆとりっ娘たちのたわごと・かりん、ほのか)
#165「会社の看板×個人の看板。二つの居場所が育てる、自分らしい働き方」(ゲスト:ゆとりっ娘たちのたわごと・かりん、ほのか) 6月 17, 2026 00:38:36 ◆#165「会社の看板×個人の看板。二つの居場所が育てる、自分らしい働き方」(ゲスト:ゆとりっ娘たちのたわごと・かりん、ほのか)概要#165のゲストは、大人気ポッドキャスト『ゆとりっ娘たちのたわごと』のパーソナリティを務める、かりんさんとほのかさん。今回は「会社の看板、個人の看板」をテーマに、会社員として働きながら約10年にわたってポッドキャストを続けてきたお二人に、仕事とライフワークの関係について伺います。まだポッドキャストが広く知られていなかった2017年にスタートした『ゆとたわ』。今でこそ累計800万再生を超える人気番組となっていますが、そのはじまりは純粋な趣味としてはじまったといいます。印象的なのは、「好きなことを続けたい」という思いから、あえて大きな目標を設定しなかったこと。それよりも大切にしていたのは、仕事でもプライベートでもない“サードプレイス”として『ゆとたわ』を続けること
#164「ハイボールブームを生んだサントリーグルメ開発部が語る、SNS時代のヒットの法則と外食の未来」(ゲスト:サントリーグルメ開発部)
#164「ハイボールブームを生んだサントリーグルメ開発部が語る、SNS時代のヒットの法則と外食の未来」(ゲスト:サントリーグルメ開発部) 6月 10, 2026 00:32:33 ◆#164「ハイボールブームを生んだサントリーグルメ開発部が語る、SNS時代のヒットの法則と外食の未来」(ゲスト:サントリーグルメ開発部)概要#164のゲストは、前回に引き続きサントリーグルメ開発部の大島克美さん、鈴木華子さん、中塚洋希さん。これまで数々のブームを生み出してきたサントリーグルメ開発部。今や居酒屋の定番となった「ハイボール」も、かつて縮小傾向にあったウイスキー市場を「食事と楽しむお酒」として再定義し、ジョッキやサーバー、提供方法に至るまで徹底的に磨き上げることで生まれた文化でした。では、SNSが当たり前になった今、ヒットの鍵はどこにあるのでしょうか。その答えは、思わず誰かに話したくなる体験にあるといいます。単なる映えを狙うのではなく、現場のオペレーションや収益性まで見据えながら、訪れた人が自然と写真を撮り、誰かに共有したくなる仕掛けをメニューや空間に織り込んでいくそうです。ノ
#163「人が足を運びたくなるお店の条件とは?サントリーグルメ開発部に学ぶ、繁盛店のつくり方」(ゲスト:サントリーグルメ開発部)
#163「人が足を運びたくなるお店の条件とは?サントリーグルメ開発部に学ぶ、繁盛店のつくり方」(ゲスト:サントリーグルメ開発部) 6月 3, 2026 00:35:14 ◆#163「人が足を運びたくなるお店の条件とは?サントリーグルメ開発部に学ぶ、繁盛店のつくり方」(ゲスト:サントリーグルメ開発部)概要#163のゲストは、サントリーグルメ開発部の大島克美さん、鈴木華子さん、中塚洋希さん。サントリーグルメ開発部は、飲食店のコンセプト設計からメニュー開発、スタッフ研修までを一気通貫で支援するプロ集団。在籍するのは、料理人やバーテンダーなど現場を知り尽くしたプロたち。彼らがつくるメニューは、単においしいだけでなく、現場での再現性や収益性まで徹底的に計算されています。そんな彼らが語るヒットの条件は、意外にもシンプルです。まずは、ブレないコンセプト。どれだけ魅力的なアイデアでも、お店の軸に合わなければあえて採用しない。またSNS時代においては、「誰かにひと言で説明できる強み」を持つことも重要だと言います。そして何より、スタッフ一人ひとりが当事者意識を持ち、お店を自分
#162「大人にこそ、学び場を。“人が育つ環境”を企業はどうつくればいいのか」(ゲスト:教育者・鳥羽和久)
#162「大人にこそ、学び場を。“人が育つ環境”を企業はどうつくればいいのか」(ゲスト:教育者・鳥羽和久) 5月 27, 2026 00:37:13 ◆#162「大人にこそ、学び場を。“人が育つ環境”を企業はどうつくればいいのか」(ゲスト:教育者・鳥羽和久)概要#162のゲストは、前回に引き続き教育者・作家の鳥羽和久さん。後編では「人が育つ環境とは何か」をテーマに、組織づくりやマネジメントについてさらに掘り下げていきます。人が育つ環境とは、一体どんな場所なのでしょうか。この問いに対して、私たちはつい「どんな研修を用意するか」「どう効率的に育てるか」といった方法論から考えてしまいがちです。しかし鳥羽さんは、現代のマネジメントが陥っている“効率化の行き過ぎ”に警鐘を鳴らします。鳥羽さんはまず、「社会のため」「誰かのため」という大義名分だけでは、人は長く働き続けられないと語ります。また、会社を学びの場にするためには、育てる側が変わり続ける必要があるとも指摘。「大人こそ、勉強したほうがいい」という言葉には、人も企業も未完成な存在であり、常に変化
#161「期待が主体性を奪う?管理と信頼のあいだで考える人材育成」(ゲスト:教育者・鳥羽和久)
#161「期待が主体性を奪う?管理と信頼のあいだで考える人材育成」(ゲスト:教育者・鳥羽和久) 5月 20, 2026 00:41:29 ◆#161「期待が主体性を奪う?管理と信頼のあいだで考える人材育成」(ゲスト:教育者・鳥羽和久)概要#161のゲストは、教育者の鳥羽和久さん。今回は「人が育つとは何か」をテーマに、教育の現場から見える知見を手がかりに、企業における人材育成や組織づくりを捉え直しながら、会社が「学校を超える学びの場」になる可能性について探っていきます。マネジメントにおいて、メンバーの成長は多くの組織にとって大きな課題のひとつ。しかし、よかれと思って行っている期待や細やかなサポートが、かえって主体性や欲望を奪ってしまうこともあります。鳥羽さんは、「人が育つ」とは、自分なりの問いを持ち、自分の欲望とつながった状態で動けるようになることだと語ります。そして、「この人は、この人なりに全力を尽くしている」と信頼すること。失敗を避けさせるのではなく、試行錯誤できる余白をつくることが大切だと話します。教育現場での実践をもと
#160「 信頼獲得は目指さない!?子どもの気持ちを置き去りにしないために大切にしていること」(ゲスト:チャイルド・ライフ・スペシャリスト佐々木美和)
#160「 信頼獲得は目指さない!?子どもの気持ちを置き去りにしないために大切にしていること」(ゲスト:チャイルド・ライフ・スペシャリスト佐々木美和) 5月 13, 2026 00:31:14 ◆#160「信頼獲得は目指さない!? 子どもの気持ちを置き去りにしないために大切にしていること」(ゲスト:チャイルド・ライフ・スペシャリスト佐々木美和)概要#160のゲストは、前回に引き続きチャイルド・ライフ・スペシャリストの佐々木美和さん。今回も「納得できない」をテーマに、子どもたちが病気や治療と向き合うために、プロとしてどのような支援を行っているのかを伺います。信頼されることを目的にするのではなく、必要なときに頼れる存在でありたい。そんな姿勢のもと、佐々木さんは子どもの気持ちを尊重し続けています。手術や検査の前には、写真や実際の器具、音などを使いながら、何が起きるのかを子ども目線で説明。馴染みのないMRI検査の音を「宇宙人みたいな声」「おならみたいな音」と表現するなど、不安を少しでも和らげる工夫をしているそうです。さらに、「手術前夜はどんな動画を見ながら眠る?」「手術後に何を食べたい?
#159「納得できない気持ちはどう整理すればいい?チャイルド・ライフ・スペシャリストと考える、葛藤の受け止め方」(ゲスト:チャイルド・ライフ・スペシャリスト佐々木美和)
#159「納得できない気持ちはどう整理すればいい?チャイルド・ライフ・スペシャリストと考える、葛藤の受け止め方」(ゲスト:チャイルド・ライフ・スペシャリスト佐々木美和) 5月 6, 2026 00:36:35 ◆#159「納得できない気持ちはどう整理すればいい?チャイルド・ライフ・スペシャリストと考える、葛藤の受け止め方」(ゲスト:チャイルド・ライフ・スペシャリスト佐々木美和)概要#159のゲストは、チャイルド・ライフ・スペシャリストの佐々木美和さんです。チャイルド・ライフ・スペシャリストは、入院中の子どもとその家族に対して心理社会的なケアを行う専門職。不安やストレスの多い環境のなかで、子どもが子どもらしく過ごせる時間を守りながら、安心して治療に向き合えるよう支えています。そんな佐々木さんを迎え、今回は「納得できない」をテーマに話を伺います。病状や治療について説明を受け、頭では理解できても、気持ちが追いつかないことは少なくありません。大人であっても受け止めきれない場面があるからこそ、子どもにとってはなおさら難しい問題です。佐々木さんは、その「理解」と「納得」のあいだにあるズレを、無理に埋めようと
#158「続・40代の選択と集中。イモトアヤコさんが先輩たちの姿勢から学んだこと」(ゲスト:タレント・イモトアヤコ)
#158「続・40代の選択と集中。イモトアヤコさんが先輩たちの姿勢から学んだこと」(ゲスト:タレント・イモトアヤコ) 4月 29, 2026 00:32:31 ◆#158「続・40代の選択と集中。イモトアヤコさんが先輩たちの姿勢から学んだこと」(ゲスト:タレント・イモトアヤコ)概要#158のゲストは、前回に引き続きタレントのイモトアヤコさん。今回も「40代のやる・やらない」をテーマに、仕事との向き合い方をじっくりと掘り下げていきます。最初の質問は「過去にうまくいかなかったことに再挑戦するか」。これに対して、イモトさんは「やらない」とひと言。苦手なことを60点に引き上げるよりも、120点を出せる分野に時間と体力を注ぐ。そんな明確な選択基準が語られます。また、年下スタッフとの関係性の築き方や、現場でのコミュニケーションにも話題は広がります。嫌なことやモヤモヤしたことは一度オープンにし、空気を重くせずに前向きに切り替える。産休・育休を経て、「やる」と決めた仕事をより楽しもうとする意識の変化も印象的です。さらに、尊敬する内村光良さんの背中を見て感じた理想
#157「40代の選択と集中。イモトアヤコさんが語る『やる・やらない』の基準」(ゲスト:タレント・イモトアヤコ)
#157「40代の選択と集中。イモトアヤコさんが語る『やる・やらない』の基準」(ゲスト:タレント・イモトアヤコ) 4月 22, 2026 00:38:32 ◆#157「40代の選択と集中。イモトアヤコさんが語る『やる・やらない』の基準」(ゲスト:タレント・イモトアヤコ)概要#157のゲストは、タレントのイモトアヤコさん。珍獣ハンターとしてデビューして約20年。120カ国以上を訪れ、2026年に40歳という節目を迎えたイモトさんと、今回は「40代のやる、やらない」をテーマにお話を伺います。節目における選択と集中、過酷なロケに挑み続けてきたキャリアの裏側にある思考、そして年月を重ねるなかでの変化とは何か。「とりあえず一回やってみる」「やらなかった後悔は長く残るけれど、やったときの後悔は一瞬で終わる」。そんな実感に裏打ちされた意思決定の基準や、極限状態で見えてくる思考について、ユーモアを交えながら語っていただきました。一見特殊に見えるキャリアのなかに、すべての働く人に通じるヒントがある。そんな気づきに満ちた対話を、ぜひリラックスしてお楽しみください
#156「リスナーは顧客ではなく当事者。ラジオ的発想で考えるヒットの方式」(ゲスト:ラジオプロデューサー・橋本吉史)
#156「リスナーは顧客ではなく当事者。ラジオ的発想で考えるヒットの方式」(ゲスト:ラジオプロデューサー・橋本吉史) 4月 15, 2026 00:43:53 ◆#156「リスナーは顧客ではなく当事者。ラジオ的発想で考えるヒットの方式」(ゲスト:ラジオプロデューサー・橋本 吉史)概要#156のゲストは、前回に引き続きラジオプロデューサーの橋本吉史さん。前編では「少数派」をテーマに、ニッチであることの強さやラジオというメディアの本質について考えました。後編となる今回は、その発想がビジネスにどう活かせるのかを橋本さんに伺います。橋本さんが繰り返し強調するのは、誰に届けるのかを明確にすること。ラジオは、不特定多数に広く届けるメディアでありながら、実際には極めて限定された“ある誰か”に向けて設計されていると話します。リスナーを具体的に思い描き、その人にとっての居場所になるようにつくる。その積み重ねが、結果として熱量の高いコミュニティを生み出していくというのです。そして象徴的な事例として語られたのが、堀井さんがパーソナリティを務める大ヒットPodcast『

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